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間瀬秀一監督(モンゴル代表サッカー監督兼U23代表サッカー監督)体験記

あるジムで運動をする60歳前後の年配の方々が口を揃えて、NIを飲むと疲れが次の日に残らないと言うので、サッカーをする自らNIを試した処、確かに筋肉痛や体全体の疲労が次の日に残らないことに驚きました。そこで翌年J3リーグFCで監督に就任した時も、その後J2リーグF Cの監督に就任した時も、選手達が同様に実感できてチーム全体でMUSASHIを取り入れました。この2つのクラブではCHENを飲んで戦ったシーズンにGPSで測った選手達の走力データが著しく高く、パフォーマンスの向上を選手達が実感しました。そして今回モンゴル代表でもMUSASHIを取り入れました。
6月7日、ワールドカップ2次予選キルギス戦に向け、6月3日から毎日MUSASHIを摂取し試合に臨み、1−0の歴史的な勝利を収めました。驚くべきことは、6月3日前の試合では90分間フルで走り切れる選手がいなかったのに、MUSASHI(CHEN)を摂取することで、選手達が90分間誰も足をつることなく最後まで走り続けられたのです。
今回のモンゴル代表の歴史的勝利にもMUSASHIは必要不可欠でした。

[2021.06.17]   サッカー(モンゴル代表監督兼U23代表監督) 間瀬秀一 (48歳・男性)
私は2014年東京恵比寿にあるフィットネスジムでアルバイトをしている時にMUSASHIと出会いました健康の為にジムで筋トレ、運動をする60歳前後の年配の方々が口を揃えて
MUSASHIのNIを飲むと疲れが次の日に残らないと言うのです。その年、日本サッカー協会S級指導者ライセンス講習会を受講していた私は午前も午後も指導実践の実技でサッカーをする日もあり自らN Iを飲み試したところ確かに筋肉痛や体全体の疲労が次の日に残らないことに驚きました
そこで翌年J3リーグのブラウブリッツ秋田で監督に就任した時も
その後J2愛媛F Cの監督に就任した時も選手たちが同様に実感でき必要性を感じたことが決め手となりチーム全体でMUSASHIを取り入れました
毎年シーズン前のキャンプではM U S A S H Iの広瀬さんに栄養学やアスリートにとってのアミノ酸補給の大切さを選手、スタッフ達に講義して頂きました。
サッカーチームでのMUSASHIの取り方。
1.毎トレーニング開始寸前に持久力向上の為CHENを飲む
2.毎トレーニング終了後クールダウンをする前に疲労回復の為N Iを飲む
3.筋トレ後には筋肉増量の為KUANを飲む
4.疲労感が強い時は夜寝る前にNIを飲む
5.試合の日にも同じくCHENとNIを飲む
M U S A S H Iのアミノ酸の最大の特徴は摂取15分以内に体内に吸収されトレーニングや試合で分解された筋細胞の修復が始まるということです。
フィジカルコンタクト走力が勝敗に大きく関与する現代サッカーにおいてはいかに普段のトレーニングや試合での疲労を早く回復させコンディションを整えるかが重要です
この2つのクラブではM U S A S H Iを飲んで戦ったシーズンにGPSで測った選手達の走力データが著しく高く
さらにそのパフォーマンスの向上を大方の選手達が実感していましたそして今回モンゴル代表でもMUSASHIを取り入れることにしました
6月7日、大阪で行われるワールドカップ2次予選キルギス戦に向け
5月25日から1週間千葉県に住む私とモンゴルにいる選手、スタッフとリモートでトレーニングキャンプを行い6月3日にモンゴル代表が日本に入国したタイミングから試合当日までの5日間毎日MUSASHIを摂取し試合に臨みF I F Aランクで93位モンゴルを上回るキルギス相手に1−0の勝利を収めることができました
驚くべきことは
、モンゴル国内のリーグはコロナウィルスの影響からこの2年間開催されていないことがあり、日本に来る前の国内での最終調整の試合では90分間フルで走り切れる選手がいなかったのに、この短時間(5日間MUSASHI(特に試合中にCHEN)を摂取することによりモンゴル代表選手達が90分間誰も足をつることなく前半34分の先制点後にキルギスの猛攻をひたすら守り続ける展開で走り続けることができたということです
今回のモンゴル代表にとっての歴史的勝利にMUSASHIは必要不可欠でした
私個人も含めこれからもお世話になることになります。よろしくお願い致します。

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