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菊池 健太郎

ランニングコストが安い

コンテンポラリーダンサー。ニューヨークのメトロポリタンオペラ等に出演

締まった身体はプロフェッショナルの基本

ダンサーとしてアメリカで生活する私にとって、MUSASHIはとても大切なパートナーです。アメリカと日本では食文化が違うため、栄養バランスにとても気を使います。しかし、パフォーマンスやハードなリハーサルの後に夕食を作るとなると簡単な食材で作ってしまうことが多く、栄養が偏ってしまうのが以前からの悩みでした。そういった中でも、ダンサーとして必要な筋肉をしっかり維持するためにMUSASHIは今の私にとって、無くてはならない存在になりました。 

私はコンテンポラリーダンスというものをメジャーに踊っています。振り付け師や作品の内容にもよりますが、上半身裸で踊る機会が多いです。お客様の前で良いパフォーマンスを見せることや、感動してもらうための大前提に「容姿」が大切だと私は思います。締まった身体はプロフェッショナルとしての基本です。

HUANで冷えやすい体質が改善

私は起床後すぐ、また練習前の前にはHUAN(フアン)を飲みます。幼少期水泳をやっていたせいかわかりませんが、油断すると私は脂肪がつきやすい身体なのですが、HUANを飲み始めてから、脂肪がつきにくくなったと感じました。
また、稽古の中での発汗量が変わりました。身体の中から汗をかくといった感覚です。 HUANを愛用する以前は、身体の末端が冷えやすい体質で、 ウォーミングアップやリハーサルの合間などに身体がすぐ冷えて困っていました。一旦冷えてしまった身体で踊りだし、怪我をすることが多かったのです。 HUANを飲み始めてから、筋肉が暖まりやすくなり、汗をかいても以前より身体が冷えるのが遅くなりました。

満身創痍の体をケアするNI

次に愛用しているのがNI(ニー)です。
私はNIを練習直後に飲み、ひどい疲れだと就寝前にも飲むようにしています。
長いリハーサルがあった日などは本当に満身創痍ですが、自分で行うストレッチやマッサージには限界があり疲れを持ち越して、翌日の稽古の集中力が半減してしまうことが多々ありました。疲労状態での稽古は集中力が欠けて、思考力が弱まり、良い内容の稽古が行えません。 
そうならないために、NIを摂取することで筋肉の状態や、身体的なコンディションを整え さらに精神的にも良い状態が長く続くようになりました。
(これに練習中REPLENISH(リプレニッシュ)をプラスすることで、効果が倍増しているのを感じています!) 

進化し続ける身体を支えるKUAN

そして、私が最も愛用しているのがKUAN(クアン)です。
KUANはNIを飲んでから、約20分後に摂取しています。
KUANを飲み始めてから、身体的なコンディションがとても良く、強くしなやかな筋肉が作られていると感じます。
技術をつけるためには、まずそれを支える筋肉が強く、柔軟でなければなりません。強い軸を作ったり、多様な動きをしたり、「自分が進化し続ける」ためには、なによりも質のいい筋肉を維持することが必須です。
出来ない動きを可能にしていくためには、ベースとなる土台(身体)がなければ達成できません。KUANが、驚くほど私に可能性を与えてくれました。

心技体ともにまだまだ成長できるのも、質の高いアミノ酸、MUASASHIがあってのものだと実感しています。 
私を陰ながら支えてくれているMUSASHIに感謝し、これからも生涯のパートナーとして愛用していこうと思います。

菊池 健太郎さんが使用している主なMUSASHIの商品

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