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REPLENISH(リプレニッシュ)は唯一無二のドリンクと言えます
バドミントン選手(ロンドン五輪日本代表 日本人初のシングルスベスト8進出) 佐々木翔
「KUAN(クアン)、NI(ニー)、ENDURANCE(エンデュランス)などを長年使っています。海外遠征が多く、長時間の移動や時差調整、試合後の疲労回復まで幅広くサポートしてもらっていることを体感しています。バドミントン競技は夏場も室内で窓を閉め切って行いますので、水分補給で何を使うかは需要。REPLENISH(リプレニッシュ)は唯一無二のドリンクと言えます。
今までと違って、今では全く集中力が途切れることなく、最後まで練習に取り組むことができています。今ではリプレニッシュなしでの練習は考えられません。
クロスカントリー(ソチ五輪日本代表) 宮沢 大志さん
【リプレニッシュなしでの練習は考えられません】
クロスカントリースキーは競技の特性上、持久系のトレーニングがメインとなってきます。疲労を抑えることができて、かつ運動中のドリンクとして水分やエネルギーを補えるものはないものかと、ずっと探していました。そこで見つけたのがリプレニッシュでした。高校3年の夏、長野県の菅平高原で合宿をしているときに、たまたまトレイルランの大会が行われていて、そこでMUSASHIのブースがあり、リプレニッシュと出会いました。
最初は、普通のスポーツドリンクと変らないだろうと思いながら飲みました。しかしリプレニッシュは違いました。まずは、他のスポーツドリンクに比べて味がとてもおいしいということです。しかも、おいしいのに後味に甘たるさが残らないんです。練習をしていても全く口の中に違和感が残りません。スキーのトレーニングは、ランニングと違い全身運動が多く組み込まれています。これまでは途中で集中力が途切れたりしていたのですが、今では全く集中力が途切れることなく、最後まで練習に取り組むことができています。体力面だけではなく、精神面でもよい状態を保つことができています。今ではリプレニッシュなしでの練習は考えられません。
【ニーは精神的にも強い味方】
日々リフレッシュした状態で練習に臨むためにニーも愛用させていただいています。自分の体は疲労をためやすいので毎日、練習直後にニーを飲んでいます。ニーを飲むことで、次の日の練習のことを考えずに、その日の練習に全力で臨むことができています。精神的にも強い味方になっています。
3〜4時間は滑り続けるのでリプレニッシュは欠かせません
アルペンスキー(元日本代表) 湯本 浩美さん
スキーのトレーニング中は、必ずリプレニッシュを飲んでいます。高所でのトレーニングが多く、寒い日も多いので、疲労がとても溜まりやすい環境です。その中で3〜4時間は滑り続けるので、リプレニッシュを飲まないとすぐに疲れて動きが鈍ります。特にハードなトレーニングや試合時には欠かせません。
今まで、寒さの中での水分補給は苦手でした。リプレニッシュに変えてからは、自然とたくさん飲めるようになり、カラダの動きが良くなりました。これからも飲み続けていきたいです。
【目標より1年早く記録達成】
0000.00.00 パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手大介
ベンチプレスの世界記録 353.5kgは、想定していた目標より1年早く達成することができました。これは、トレーニング中に飲むドリンクをリプレニッシュに切り替えてから、とても密度の濃い練習ができるようになったことが大きな要因です。
これまではクエン酸ドリンクにBCAAとクレアチンを混ぜて飲んでいたのですが、どうしてもトレーニング後半にバテてしまう。メインセットが終わると疲れが出てきて、補助種目は残りのエネルギーでなんとかこなすという感じでしたが、リプレニッシュを飲み始めてからは、補助種目の時もエネルギーが充実して行なえるようになりました。疲労回復も早い実感がありますし、トレーニング後のダメージも少ない。これは、一般のスポーツドリンクとは全く次元の違うドリンクですね。周りの人たちにもすすめていますが、日頃ハードにトレーニングしている人は飲めばわかる。皆、リプレニッシュに切り替えています。
【試合中ドリンクとしても必須】
試合中も、もちろんリプレニッシュは必需品です。水だけだとすぐに排泄されてしまうのですが、リプレニッシュは、いくら飲んでも不思議と尿意をもよおさないから、水分がしっかり吸収されている感覚があります。当然、カラダのコンディションも良く、筋肉も目いっぱい力を発揮できる。最後まで集中して試合が出来ます。
僕がウェイトトレーニングの指導をしている高校野球の強豪チームもリプレニッシュを飲むと真夏の試合でもピッチャーのスタミナが落ちず、回を追うごとに元気になるので監督がびっくりしていますよ。
【夜中のトラブルからも救われる】
海外遠征に行くと空気が乾燥しているせいか、カラダの水分バランスが崩れやすく、筋肉がつることが多いんです。今回行ったオハイオ州は特に乾燥が激しく、水分は摂っていたんですが、到着2日目の夜、寝ていたら突然右脚のふくらはぎが激しくつってしまった。ほどなくして左脚もつった。
まともに動けない状態でしたが、こういうときリプレニッシュが有効なことを思い出して、すぐに粉末を溶かして飲みました。1リットルほど作ってそれを少量ずつ飲み始めて1時間ほどたつと、スーッとラクになってきて、その後は嘘のようにぐっすり眠れました。翌日からは寝る前にリプレニッシュを1リットルほど飲むようにしたら、脚がつることは一切なくなりました。
この一件もあったので、今回はコンディショニング面でリプレニッシュにとても助けられました。
REPLENISHを飲むと、トレーニング中のエネルギー不足にならない上、疲労回復が早くて、トレーニング後のダメージも少ないのです
パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手大介
おいしいから、ついついたくさん飲んでしまいます。次に、あれだけたくさん飲んでもそんなにトイレに行かないということ。これは浸透圧がベストなのでしょうね。すごく体に吸収されているなという感じです。
また、疲労回復も早い気がしますし、トレーニング後のダメージも少ない気がします。
トレーニング中のエネルギー不足を感じなくなりました。
以前はメインセットが終わると、疲れが出てきて、補助種目は残りのエネルギーで何とか行っているといった感じでしたが、リプレニッシュを飲みはじめてからは、補助種目のときもエネルギーが充実しています。
過酷な状況で絶大な効果を発揮したリプレニッシュ!!
パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手大介
2009年6月27-28日、横浜で全日本パワーリフティング選手権大会が行われました。今大会の施設にはロビーや更衣室にはエアコンがあったのですが、メインの体育館やウォーミングアップ場にはエアコン設備がなく、また、両日とも天気が良かったこともあり、灼熱の中での全日本大会となりました。何もしていなくても汗がにじみ出てくる暑さの中での大会は、想像以上に過酷な状況でした。
この暑さの中で不運にも失格する選手や、自分の力を十分に発揮できない選手が多数いる中で、私を含め、ノーリミッツメンバー達は非常に優秀な成績を残すことができました。その秘密は、やはりリプレニッシュ。
全日本に参加したノーリミッツメンバーは22名。そのほとんどはリプレニッシュを愛用。
22名中失格者ゼロ、表彰台に上がった選手は16名でした。他の選手が試合後半になって明らかに疲れが見え始めているのに対して、リプレニッシュをしっかり飲んでいるノーリミッツメンバー達は、後半になってもエネルギッシュに試技をすすめることができました。私もMVPを獲得することができました。
今回ほど、リプレニッシュのすばらしさを体感した大会はありません。リプレニッシュは過酷な環境であればあるほど、飲むか飲まないかで、その差が歴然としてきます。今回のように大量の汗が出る状況では普通の水ではミネラル不足になってしまいますし、一般的なスポーツドリンクでは口の中がベタベタして逆に喉が渇きます。
ノーリミッツメンバー達も今大会でリプレニッシュのすばらしさを再認識したようです。今後も愛飲していきたいと思います。
いつも後半に感じる疲れが軽減し、気になっていた集中力、スタミナ切れを感じなくなったことに驚きました
(元日本代表)フィギュアスケート Nさん
氷上で1クール1時間〜1時間半、4回転ジャンプも盛り込まれた振り付けを繰り返し滑るフィギュアスケートの練習には、集中力とスタミナが不可欠です。特に疲労が蓄積される練習後半のそれらの維持が自身の課題でした。
これまで、スポーツ飲料の甘さや濃さが気になり、練習中は水を飲んでいましたが、知人からリプレニッシュが課題解決に良いのではとすすめられ、試すことに。
ウエイトトレーニングの場合、通常2〜5分のインターバルで、20秒以内にカを出し切るトレーニングを行うわけですが、トレーニング中にはスポーツドリンク飲みませんでした。飲むと途中でだるくなるからです。
REPLENISH(リプレニッシュ)を飲み始めて一番驚いたのが、いつも後半に感じる疲れが軽減し、気になっていた集中力、スタミナ切れを感じなくなったこと。体に必要な水分と栄養が効率的に補給できていることが体感できました。
おかげで練習時間フル活用でき、効率が格段に上がっています。甘くなく飲みやすいという点も気に入って、今ではリプレニッシュを欠かさず飲んでいます。
リプレニッシュは不思議なことに大量に摂取しなくても潤った感覚を即座に与えてくれる
(ビーチバレー) 青木晋平
スポーツ全般に言えることですが、私はビーチバレーというスポーツの特性上、太陽が照りつける中、砂浜で試合や練習を行うので、水分補給の重要性を特に感じていました。
MUSASHIのリプレニッシュは、市販されている多くのスポーツドリンクと飲み比べると、違いが明確です。
飲んだ瞬間に感じるのは、まず飲み口です。水分補給において飲み口、味は切り離せない関係にあります。飲んで不快になっては試合や練習に集中できませんが、リプレニッシュは何も妨げになりません。しかし飲み口だけならば、従来のスポーツドリンクでもこれは良いというものもあります。ここで重要になるのは、水分補給としての有効性、効果、また効果率です。
実際に使用してみるのが1番ですが、私の場合は、飲んだ瞬間に体が潤った感じがするかどうか、という点が最も重要で、水分補給する時は、体が水分を欲している時なので、即効性が欲しいということです。
あくまで感覚的な話になってしまいますが、即座に体に染み渡る感覚を、その飲み口から、味から、効果から与えてくれます。
リプレニッシュは不思議なことに大量に摂取しなくても潤った感覚を即座に与えてくれます。この「潤った」という感覚を与えてくれるスポーツドリンクはなかなかありません。
さらに感覚的な潤いのみならず、運動後や翌日の体調や疲労度が違い、その効果、効果率も感じることが出来ます。
私は日常的にも、使用しているので、だるい、頭が冴えない、重いという頻度、重度が減り、練習や試合はもちろん、活動全般において効率的に過ごせるようになりました。
試合中でも違和感なく飲め、後味がすっきりしていて、これだけ効果を実感できるのはリプレニッシュだけだと思います。
スポーツをする人の要望、理想を追い求めた形がリプレニッシュです。
トレーニング頻度を上げる「リプレニッシュ」の継続力
自転車ロードレース元日本代表選手 西 可南子
【リプレニツシュを使ってトレーニング効率を上げる】
「暑い日が続きますが、こんな時期に長時間外を走り続けるのは非効率的です。特にもっとも暑い昼間に、日陰の少ないサイクリングロードなどを走るのは危険です」と西加南子選手。体調をキープして週末のレースに臨む選手には、より安全で効率のいいライディングメニューが必要となってくる。そこで教えてくれたのが、MUSASHI「リプレニッシュ」を使ったインターバルトレーニングだ。
