トーキョーフィットネス様による、MUSASHI社員、MUSASHI愛用選手が語る【僕のムサシ】のシリーズがトーキョーフィットネス公式webサイトで掲載されています。
MUSASHIを愛用しているMUSASHI社員やMUSASHI愛用選手の方々に、MUSASHIとの出会いから実感、おすすめの摂取方法などを語っていただいております。
今回は第8回になります。是非ご覧ください!
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【2021.07.20】
ジムトレーナー Kさん (31歳・男性)
長い事ベンチプレスのMAXが170㎏で停滞していましたが、KUANを使い始めて2週間たたないうちに180㎏を挙上することができました。今までもプロテインやBCAAを駆使してフィジカル強化をしていましたが、たった数週間でしかも今までよりも少ないアミノ酸量でここまで伸びたことにMUSASHIは他のアミノ酸とは違う別格なものだと確信しました。
トレーニング後のNIは少量でも、疲れを早く癒してくれます。今まではもっと多く(1日10g以上)のBCAAを飲んでいても時には疲れを何日も引きずっていましたが、たった1本のNIで他のBCAAでは考えられない回復力と想像を絶する回復の速さを実感しております。凄いです。
アミノ酸は量を沢山、安く取れるモノが良いと勝手に思い込んでいましたが、MUSASHIの少ない量でも期待以上の効果を得られたことで、その先入観も消えました。
この少量でここまでの効果なら、コストパフォーマンスが非常に高いです。

今年で37歳になり、年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。 すると、わずか4.5ヶ月で、脂肪はほとんど増えておらず、6kg増加には驚きました。 トレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえました。
【2021.04.09】
メンズフィジーク 鈴木仁 (37歳・男性)
20年前、高校時代の陸上部の先輩が『凄く筋肉がつくアミノ酸があるよ。』と紹介してくれたのがMUSASHIのKUANでした。高校を卒業してからもずっと良い体を保つために適度なトレーニングを行ってきました。そして高校時代からずっと疲労回復の為にNIと、筋肉を効率よくアップできるKUANを飲み続けてきました。
今年で37歳になりますがトレーニングを続けている延長線上で、肉体美を競うメンズフィジークという競技にハマり、チャンピオンになる為に次元を超えた超本格的なトレーニングに取り組むことになりました。
2020年8月~国内トップのボディビルダーに毎週指導して頂き、MUSASHIを本格的に飲みだしながら、これまでに体験したことのないようなハードなトレーニングをする日々になりました。
1日で行うセット数は今までの10倍となりハードですが、トレーニング前にCHENを飲むことで、最後までバデず、集中してトレーニングを行えてます。そして毎回トレーニングレコードを更新できています。
トレーニング後は速やかに疲労回復するためにNIを飲みます。NIを飲むとどんなに疲れていても20分後には「あ!今日もNIが効いて疲れが取れてきた!」という実感を毎回体感できます。
その後KUANを飲み、20分して普通の食事をします。そして寝る前にもNIを飲み、20分後にKUANを飲むことをずっと繰り返していました。
すると、2020年8月16日には65.0kgだった体重が2021年12月31日まで71.0kgに増加していました。
わずか4.5ヶ月で6kg増加には驚きました。しかも脂肪はほとんど増えておらず、筋肉が増えました。さらに、同期間に上腕囲を測定すると、なんと1.5cmも増加していました。
年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど頑張ってみようと決めてスタートした挑戦ですが、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。指導して頂いているトレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえましたし、ブログでも複数回私の体の変化について取り上げられました。MUSASHIを取り入れたハードトレーニングで毎回体が変わっていく喜びと、どこまで体を変えられるのかワクワクしながらトレーニングを行えるようになり毎日が楽しくなりました。
これからもMUSASHIに支えられながら目標とするフィジークチャンピオンになる為に頑張りたいと思います。
平素よりMUSASHIをご愛顧頂き、誠にありがとうございます。
MUSASHIオンラインショップより特別企画のお知らせです。
