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スポーツ編

ランニングコストが安い
監督・コーチ・トレーナーからの紹介編 CHEN

疲労を軽減させることで怪我の予防にも、脱水症状や熱中症対策としても、REPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントです。
体力や集中力を持続させ、チームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません。
NIは疲労回復だけではなく、怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります。
KUANは筋肉の増加に優れているだけではなく、選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました。
JOINTを摂取させることにより、関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます。

2017.03.28 プロサッカーチーム (Jリーグ) アスレティックトレーナー Mさん (28歳・男性)

現在、プロのサッカーチームでアスレティックトレーナーとして働いています選手たちのコンディションの向上を目的としチームとして約1年半前よりMUSASHIのサプリメントを使用させていただいております。私自身としましては、現在のチームで働く以前はMUSASHIのサプリメントを知りませんでした。ですので、今回の体験記は私がチームで働きだした1月から3月現在までの選手たちや私自身がMUSASHIのサプリメントを使用させていただき実感したことを書かせていただきます。チームでは主にCHENNIREPLENISHKUANJOINTを使用させていただいています。選手個人としても注文させていただいておりますが、選手の中にはチームで使用させていただいている上記のサプリメントに加えENDURANCEIMMUNITYなどを注文している選手も多々います
 
プレシーズンの1月から2月末にかけては、いろいろなチームと対戦させていただくことや、選手たちが練習に専念できる環境をつくるために、遠征が多くなります。そのため、バス移動や飛行機での長時間の移動が多くなります。遠征の際は、少しでも練習できる回数を増やすために午前中のうちに長距離移動があり、午後に練習というスケジュールがよくあります。
遠征の際は常にたくさんのMUSASHIのサプリメントを用意して臨みます。サプリメントの中でも特に移動による疲労をできる限り軽減できるようにとREPLENISHを多く持っていきます。長距離移動時に選手たちにREPLENISHを摂取させることにより疲労を軽減させることが可能となり長距離移動直後の午後の練習も疲労を感じず集中して取り組むことが可能であったという選手の声が多々ありました。
 
長距離移動による疲労により身体が思うように動かないことや集中力の欠如が起こり、怪我の可能性が高まるのですがREPLENISHを摂取させ、選手たちの長距離移動による疲労を軽減させることで怪我の予防にもなっているのでアスレティックトレーナーとしては大変助かっています
加えて、REPLENISHは試合の時にもよく利用させていただいています。選手の中には、「ただの水よりも、味のついた飲み物の方が飲みたい。」と希望する人もいます。REPLENISHはサッパリとした味なので試合前のウォーミングアップでも好んで摂取する選手が多くみられます。試合中は選手が自分で感じている以上に体内の水分が汗となり体外へ出ていきます。夏の炎天下でも試合はありますので、脱水症状や熱中症対策としてもREPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントだと感じております。
 
NIとCHENに関しましては、主に練習や試合の時に選手たちに摂取させるようにしています。CHENは練習や試合の約20分前に摂取させるようにしています。CHENを摂取することで運動中の瞬発力や持久力が向上していることを実感している選手が多々おります。サッカーの試合は前半と後半を合わせて90分あります。選手たちは試合中、常に体と頭を働かせていますので90分間体力を持続させるというのは大変難しいです。体力が低下してしまいますと集中力も低下してしまいがちになります。少しでも体力や集中力を持続させチームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません
運動時だけではなく風邪を引いた選手に摂取させて回復を早めるためにも使用しています風邪の引きはじめにCHENを摂取することでだるさが軽減されたという話を選手が伝えてくれました
NIは練習や試合の直後に摂取させるようにしています。練習や試合による肉体的疲労は運動終了直後から蓄積されていきます。サッカーのシーズンは3月から11月と大変長いので、できるだけ選手には疲労を感じさせない、疲労してもできる限り早く疲労回復させ長いシーズンを乗り切らせたいという考えより運動直後から疲労回復させるためにNIをできるだけ素早く摂取させていますNIは疲労回復だけではなく怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります筋肉系の怪我の際は13回から4回摂取させることで筋肉の損傷した部分の修復を早めることができるので選手の怪我復帰の時期も早まり大変助かっています
 