「早朝、気温の低い場所で1時間ほど集中的に走り込めば、レースに必要なダッシュカが身につきます。MUSASHIのリプレニッシュを上手く使えば、トータルのトレーニングは約1時間で終わらせることができます。疲れが次の日に残りづらく、熱中症の心配も軽減できますよね」。
ここで紹介するインターバルトレーニングは、信号のない緩やかな上りのルートを、10〜15分間ある程度高い強度で走り込み、これを複数回繰り返すもの。休憩中にはこまめに「リプレニッシュ」をとることで、集中力の持続、時間と装備の効率化、余計なカロリー摂取の防止など、ロングライドだけでなくトレーニングにもMUSASHIのカは十二分に発揮される。「5分の上りなら4〜5回程度、10分なら3回程度は繰り返しましょう。そしてこのトレーニングを、週に2回程度行います。大事なのは1時間で終わらせ疲労を次の日に残さないこと。そして、このトレーニングに集中できなくなったら止めることです。ダラダラと続けても効果は少ないのです」。ロングライドだけでなく、トレーニングにも有効活用できるリブレニッシュとともに、夏のライドを楽しもう。
【吸収スピードが速いから優れた効果もすぐわかる】
体内に必要な要素だけが含まれている「リプレニッシュ」。代謝を狂わせる物質は一切含まれていないため、ストレートに身体へと浸透し、すぐに効果も現れる。より無駄を省き、効果的なものだけを取り入れたいトレーニングにおいて、最適な“高機能ドリンク”なのだ。
全日本チャンピオンのオフトレーニングメニュー
風をひかないようにイミュニティを起床後に摂ること
自転車ロードレース元日本代表選手 西 可南子
西選手の具体的なオフトレーニングをみていこう。1週間のうち1日(時には2日)を完全オフとし、それ以外の日はサイクリングロードでLSDを行うのが基本。時間は3〜4時間程度。冬の時期は暗くなるのが早いので、15時には戻ってくるような時間で走っています。どうしても外を2時間以上走りにいけないようなときは、ローラー台を使ったトレーニングをします。トレーニング時間は1時間〜1時間30分程度。ローラー台でも心拍数は145以下をキープするが、飽きないようにとインターバルを取り入れることもある。
MUSASHIのサプリメントは、基本的にオンシーズンと変わらないが、脂肪燃焼を助けるHUANをトレーニング前に摂ったり、風をひかないようにイミュニティを起床後に摂ることがある。
【体調を崩さないでコンディションを維持させる】
レースがなく、風を切って走るのは寒くてつらい冬。春からのシーズンへ向けて、コンディションを落とさないためには、どのようなトレーニングが必要なのだろう?
38歳にして念願の全日本チャンピオンを獲得した西加南子選手。仕事をしながら、ここまでの成果を出した背景には多くの努力があり、冬季のトレーニングもシーズンの調子を左右する大切な要素となる。そんな彼女のオフトレーニングを紹介しよう。
「基本はLSD(ロング・スロー・ディスタンス)。3時間〜4時間、時速25〜30?、心拍数は145以下でのんびりと流します。週に5〜6日LSDを行って、筋力アップのため、ジムでのウエイトトレーニングも週に一、2回取り入れています。時間が取れない日は家でローラー台を使います」。
彼女が、好んで冬季に摂取しているMUSASHlのサプリメントはオンシーズンと同じようにREPLENISH(リプレニッシュ)とNI(ニー)。画期的なリカバリードリンクとして注目を集めるREPLENISH(リプレニッシュは、トレーニング前〜トレーニング中に飲用する。水分の吸収がよくなり集中できる効果がある。一方のNI(ニー)は筋肉の回復に効果的なアミノ酸だけで作られたサプリメント。トレーニングの疲れを蓄積させずに、冬季の継続的なトレーニングに一役買っている。LSDの負荷はさほど高くないが、高頻度でトレーニングをする上で、心強い味方になってくれているのだ。また西選手はHUAN(ファン)とIMMUNITY(イミュニティ)もこの時期に摂取している。HUAN(ファン)は、脂肪燃焼を助ける働きがあるため、寒い日の練習前に摂ると、カラダを温めてくれる。また体調を崩さないために、免疫力を高める働きをもつIMMUNITY(イミュニティ)も手放せないと言う。
REPLENISHを飲むと、レースのパフォーマンスが上がるだけではなく、私がより感じるのはレース後の疲れが圧倒的に感じにくくなることです
自転車ロードレース元日本代表選手 西 可南子
自転車のトレーニング、レースは長時間におよび、個人差はありますが夏場にいたっては私の場合で3リットル以上の水分を補給します。 ミネラル、エネルギーも消費しているので、途中の補給はとても重要です。これがおろそかになると、足がつったりハンガーノックに陥り、レースの成績や翌日の疲れにも大きく影響してきます。
リプレニッシュを使い始めて、今までコンビニでパンを一つ食べないとお腹がすいて帰って来れなかった練習コースも、空腹感を感じることがなくなりました。
レースでも使用していますが、レース中のパフォーマンスだけでなく、私がより感じるのはレース後の疲れが圧倒的に感じにくくなったこと。
また余談ですが、シーズンオフのお酒を飲んだ後の水分補給にとても効果を発揮します。
レースもトレーニングもお酒も、翌日に持ち越すことができないという点では同じ。その意味で、たいへん重宝しています。
痙攣を防ぎ、疲労を最小限に抑えることができる
デュアスロン 藤崎直哉さん