ご注文合計金額が税抜き15,000円以上のお客様でご希望の方に「MUSASHIオリジナルトートバッグ」を、先着順でプレゼントいたします。
ご希望のお客様は、ご注文確定ボタン上にあります、「グッズプレゼント希望」のチェックボックスにチェックを入れてからご注文完了へお進みください。
ご好評につき終了しました。
※チェックボックスにチェックを入れた後にお支払い方法の変更やポイント利用等、別の操作をしますとチェックボックスのチェックが外れる場合がございます。
ご注文確定前にチェックが入っているか必ずご確認頂きますようお願い申し上げます。
【実施期間】
2022年9月14日(水)15:00~無くなり次第終了
※先着順。なくなり次第終了とさせていただきます。
【対象】
ご注文合計金額が税抜き15,000円以上のお客様
※ポイント値引き前の金額を対象とします。
※1回のご注文につきお一人様1つまで。
<サイズ>
W300×H200×D100mm
※取っ手部分除く

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本格的にKUANを使用して4か月。2月~6月までの期間で、体重を7kg減量しながら、筋肉量は確実に上がり、バルクも上がり、重量の記録も上がりました(例えばスクワット20kg伸びました)。去年の写真と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えて、データ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます。
起床直後にKUANを摂ると、すぐ吸収される実感。本当にすごい。活力が違う。
【2021.07.15】
ボディビル選手 宮田智矢さん (32歳・男性)
MUSASHIのサプリメントとの出会いは、高校1年生のサッカーに打ち込んでいた頃です。ボトル時代のKUANとNIを飲みました。
まだ今みたいなスティックタイプではなく、ボトルの中のスプーンですくって飲んでいた時代です(笑)。
高校時代はまだサプリメントの知識が全く無く、父親に「MUSASHIは吸収が早く即効性がらあるから飲んでみろ」と言われて飲み始めたのがきっかけです。
初めての粉のサプリメント。主にサッカーの試合前、ハーフタイム、試合後に飲んでいました。
具体的にはNIを試合前に飲み、ハーフタイムにもNIを飲み、試合後にKUANを飲んでいました。
大学時代には本格的にウエイトトレーニングをはじめ、ゴールドジムに入社してからは、ボディビルの競技に向けて初めての減量を経験しました。
そこで改めてMUSASHIのHUANとKUANを飲み始めて、ものすごく体感したのを覚えています。減量になるとやはりエネルギーも切れてきて、血中アミノ酸濃度が低下してきます。そこで即吸収してすぐに身体に活力を戻してくれたのがクアンでした。
KUANの活力は、減量中はとてつもなくヘロヘロになる中で、一番わかりやすいのは、『足が動かなくなる感じ』一歩歩くもの辛いぐらい。そうゆう中、KUANを飲む事により、15分ぐらいで、目がシャキっとする感じ、その次は筋肉痛の軽減と足が一気に楽になる。これはヘロヘロだからこそ体感できるし、感じやすい。それがこの活力になると思います。
今年は本格的にMUSASHIを使いはじめて、去年の写真や去年の体重と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えて、データ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます。
本格的にKUANを使用して4か月。2月~6月までの期間でKUANを飲み始め2月時点で体重が77.8kg→6月時点で71.3kg。-7kgの減量。
脂肪は減りつつ、筋肉量は確実に上がり、バルクがあがるが絞れたなと言う感覚はやはり重量の記録があがっているからです。スクワット、デッドリフトでは一番わかりやすかった。笑
それと、起床直後にKUANを摂ると体感し、やっぱり違うんだなと実感もしました。
減量中は今までそうゆうのは使用しなかったんですけど、一番朝は低血糖で飲むとすぐ吸収のされるので、本当に早いんだなと実感しました。本当にすごい。活力が違う。
今年から新たにチェン、ニー、イミュニティ、リプレニッシュを摂り始めました。
一番すぐに効果があらわれたのはチェンです。
CHENもやはり、重量がおせるようになります。何故かと言うと、スクワットやっている人のフリーウエイトは、そんな半年で何キロも絶対に伸びません。
体重変動5キロ圏内でそんな重量は伸びないと思います。
それが本当にこの4か月でスクワットも伸びてます。
KUANとCHENとの併用で、2月から6月のたった4か月で20kgプラスで伸びました。
ショルダープレスに関しても伸びております。肩と足が自分の中でのトレーニングの指標になってます。過去、レップ数に関しても自分の中ではそんなに変動はしなかったので、それがやっぱり伸びたのはKUANとCHENのお陰です。
