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遠藤 晴行

ランニングコストが安い

国際山岳ガイド。年間200日を超えるガイド。1983年日本人初のエヴェレスト無酸素登頂(世界でも10人目)。ほか世界の高峰や難峰を制覇。

オーストラリア遠征で知る

私の仕事である山岳ガイドは、繁忙期には2週間に及ぶ連続の登山ガイド、しかも1日6~8時間を歩くことになり、体力とコンディションの維持が重要になります。この時期に勧められたのが、MUSASHIのNI(ニー)REPLENISH(リプレニッシュ)です。登山終了後や就寝前にNI(ニー)を飲むと、翌朝の疲れが確実に取れる実感がありました。また、REPLENISH(リプレニッシュ)は登山中に飲むと体力の継続、登山終了後にNI(ニー)と共に飲むと疲労の軽減があります。この2つのサプリメントは、今までにない効果を感じました。今ではCHEN(チェン)も登山前に飲むことによって、さらに持久力も付きました。

また、職業病として足腰、肩の関節の痛みが慢性化していました。いろいろなサプリメンとで治そうとしましたが、ほとんど効き目がありませんでした。しかし、JOINT(ジョイント)を飲むと、翌日には肩と膝の痛みがとれ、腰の痛みも少し取れたような気がします。現在、ほかの山岳ガイドの方にも何人もお勧めましたが、皆さん効果を実感しているようです。

年齢が50歳を過ぎ、筋力アップが上手にできず悩んでいましたが、KUAN(クアン)は少しのトレーニングで筋力の維持ができます。プロテインと併せて飲んで、さらなるアップにつながることを期待しています。また、コンディションの維持として、MINERALS & VITAMINS(ビタミン&ミネラル)も飲んでいますが、1日スプーン1杯の少量で済むので、野菜不足の登山中では効果と軽量化の一石二鳥になります。

一緒にガイドをしている「福田かおり」は、5年にボルダリングで膝の靭帯断裂をして手術しました。その後、トレーニングとリハビリ山行を重ね、3年前に山岳ガイドの資格を取りましたが、寒い雪山や仕事が重なると手術した膝が痛み、思うように体が動かない時があったようです。しかし、冬の最盛期にMUSASHIのJOINT(ジョイント)を飲んでみると、翌日には痛みが取れ、2週間の連続したガイドも無事終わりました。いまでは、JOINT(ジョイント)は欠かせないものになりました。

MUSASHIのアミノ酸は、まさに登山者のためのサプリメントです。登山に必要な筋力アップと持久力強化、疲労の軽減と回復、コンディションの維持と回復など、MUSASHIのアミノ酸は登山活動をスムーズに安全に遂行し、体のコンディションを整えるために欠かせないものです。生涯スポーツでもある「登山」を長く楽しむために、MUSASHIのアミノ酸を、一般の登山愛好者の方々にもお勧めしたいと思います。

遠藤晴行さんが主宰する「山岳ガイドグループ・イエティ」のホームページ

遠藤 晴行さんが使用している主なMUSASHIの商品

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