デュアスロンは ラン10km、バイク40km、ラン5km。すべてのパートで脚を酷使します。そのため、トップ選手でもレース中に足が攣ります。私も今まではレース中に何度も脚が攣っては立ち止まり、バイクのペダル回数を止めるなどタイムロスをしていました。
しかし、レース前にNI(ニー)を、レース中にREPLENISH(リプレニッシュ)を摂取することによって。以前とはあきらかに痙攣する頻度が減りました。
そして何より驚いたのが、レース翌日の身体の変化です。今までレ―スの翌日は身体を積極的に休めるためのジョグ程度しかできなかったのですが、NIを摂取した翌日は、まるで昨日限界まで追い込んだとは思えないぐらい身体の疲労感がなくなっていました。
しかもレース中に負担をかけていた痛みの箇所も、翌日には気にならずに普通のトレーニングが可能となっていたことに驚きました。
私は仕事でも体力を使うので、なるべくレースやトレーニングの疲労を残さないように心がけています。そのため、NIは本当に助かります。また、デュアラスロントレーニングの一環としてヒルクライムレースにも積極的にエントリーしていますが、こちらの競技も同様で、レース中のキツい負担に耐えられず脚が何度か痙攣を起してもNIとリプレニッシュを摂取していれば、痙攣を最小限に抑えパフォーマンスを高めることができます。
【レース中の脇腹痛も解消し、スタミナ切れもなくなりました。絶対に手放せない必需品】
私は、レース中によく腹痛を起こし、スタート直前の調整やレース中でも水分の過剰摂取などが原因で脇腹痛になり、とても悩まされます。この問題を解消するためにある時期から摂取ドリンクをリプレニッシュに変えました。すると、今までレース中に突然痛み出していた脇腹痛がなくなりました。リプレニッシュは飲みやすい上に、浸透圧がベストに調整されているので、神経質にならずに摂取できます。さらに主要アミノ酸が豊富に含まれており、レース中の極端なスタミナ切れもなくなりました。
私にとってNIとリプレニッシュは、上を目指すための絶対に手放せない必需品です。
プアカーオKOの裏側にMUSASHIリプレニッシュあり
ISKA世界ライトミドル級王座、K-1WORLDMAX2010世界一決定トーナメント 準優勝 キックボクシング 佐藤 嘉洋
「リプレニッシュは去年の6月から飲み始めてます。それまでもスポーツ飲料の粉末にハチミツとレモン汁を入れたりしたのをオリジナルで作って飲んでました。レモンならクエン酸も入ってるし、ハチミツで多少糖分も摂ってみたいな感じで。練習が長いんで、ちょっとでも糖分がないと集中力がなくなっちゃうんです。
練習の合間にバナナを食べていた時もありましたね」
17歳でデビューし早くから世界を舞台に戦ってきた佐藤は、栄養補給面への意識・関心も高く、よりよいものを求め試行錯誤を重ねてきた。
「でも、リプレニッシュはいいですよ。アミノ酸もクエン酸も入ってるし、練習の時に気持ちが切れない。もうずっと飲み続けているから、ないと不安になります。忘れたら家へ取りに帰ります(笑)」
MAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は、外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手。サプリメントの摂取とウェイトトレーニングを開始した。
「それまである一定の期間しか飲んでなかったMUSASHIのアミノ酸を、去年6月からいろんな種類をMAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手MUSASHIのアミノ酸を去年6月からいろんな種類組み合わせて飲むようになりました。
ウエイトをやり始めたのもあるんですけど、明らかに体つきが変わりましたね。ウェイトをやり始めたのは去年の10月からなんですけど、それ以前、アミノ酸を飲むようになってから筋肉の付き方が変わってきたなっていう実感がありました」フィジカル面のテコ入れは佐藤に大きな変化を生み、今年に入っての躍進をもたらす。2月、かつて惨敗に散ったブアカーオにあと1歩まで肉薄すると、4月には欧州の強打者ムラット・ディレッキーを封じ込んで判定勝利。そして7月7日、前回敗因となった圧力負けを克服すると、3度目の挑戦で遂にブアカーオ超えを成し遂げた。佐藤は語る。
「トレーニングと栄養と休養の3つは同じぐらいの比率で大事ですから。
これまでに比べて栄養面が大幅に改善されたんだと思います。若い時はよく怪我をしてたんですけど、最近は怪我もないですね。体が格闘技という競技に適応してきたんだと思います。こないだもスネがちょっと痛いぐらいで大きな怪我はありませんでした。翌週の月曜日(7月14日)から練習を再開しています」栄養面の充実が強固な体を作り、より強度の高い練習を可能とする。
「勝つ可能性は100%。これぐらいの気持ちでないとダメですよ。負けることは考えてないです。冷静に戦って、行くとこは行って、潰しに行きます。結果的に倒せればいい」2回に渡って敗れながら、3度目のブアカーオ戦に臨む佐藤は自信に満ち溢れていた。フィジカルの向上はそこだけにとどまらず、相乗効果となり精神面にも大きな自信を与えていた。心・技・体は互いに作用し、補完し合うのだ。
そんな佐藤の強さを作り上げるのが、時に4時間を越す長丁場となるトレーニング。気持ちを切らすことなく常に高い集中力をキープすることが、心技体を一段高いステージヘステソプアッブさせる。