(ショルダープレス:2月・3回限界のレップが→6月・7回~8回レップに)(38.3kg)
元々、もう少し扱えたが、肩を痛めて2年ぐらいやっていなかった。
そこから本当に筋量が落ちて、、。だから余計分かりやすい数字だった。
自分がパワーに対して一番重視しているのは重量なので、KUANとCHENは本当に結果として、数字として一番実感をしました。
身体の体感としてはKUANですね。「いつでもどこでも即吸収即体感」「他から得られない実感」を勝手なキャッチフレーズにして、様々なシーンに摂取出来るように常にカバンの中に常備しております。

トレーニング前にCHENトレーニング後にNIを飲んでみたら、不思議とトレーニング後半でも重量が落ちにくくなり、トレーニング頻度が多くても疲労も残らなくなりました。
一時期は他の国内外の様々なサプリメントを試したが、いまいち体感がなく、結局実感ができるMUSASHIに戻りました。
今年7月のボディビルコンテストに向け4月から減量を始めました。トレーニングの重量と集中力を落とさないようにCHEN、トレーニング後疲労回復にNIと筋肉増強にKUANを使ってみました。これまでの減量では、コンテストが近づくにつれエネルギー不足や筋肉量の減少と使用重量が一気に落ちること(例えベンチ20kg~30kg減)が多く、モチベーションもどんどん落ち込んでいました。
しかし、今回の驚いた結果として、重量の減少は無く、4月82kgからスタートした体重は6月終わりの時点で73kgまで落ち、体脂肪は5%以下、KUANのお陰で筋肉の張りも良く、とてもいいコンディションまで仕上げることができました。そして関東クラス別選手権では準優勝、東京クラス別選手権では優勝とこれまでの競技人生で初となるタイトルを取れました!
MUSASHIのお陰です。
【2021.12.14】
ボディビル 田子内敦 (34歳・男性)
私が初めてMUSASHIのサプリメントを使ったのは今からもう10年ほど前でした。
その時期はトレーナーを目指し勉強を初め、同時にトレーニングも本格的に取り組むようになった頃で、それまでプロテインを飲んでいましたが、何も体感できなくて止めた時でした。
きっかけは当時アルバイトをしていたフィットネスクラブでMUSASHIを取り扱っており、「試しに使ってみて」といくつかサプリメントをもらったことです。
サプリメントの知識はほとんどなく、勧められるがままにトレーニング前にCHEN(チェン)、トレーニング後にNI(ニー)を飲んでみたのですが、それから不思議とトレーニング後半でも重量が落ちにくくなり、トレーニング頻度も多かった時期でしたが疲労も残りにくくなるのを感じることができました。
その頃からボディビルのコンテストにも出場するようになったのですが、MUSASHIをきっかけにサプリメントの効果を実感し、一時期はそこから別の様々なメーカーのサプリメントも試してみるようになりました。
しかし他の国内メーカー、海外メーカーのサプリメントはいまいち体感がなく、
結局シンプルで効果のわかりやすい、実感ができるMUSASHIに戻りました。
今年は3年ぶりにボディビルのコンテストへの参加を決め、久々ということもあり食事などの計画をしっかりと立て、7月のコンテストに向け4月から減量を始めました。
サプリメントにはMUSASHIを選択し、トレーニングの重量と集中力を落とさないように
CHEN、トレーニング後疲労回復にNIと筋肉増強にKUANを使ってみることにしました。
具体的な使い方としては、
・トレーニング30分程前→CHEN
・トレーニング中盤→CHEN
・トレーニング終了直後→NI+KUAN
といった感じです。
これまでやっていた減量では、コンテストが近づくにつれエネルギー不足や筋肉量の減少によりトレーニングの使用重量が一気に落ちることが多く、ベンチプレスやスクワットで言うと、オフに上げていたMAX重量から20~30kgほど落ちると言うのが当たり前で、それ以外にもエネルギー不足により集中力が保たないことが多くなり、これによってトレーニングのモチベーションもどんどん落ち込んでいました。
MUSASHIを使った今回の減量ではやはり重量の減少は無く、長い時間のトレーニングでも最後まで高い強度で取り組むことができました。
結果として、4月82kgからスタートした体重は6月終わりの時点で73kg程まで落ち、体脂肪は5%以下、KUANのお陰で筋肉の張りも良く、とてもいい状態でコンテストコンディションまで仕上げることができました。これまで70kg以下でコンテストに出ていたことを考えると自分でも驚くような結果です。
そして今回のコンテストですが、これまでより一つ階級を上げた75kg以下級で出場し、関東クラス別選手権では準優勝、東京クラス別選手権では優勝とこれまでの競技人生で初となるタイトルを取ることができました!