プレシーズン中は選手たちにとって筋肉の増強を図るために適切な期間です。選手たちは最低でも週に少なくとも2回から3回筋トレに行きます。プレシーズン中はチームより選手たちにKUANを支給します。やはり、筋肉量の増加には、正しいフォームで最適な回数をこなすことが必要です。それと同時に、筋肉量の増加のためには何を摂取するかということも大変重要です。普通のプロテインを摂取するとき、プロテインの量に比例して水の量も多くなっていきます。筋トレ終了後できるだけ、早くプロテインを摂取しようと思っても、量が多くて飲むのが大変だと感じる選手もたくさんいると思います。それに、普通のプロテインは多く摂取しすぎてしまうと、体の中で脂肪に変化してしまい筋トレをしているのに理想の体型になかなか近づかないと悩む選手もいます。しかし、KUANはスティック1本分で低カロリーなので、プロテインのように摂取するのに時間もかからず低カロリーなので、効率よく筋肉の増強を図ることができます
去年より、ずっとKUANを摂取している選手がいます彼はトレーニング後にKUANを摂取することで半年間で6キログラムも筋肉が増え見た目も一回り大きくなったと周りのチームメートからも一目置かれる存在となりました。試合にも出場し、去年よりも対人プレーの際に当たり負けすることが激減したと喜びの声を伝えてくれました
選手が自分でも筋力の増加を実感し自信を持ってプレーをしている姿を見るとKUANは筋肉の増加に優れているだけではなく選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました
 
プレシーズン中は1日に2回練習がある日が多くあります。試合や遠征なども頻繁にあり、常に同じグラウンドというわけにもいかず、天然芝ではなく人工芝での練習や試合も大変多くあります。グラウンドの質や変化により腰や膝などの関節痛に悩む選手も少なくありません
そういう選手たちのことを考慮してチームではJOINTを摂取させるようにしています
基本的に関節痛に悩まされている選手たちには就寝前と運動中に関節痛を感じた時に摂取させるようにしていました。そうすることにより関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます
長いシーズンを考えると、やはり疲労が蓄積されていきアウェイゲームのための移動による関節痛は今後増えていくと思います。そういうことも考えるとできるだけ通常時よりJOINTを摂取させ関節かかる負担を減らしてあげられるようにしたいと思います
 
lMMUNITYチームとして購入したことは僕がアスレティックトレーナーとして働き始めてからはありませんが、選手個人で購入している人が少しいます。その選手たちの主な目的は腸内環境の改善や花粉症のようなアレルギー症状の改善のようです
ハードなトレーニングにより疲れがたまり風邪やアレルギー症状に対する免疫力の低下は避けられないかもしれません。どれだけ、IMMUNITYを使用することで選手たちの体調が改善されるのか、IMMUNITYを個人的に購入している選手と頻繁にコミュニケーションを取りそのサプリメントの重要性を調べていきもし選手全員に必要だと感じると今後購入することも考えさせていただこうと思います
 
私自身MUSASHIのサプリメントを使用させていただいて一番初めに驚いたことは1回あたりに飲む量の少なさです。今まで、私自身が使用してきたプロテインなどのサプリメントは飲む量も20gと多く、その量に比例してプロテインを溶かして飲む水の量も多かったので、プロテインを摂取することもトレーニングの一部のように感じていました。加えて、プロテインは飲む量が多すぎると体内で脂肪に変化したりと、多くのことに気を使いながら摂取してきました。しかし、MUSASHIのサプリメントはスティック1本を少量の水と飲むだけなので摂取する効率が良く練習や運動の直後で疲労している時でも簡単に摂取できるのでアスリート向きのサプリメントだと思います。今後ともチームで愛用させていただきますので、よろしくお願いいたします。

CHENを摂取するようになってから、充実した練習を重ねることができた結果として、世界選手権で6位という好成績を残せました

2007.09.25 学生 フィンスイミング Hさん (21歳・男性)

5月の日本選手権で初の日本代表になることができ、8月初旬に行われる世界選手権に向けて新たな取り組みが必要だと感じていました。練習以外に何かないかと思い、先生に相談したところ、サプリメントの重要性を教わりました。そこでMUSASHIシリーズがいいと教わり試してみました。もともと故障もちなため、体のケアに非常に神経を使っていたのです が、MUSASHIのJOINT(ジョイント)、NI(ニー)を使うようになってから、故障しにくくなり、前に比べ回復力がアップしたように感じました。
また練習前にCHEN(チェン)を摂取するようになってから一回一回の練習の質の向上がはかれ世界選手権まで非常に充実した練習を重ねることができました。
その結果、世界選手権では6位という好成績を残せ、練習の成果が表れましたこれもMUSASHIをとり始めてからの質の高い練習が可能になったおかげです。これからもMUSASHIシリーズを使ってさらなる飛躍を目指して練習に励んでいきたいです。