「練習前はMUSASHlのアミノ酸を飲んでからジムへ来て、リプレニッシュは練習中に飲みます。即座にエネルギー源へ変わるし違いますよね。成分も糖分が入って、アミノ酸が入って、クエン酸が入ってるっていうのを見ると稿神的に落ち着きます。これを飲めば俺は動けるんだって思えるし、相当いいですよ。
僕はいいと思ったものはいろいろ試してきましたけど、その中でもこれは決定版です。練習のパートナーだし、これ以外は使ってないです」サプリに対し、”良薬口に苦し”的印象を抱いていたという佐藤だが、リプレニッシュは「すっぱさがクセになるっていうか、普通にうまいんです」と長く付き合っていく上で欠かせない点もお気に入りである様子。プアカーオ超えで引き寄せた魔裟斗戦、そしてさらにその先ヘ−。「魔法の水」を携えて佐藤はMAXの頂点を目指す。
【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】
WBCムエタイインターナショナルスーパーライト級王座、 K-1 -63kgJapanTournament 優勝 Y選手
【飲みはじめてから、練習での疲れの残り方が全く違う】
数年前、知り合いのキックボクサーから「MUSASHIはめちゃくちゃいいよ。体格が変わるよ」と教えてもらったのが初めての出会いです。最初はサプリメントを摂ることで何がどう変わるのか、まったくイメージできませんでしたが、知り合いの言葉を信じて、KUAN(クアン)とNI(ニー)をすぐに飲み始めました。
最初に感じたのは疲労回復についてでした。飲み始めてから、練習での疲れの残り方が全く違うことに気付きました。また、飲み始めるまでは、朝起きた時に身体がだるかったりしたのですが、身体にしんどさを感じることなく目覚めるようになりました。
【練習メニューは変わらないのに、確実に体格が変わった】
印象に残っているのは、飲み続けていたら、練習メニューは変わらないのに、確実に体格が変わったということです。筋肉のラインがはっきりしてくる感じです。
現在、ペンキ職人を辞め、格闘技一本に絞って練習をしています。以前よりも筋力トレーニングを取り入れているのですが、トレーナーの方から「筋肉の付き具合がとても良いね」と言われるようになりました。
【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】
今では、減量用にHAUN(フアン)、水分補給にはREPLENISH(リプレニッシュ)も活用し、毎回の試合前に「助けられたな」と感じます。前日の疲れが次の日に残りにくいし、今ではMUSASHIなしでの練習は無理だと思います。と言うより、MUSASHIなしの練習は嫌です(笑)。他のサプリメントとの決定的な違いは、圧倒的な吸収率の良さです。摂りたいタイミングでいち早くアミノ酸を摂れるからこそ、身体の反応も良いのだと確信しています。
トライアスリートのドリンクとしての資格
0000.00.00 竹内鉄平 トライアスロンコーチ兼選手
飲みやすさとエネルギーこれがドリンクのポイント
言うまでもなく、適切な給水はパフォーマンスに影響を与えます。理想は、常に身体が水で満たされている状態。レースやトレーニング中は、意識的に水分をとらないと脱水状態になりやすい。だから、こまめに給水するように心がけています。のどが渇いた時はもちろん、のどの渇きがなくても習慣として飲むことを大切にしています。例えばレースの時は、前日からしっかり水分をとるようにして、レース前もギリギリまでボトルを近くに置いて、ひと口ずつでも補給。レース後には速やかにリカバリーするためにも、エネルギーを含んだドリンクをとるようにしています。また、レース中やトレーニング中には水分だけでなく、どんどん消費されていくエネルギーも補給しなければなりません。そこで、水分とともにエネルギーも同時に補給できればより効率が良いと考え、今までいろいろなスポーツドリンクを試してきたのですが、甘さを強く感じるものが多かった。とくにレース中は、甘さがしつこく感じるんですよね。だから自分でクエン酸を入れて酸味を出すことで、飲みやすくする工夫をしていました。おいしくないとたくさん飲む気になりませんから。飲みやすさと、エネルギーを含んでいること。そのふたつが、僕がドリンクに求める大きなポイントです。
朝食前の3時間の朝練でもエネルギーが保たれる
もともとムサシのアミノ酸サプリメントをずっと使っていて、効果を感じていたんです。それでリプレニッシュも発売当初から使っています。初めて飲んで感じたのが、クエン酸がもともと含まれているので、サッパリして飲みやすかったこと。これはうまいなと。僕が求めていた味に近かった。レース中ももちろんですが、トレーニングの質を高めるには、集中力を切らさないことが大切。そのためには、エネルギーをできるだけ一定に保つことが重要になります。僕の場合はリプレニッシュをとることで、エネルギーを安定させることができていると思います。例えば、朝のトレーニングはだいたい6時からスタートするのですが、しっかりと食事をとってから行うわけではありません。1時間程度の練習なら水分だけでも良いのですが、2〜3時間となるとやはりエネルギー補給が必要となります。
僕はリプレニッシュを必ず携帯して、補給しながらトレーニングしているのですが、6時から9時まで練習して、最後までエネルギーが保たれているのを感じますし、こうしてエネルギーを補給することで、質の高いトレーニングができています。