当日のコンディションについても他の選手や大会関係者の方などにも絶賛していただきました。MUSASHIのお陰です。
仕事では現在フリーのパーソナルトレーナーとしてフィットネスクラブなどで活動していますが、お客様へもMUSASHIをお勧めしております。
ボディメイクで依頼を受けることが多いので筋肉を増やしたい方にはKUAN、
疲労回復ではNI、シェイプアップが目的の方にはHUANを、他にも食が細く悩んでいる方やお腹を下しやすいという方にはFUやIMMUNITYをおすすめする事もあります。
やはり使用してみて効果を実感した方が多く、停滞していたトレーニングの重量が伸び始めた、汗をかきやすくなったなど様々なお声を頂き、皆さんリピート購入してくださっています。
自分が良いと思うものは他の方にも是非知って頂きたいと思うので、これからも自分自身MUSASHIを使いながら体作りを実践し、たくさんの方に知って愛用して頂けるよう伝えていきたいと思います。

2年前コンテストを目指してトレーナーさんに勧められたのがKUANだった。KUANに出会う前は食事制限をしていると元気が無くなって筋肉がしぼんできていたのですが、KUANでは、とにかく元気。元気に動ける、どんなにお腹が空いていても重量が上げられるんです。
KUANでプロテインは辞めました。辞めたお陰で安上がりです。最近は、種目を少なくして重量重視のトレーニングをしているのでKUANは実感しやすいです。特にバーベルアームカールが4ヵ月間で25kg伸びました。めちゃめちゃ効きますよKUANって(笑)。患者さんには全員KUANを飲んでもらいたいくらいです。
【2021.09.17】
ボディビル つつじが岡治療院 岩永大院長 (37歳・男性)
MUSASHIを飲み始めたのは2年前。コンテストを目指してパーソナルを受けていた時、トレーナーさんに勧められたのがKUANだった。コンテストの2週間前、身体が絞れてきたあたりでトレーナーさんに『後はKUANを一日5回飲んで!2週間くらい経つと 筋肉の密度が違ってくるから』とアドバイスをもらいました。言われた通りに摂取してみると本当に全然違いました。それ以来、減量中も含めてずっとKUANを飲み続けています。
KUANに出会う前は食事制限をしていると元気が無くなって筋肉がしぼんできていたのですが、とにかく元気。元気に動ける、どんなにお腹が空いていても重量が上げられるんです。めちゃめちゃ効きますよKUANって(笑) MUSASHIを愛用して2年ですけど、KUANでプロテインは辞めました。辞めたお陰で安上がりです。患者さんには全員KUANを飲んでもらいたいくらいです。
今は、トレーニング前にCHEN、直後にKUAN。日頃からREPLENISHを摂取しています。
最近は、種目を少なくして重量重視のトレーニングをしているので実感しやすいです。特にバーベルアームカールが伸びていて4ヵ月間で25kg重量が伸びました。REPLENISHに関しては、トレーニングに限らず疲れや不調の時は業務中でも飲んでいます。今までのドリンクとは全く違います。これも元気になりますよ。
患者さんにはHUANが人気です。お酒を飲みたい、だけど運動はあまりできない、でも痩せたいっていう方にピッタリです。HUANを飲んでいる患者さんは肝臓が健全になって、腰や背中の張りが変わってくるのが分かります。
そして先日、嬉しい出来事がありました。患者さんの川添直樹さんが、東京ノービス55キロクラス(ボディビル)に初出場で4位入賞したのです。川添さんはパーソナルを付けずに、私ができる範囲のアドバイスをさせていただきました。初めての減量はHUANで見事に成功。8キロを絞り切り、4位入賞で本当に嬉しかったです。次回のコンテストに向けてCHEN・
KUAN・REPLENISHも取り入れるようにお勧めします。

