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NHKアナウンサー 小原和樹さん(24歳) 慶応大学野球部OBの声

私はレギュラーを獲得した大学2年生の終わりに詳しく説明を聞いて自分に必要だと思った
CHENとNIを購入し飲み始めました。元々足がつりやすい体質でしたが、CHENはつることもなくベストパフォーマンスの準備が出来る感覚で、自信を持ってセカンドを守ることができ多くの好守にもつながりました。スターティングメンバーの野手8人中4人が試合前にCHENを実感し飲んでいました。ウエートトレーニング前にも飲んで重量・質を上げることも実感していました。当時のチームメイトの郡司裕也捕手(中日ドラゴンズ)はプロ入りした後も
MUSASHIを継続して使用していると本人から聞いてます。
NIは試合直後に飲んで連戦の疲労を感じることなく、いつも通りの自分でいられる感じでした。ウエートトレーニングの次の日の筋肉痛も軽減してくれてました。4年生からは試合中に
REPLENISHも飲むようにしました。そのおかげで試合終盤に空腹感や疲労を感じることもなく集中力を持続できました。ノーエラーでベストナインに選出していただき、個人打撃成績の打率はリーグ2位で、同部屋の三冠王になった郡司選手と首位打者争いができたのもいい思い出です。2019年秋のリーグ戦で優勝、明治神宮野球大会でも優勝し大学日本一になることが出来ました。甲子園に出場してない私が全国の野球強豪校から選手が集う東京六大学野球でレギュラーになり、大きな怪我もなくMUSASHIを使って結果が出たのは事実です。侍ジャパンで大活躍の山田哲人選手の他にも多くのプロ野球選手や社会人野球チームがMUSASHIを採用しているのはすごく理解できます。現在野球は全くやってませんが、趣味のウエートトレーニングをやった後は筋肉へのご褒美としてKUANを愛用しています。プロテインと違いKUANでの筋肉増大の速さを再認識しています。
そして将来、大学時代に大変お世話になった現ENEOS監督の大久保さんや同期でプロ野球選手になった郡司、柳町、津留崎、植田にヒーローインタビューをすることが夢です。

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