もうひとつ。リプレニッシュを補給していて感じるのが、腹持ちのよさ。成分をみると、4種類の糖質が入っていて、即効性のある糖質と、吸収に時間のかかる糖質が配合されている。それで、身体に吸収されるのに時間差が出ることが、腹持ちのよさにつながっていると思います。あと、これはムサシの商品全般に言えることなんですが、余計な添加物が一切入っていない。細かいことかもしれませんが、身体がベースとなるアスリートにはとても大切なことなんです。今シーズンはショートだけでなく、70・3やロングのレースもターゲットにしています。リプレニッシュを給水にうまく活用して、良い結果につなげたいですね。
トルコでのダブルス、優勝することができました
プロテニスプレーヤー 美濃越 舞
いつもサポートありがとうございます。
お陰さまで、トルコでのダブルス、優勝することができました。
毎試合リプレニッシュを飲むことで、接戦でも最後まで集中して動ききることができました。
MUSASHIが必要不可欠な存在になりました
MTB(マウンテンバイク)選手 全日本ダウンヒル1999〜2015年15連覇 オリンピック出場を目指しクロスカントリー競技にも参戦中 末政美緒さん(32歳・女性)
MTB/ダウンヒル競技でワールドカップ参戦で海外遠征に行く時に、何か効果的に疲労回復、体調管理ができて、かつ持ち運びの良い物がないかと探していて、MUSASHI に出会いました。
NI(二一)、KUAN(クアン)、IMMUNITY(イミュニティ)を持って海外遠征へと出かけましたが、毎週のように世界各国であるレースも難なくこなせ、遠征中一度も体調を崩すことなく終え効果を実感していました。
2013年からダウンヒル競技に加え、アップダウンのあるオフロードコースで順位を競うMTB/クロスカントリー競技も始めて、今まで以上に体調管理やコンディショニングにとMUSASHIが必要不可欠な存在になりました。
【 CHENをスタート前に飲むと、ゴールまで集中力が切れずに走れます】
ダウンヒル競技、クロスカントリー競技共にレース前に飲んで効果がすぐに効果が感じられたのがCHEN(チェン)です。ダウンヒル競技はオフロードの下りのみのコースでタイムを競う競技で、約3〜5分ほどの短い競技時間なのでちょっとしたミスがタイムに大きく影響しますが、CHENをスタート前に飲んでいると、キツいながらも身体の動きに余裕があり、ゴールまで集中力が切れずに走れています。
一方クロスカントリー競技は1時間半を越える競技時間で、CHENを飲むまではペースが落ちるのが怖くて積極的な走りができていませんでしたが、スタート30〜40分前に飲んで走ってみると、前半からペースを上げても耐えれるようになったり、終盤のあと一踏ん張りがきくので、今ではレース前にいつも飲んでいます。
【レース中にREPLENISH REPLENISH(リプレニッシュ)が欠かせません】
そして、レース中に補給をするクロスカントリーには、REPLENISH(リプレニッシュ)が欠かせません。ドリンクは物によってはちゃぷちゃぷとお腹に溜まってしまうことがありましたが、REPENISHは溜まらず苦しい感じがなく、身体に浸透していくのを実感しています。甘すぎずさっぱりとした味はきつい場面での補給でも飲みやすく、後味もスッキリとしていて甘さがロに残らずとても気に入っています。
KUANを飲み始めたら、体の厚みや腕の太さが変わってきたと言われます。年々衰えていく体力をカバーしていく意味でも、KUANは必需品と感じています。私も最近はゴルフのため、というよりは、生活全般のために飲んでいる感覚が大きいです。
藤田寛之(日本トッププロゴルファー)
ラウンドのとき飲むのはREPLENISH(リプレニッシュ)です 。 プレー前から飲むのが大事 。 1ラウンドで2袋分〜6袋分飲みます 。吸収が早いので、 ラウンド中の疲れが軽くなり ます。 だから集中力も持続できる 。
朝一番には、 代謝促進のためにHUAN(フアン)を飲む 。そしてラウンド直後はNI(ニー)。NIのリカバリー効果は本当に実感できますね。トーナメントは4日間ありますから、前日の疲れは絶対に翌日に持ち越したくない。実は、この課題を高いレベルで解決してくれるサプリメントは、世の中にそうはありません。「本物に出会えた」という思いがとても強いです。
オフに筋トレをやり込む時期には、KUAN(クアン)も使っています。私は40歳目前になってから本格的な筋トレを始め、追ってKUANも飲み始めたのですが、体の厚みや腕の太さが変わってきたと言われます。年々衰えていく体力をカバーしていく意味でも、KUANは必需品と感じています。
ゴルフをやるやらないに関わらず、一般の方にもMUSASHIはおすすめですね。体が元気になって気持ちもポジティブになれる。仕事にも間違いなくプラスになりますよ。私も最近はゴルフのため、というよりは、生活全般のために飲んでいる感覚が大きいです。家族も私の影響を受け、バレーボールをやっている家内も、関節への負担が大きいのでJOINT(ジョイント)を使っています。
「ホンモノ」だから続けられる
藤田寛之(日本トッププロゴルファー)
昨年、日本人最高の賞金ランキング2位になるなど自己最高の成績を残した藤田寛之。
42歳にして、なお進化を続ける藤田の活躍を陰で支えるのが『リプレニッシュ』だという。世界のアスリートが愛用するアミノ酸サプリメントの先駆者、MUSASHIの高機能飲料だ。藤田が本誌編集長に語ったその効果とは?