私も1日3回以上のプロテインや高タンパクな食事を長く続けてきましたが、筋肉は発達しませんでした。思い切ってプロテインを辞め、やや高タンパク質な食事とMUSASHI(NIとKUAN)だけに変更しました。
すると、停滞していたはずの筋肥大が加速し、2020年8月~12月の4ヶ月半で6kg程度体重(筋肉)が増えました。
そして、2021年1月4日からは毎朝HUANを飲んで、8月29日までに12kgの脂肪減量をしました。
その結果、目標としていたフィジーク大会では身長別で優勝し、各階級優勝者で競うオーバーオール審査でも優勝することができました。MUSASHIのお陰です。
【2021.10.04】
メンズフィジーク競技 鈴木仁 (37歳・男性)
コンテストで優勝する為に私はプロテインを辞め、MUSASHIと食事だけの生活にしました。
フィジーク競技はステージ上で逆三角形でバランスの良い肉体美を競う為、日々ハードにトレーニングを行います。
同時に、毎日体重の2倍〜3倍のタンパク質を食事とプロテインパウダーから摂取して筋肉を大きくしていくのが一般的です。私も1日3回以上のプロテインや高タンパクな食事を長く続けてきましたが、努力して食べれば食べる程胃腸の不快感や消化不良、内臓疲労や腸内環境の悪化による兆候が増えるばかりで、筋肉は思ったように発達しませんでした。タンパク質は多く摂取すれば筋肉になるのではなく、ベストなタイミングで必要量のアミノ酸が筋肉に届くことが重要なのだと気づいてからは思い切ってプロテインを辞め、やや高タンパク質な食事とMUSASHIだけに変更しました。
2021年の大会で優勝する為にその他取り組んできたことは
①これまでと同様トレーニング前のエネルギー源としてCHEN。トレーニング後の疲労回復にNI。筋肉量アップの為にKUANを飲み続けました。
②トレーニング強度を10倍近くに増やしました。
③寝る前にもNIとKUANを飲んで寝ている間も内臓に負担をかけずに効率よく疲労回復と筋肉アップを狙いました。
すると停滞していたはずの筋肥大が加速し、2020年8月〜12月の4ヶ月半で6kg程度体重が増えました。
タンパク質が多い食事とプロテインが筋肉を発達させると信じていたので、冷蔵庫が鶏胸肉と卵で埋め尽くされる程買い、プロテインも月に数kg飲んでいた時期が長かったのですが、今までの努力は何だったのだろう?という感じです。
2021年1月4日からは毎朝HUANを飲んで減量していき、8月29日までに12kgの減量をしました。
その結果目標としていたフィジーク大会では身長別で優勝し、各階級優勝者で競うオーバーオール審査でも優勝することができました。MUSASHIのお陰です。
38歳になり一般的には回復力が低下する年齢だと思いますが、NIのお陰でそのような感覚は一切ありませんし、まだまだ肉体が進化していく感覚が確かにあります。
今後の目標は40代以上が出るフィジークのマスターズクラスで世界一になることです。
子育てしながら頑張るママさんプロゴルファーと地元ジュニア選手が一緒にラウンドする「LaLaクイーンズカップ」が8月9日に岡山県の後楽ゴルフ倶楽部で開催されました。
ツアー優勝経験者の福嶋晃子プロ、一ノ瀬優希プロ、藤野オリエプロなど38人が出場で、MUSASHI愛用の佐藤靖子プロが5アンダーで優勝しました。
緊張緩和目的として「スタート前にCHENを飲むようになってからはスタートホールでのミスが出なくなっています。」(佐藤プロ談)
この日もルーティンの「16番でCHENを飲んだら18番バーディーでフィニッシュできました。」と報告いただきました。ラウンド中はREPLENISHをコマメに飲んで熱中症対策、集中力を持続しノーボギー、5バーディで2位の北田瑠衣プロに2打差をつけての優勝でした。
MUSASHIは藤田プロの師匠である芹澤信雄プロ、藤田寛之プロ、西山ゆかりプロと共に、頑張るママさんゴルファー佐藤靖子プロを応援していきます。