CHENを飲むことにより、あきらかに体のキレ、瞬発力、集中力が格段に上がったと同時に、
半年ぶりにベストを更新することができました 

2016.03.30 水泳 2016年ジュニアオリンピック選手 高校生 Oさん (17歳・男性)

私はCHENNIの2つの商品を使いました
1つずつ使用した効果と感想を説明したいと思います。
 
1つ目はNIです。NIを使用し私が一番驚いたのが今までにない疲労回復効果を実感することができたことです
最初は他社のアミノ酸を使用していたんですがその時はあまり効果を実感することができず気休めで使用していました
その時にトレーナーさんにオススメされたのがMUSASHINIでした
私は週6回練習があり、練習の疲れで朝起きるのが苦しかったり筋肉痛を感じる毎日でした。そのせいで疲れが抜けきらず練習中や大会のパフォーマンスが落ちていました
ですNIを寝る前や疲労を感じる時に使用したら疲労はなくなり体がスッキリした状態になりました
 
2つ目はCHENです。私はスプリント能力を上げたいと思いCHENを使用しました
CHENを1週間使用し次の1週間は使用しないという実験をした所あきらかに体のキレ瞬発力集中力が使用しない週より使用した週のほうが格段に上がったことを実感することができました
そして私は大会でCHENを使用し半年ぶりにベストを更新することができました
本当にMUSASHIに出会わせてくれたトレーナーさんに感謝です。そして私はこれからも自分の目標達成のためMUSASHIを使用し続けたいと思います
 
 

試合前のCHEN(チェン)は必須になっています

2011.01.11 ビーチバレー 日本ランキング上位選手 Hさん (26歳・男性)

現役時代からMUSASHIの愛用者であるコーチの勧めでMUSASHIのサプリメントを摂り始めました。ビーチバレーは真夏も炎天下の中コートに二人きり、そして常に動き続けるという過酷な状況です。国内、海外の選手問わず足が攣ってしまうというは日常茶飯事です。
今回僕はREPLENISH(リプレニッシュ)、NI(ニー)、CHEN(チェン)を摂ってみました。リプレニッシュを摂って最初に感じたのは、例年に比 べて疲労感がかなり軽減されたことです。真夏の海は春や秋と違って体力の消耗が3割増し。でもリプレニッシュを摂り出してから疲労を感じることなく練習に 取り組むことができ、公式戦でも高い集中力を維持してプレーすることができました。就寝前にはNIを摂ることによって、翌朝の疲労感、体の重み、だるさが 軽減され、寝起きがとても良くすっきり起きれるようになりました。
試合前にはCHEN(チェン)です。初めてCHENを摂って試合に臨んだ時、試合に勝ちましたが、それほど変化は感じませんでした。しかし、次の試合前に摂り忘れたら前の試合と動きが違うと感じの効果を実感しました今では試合前のCHENは必須になっています
2010 年シーズン国内ビーチバレーは大会数が倍になり、海外遠征もかなり増えました。試合数だけでいったら前年の3倍の数は戦ってきました。それでもケガをする ことなく、高いレベルの試合、練習、トレーニングをやってこれたのはMUSASHIがあったからだと思います。スポーツをやっているやっていない関係な く、MUSASHIのサプリメントを摂ることによって毎日が充実し、身体の中なら活力が湧いてくると思います

CHENとKUANのおかげで体力、筋力とともに向上しました

2009.04.14 柔道 高校生 Oさん (17歳・男性)

僕は、柔道の階級にずっと悩んできました。もともと僕が出場していた階級では僕の体重は軽く、かといって階級を下げるためには、減量しなければなりません。何回もやって減量に失敗していたので、半ばあきらめていました
そんな時、顧問の先生にHUAN(フアン)をすすめられましたなんでも、これで減量に成功した人は多いとことでした。僕はあんまりサプリメントとかプロテ インなどは好きではなく飲んでもいませんでしたし、少し抵抗もあったのですが、背に腹は変えられないと、朝のランニングの前にスプーン一杯を飲んでから 走ってみました
すると、いままであまり汗をかかなかった僕が1時間走っている間、自分でも驚くぐらい汗をかくようになりました。それから、朝のランニングと部活での筋トレの前に飲むようにしました。その結果、あんなに失敗していた減量が成功しました。1ヶ月で3kg
しかも、特に筋力の低下もなく今では、トレーニング後にKUAN(クアン)、そしてCHEN(チェン)のおかげで体力、筋力とともに向上しました。あのときHUANに出会っていなければ、今の自分はありません。

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