【昨年から愛飲。活躍の陰にMUSASHI】
GT :昨年の大活躍の陰にはMUSASHIのサプリメントがあるとお聞きしましたが・・・・・。
藤田:もう1年になります。飲み続けるうちに効果を実感しました。以前の試合後の疲れが最大で10だとすると、最近は4くらい。朝起きてカラダの軽さが違います。
GT :いま何種類くらい飲んでいるんですか?
藤田:5種類です。ラウンドのときは『リプレニッシュ』。プレー前から飲むのが大事。1ラウンドで2本(1本500ml)から6本くらい飲みます。吸収が早いので、ラウンド中の疲れが軽くなります。だから集中力も持続できます。
GT :他にはどんなものを?
藤田:朝1番に新陳代謝促進のために『ファン』。
ラウンド直後は『ニー』。寝る前にも飲みます。疲れを絶対に残したくありませんから。
トレーニングのときは『クアン』。筋トレの効果を最大限に引き出したいので20分後に飲みます。
これに『ジョイント』で関節のケアも考えていますね。
GT :もう、手放せない、という感じですね。
藤田:そうですね。こういったサプリメントは「ホンモノ」を見つけるのが難しいですが、MUSASHIは飲めば飲むほど効果を感じます。体の厚みや腕の太さが変わってきたといわれますし。この年になると、自分の中の目標はもちろん肉体の衰えとも戦わなくてはなりません。MUSASHIでパフォーマンスと肉体の維持が保てる。「ホンモノ」だから続けられるんです。
GT :一般の人にもいいですか?
藤田:いいですね。体が元気になってポジティブになれる。僕も最近はゴルフのため、というより生活全体のために飲んでいる感じですから。大事なのはいろいろな目的の商品があるので、その人の仕事や生活パターンにあった組み合わせで飲むことをオススメします。
GT :今年の残りのシーズンもMUSASHI効果で頑張ってください。
藤田:ありがとうございます。
リプレニッシュを飲むと、バテにくく、集中力を保てることで、クライマー仲間にも評判は上々
世界トップクライマー・世界最難ルートアジア人初制覇 プロフリークライマー 小山田 大さん
リプレニッシュを飲んでいると、体がバテにくい、集中力を保てるといったことを実感できました。また他のスポーツドリンクに比べてのどが渇きにくい、尿意を催す回数が少ないといったことを感じました。クライマー仲間にも飲んでもらったのですが、評判は上々です。
トレイルで酷使する身体には適切なサプリメントを
(日本人初グランドスラム達成者)石川 弘樹
身体に必要な成分をタイミングよく補給
私にとってサプリメントは、ハードなレースやトレーニングで受けたダメージを確実に回復させて、次の段階にステップアップするために必要なものです。MUSASHIのアミノ酸製品をシーンによって使い分けています。
レース中や2時間を超えるようなトレーニングで運動中に使用しているのが「リプレニッシュ」です。水分補給をしながら、活動を維持するのに必要な成分をバランスよくとることができます。私の場合はハイドレーションパックに入れて使うこともあります。先日の100?のレースではコース途中のエイドに、ハイドレーションパックごと凍らせたものを預けておいて、冷えた「リプレニッシュ」を飲めるようにしました。口にした瞬間に気持ち的にも元気がよみがえってきます。
また、リカバリーに最適なアミノ酸だけでできている「ニー」は毎日取って、食事だけじゃとりきれないアミノ酸を補給しています。朝のジョギングの後、日中に1回、それと夜寝る前の3回習慣的にとっています。レースの時にも、フィニッシュしたら、まず「ニー」をとるようにしています。レース後はいつもより多めの量をとるのですが、ピュアなアミノ酸成分がダイレクトに身体に吸収される感じがしています。真剣にレースに取り組んでいるトレイルランナーにとって、「リプレニッシュ」や「ニー」は取り入れる価値があるサプリメントなはずです。
【トレーニング期】
朝・夜に「ニー」を摂取する。長時間の練習では「リプレニッシュ」を使用。習慣化することも大切。
【レース中】
「リプレニッシュ」をレース用給水に携帯、使用する。こまめに水分を補給することが、パフォーマンスキープに役立つ。
【フィニッシュ】
「ニー」を摂取する。レース直後、時間をおかずにとることを心がける。明日以降の練習にも役立つ。
【アフターレース】
就寝前に「ニー」を多めに摂取して身体のケアを心がける。これでレースの疲労を素早く回復させる。
2ヵ月半で160km×4レースに挑んだトレイルランナーの選択
(日本人初グランドスラム達成者)石川 弘樹
【楽しみいっぱいのレースを故障なく走るためのサプリ】
僕にとって100マイルは知らない世界を見るための手段、せっかく海外のレースに出ても、2、3時間で終わったらもったいない。勝負やタイムも大切だけれど、大自然や風景を見たり感じたり、レース中、選手と話しながら走れる100マイルは、僕にとって楽しめる距離なんです。
トレイルテンはロードと違って1歩ごとに足にかかる負担が違うため、コース於況によっては、1点に集中した故障が出にくいというメリットがあります。
でもその反面、普段からトータルに身体をケアしておく必要があり、自分に合った良質なサプリメントを選ぶことも重要です。
もちろん、身体に必要な栄養をすべて食事から補えればそれがペストでしょうが、現実問題として、それは不可能でしょう。僕がいつもMUSASHIで摂取しているアミノ酸を食事で補給するとなれば、膨大な食事量になるはず。一緒に余計な糖分や脂肪分などを摂取してしまう、という懸念もあります。
壊滅的なダメージから一転、レース翌日のにはハイキングも僕がMUSASHIのサプリと出会ったのは3年前でした。100マイルを走ると壊滅的なダメージを受けて2〜3日は全く動けない状態。それがMUSASHIを飲むようになってからは、レース翌日にすぐハイキングに行けるくらい回復スピードが早まりました。数あるアミノ酸系サプリの中でもMUSASHIは純度が高く、口当たりをよくする甘味料なども入っていない分、身体が必要としている部分にダイレクトに効いている、という実感があります。僕はシューズでも時計でもサプリでも、自分にとって一番効果があるものしか使いません。実際、そうしないと戦えないくらい、100マイル(160km)レースは過酷です。2ヶ月半で100マイルレースを4本完走するグランドスラムは予想通り苦しい戦いになりましたが、MUSASHIによる迅速なリカバリーのおかげで、何とか達成できました。今後もより多くの人にトレイルランの魅力を知ってもらえるように、僕自身もMUSASHIを活用しつつ、さらにがんばって生きたいと思います。
・スタン・ステイツ100マイル(アメリカで一番古く、規模の最大級の100マイルレース)
4大会の初戦であり、かつ最も暑いこの大会は、レース中にリプレニッシュを適宜補給して乗り切りました。ゴールでは感動して涙が止まりませんでしたが、すぐにニーと クアンを飲んで次のレースに備えました。
・バーモント100マイル(4大会で唯一、東海岸で開催されコースが平坦な分、高速レースになる)
初戦の疲れが出て苦しいレースでしたが、リプレニッシュでしのぎました。まだ残り2戦あるのでレース後はいつものようにニー 、クアンに加えてジョイントも飲みました。
・リードビル・トレイル100マイル(3000m地点からスタートし、最高3900mまで登る80kmの往復コース)
レース終盤で腸脛靭帯に痛みが出たので、ペースを抑え気味にしてゴール。帰国後は最終戦に向けて回復を最優先し、毎日欠かさずリカバリーのためにもジョイントを飲み続けました。
・ワサッチ・フロント100マイル(アップダウンが激しい上に気温も高く、最終戦にして最も過酷な大会)
長くて苦しい戦いになりましたが、レース前はチェンでエネルギー補給をしてレースに臨みました。そしてレース中はリプレニッシュ、レース後はいつも飲んでいるニー 、クアンのおかげで目標を達成できました。
格段に違いが分かるMUSASHIサプリメント
エアロビクス競技者 菊池貴美子さん
さまざま練習を必要とするスボーツエアロビック
1980年代、アメリカから日本に入ってきたばかりのエアロビクスと出会うた菊池さんは、競技歴20年以上になる現在もなお、日本のトップ選手として国際大会に出場している。スポーツエアロビクスという競技の魅力はどういったところにあるのだろう。
「エアロビクスは、ちょうど私が字生の頃、アメリカからジェーン・フォンダのワークアウトという形で入ってきて、当初ばジャズダンスをやる人たちの基本トレーニングだったんですよ。そこでエアロビクスを教えていた先生に都内のスタジオを紹介してもらい、20歳の頃からインストラクターとして活動を始めたんです。エアロビクスはだんだんスポーツクラブの一環になって、私もフィットネススタジオで教えていたのですが、一方で競技のエアロビクスが入ってきたその頃、長男が生まれたんですが、子育てと同時に大会に出場するようになって、一回目が準優勝。その翌年も、また翌年も準優勝で、男女混合種目の最後に当たる89年に優勝させていただいて。父母と同居していたこともありますし、周りの方々のサポートがあってのことですが、幼い頃からいろいろ習い事をやった中で、唯一続いているのがエアロビクスなんです。
スポーツクラブでエアロビクスの楽しさを知った人々が、より技術を追求して始めることの多い競技エアロビクスだが、最近では菊池さんの長男、健太郎選手のようにジュニアからチャンピオンになる世代もいれば、逆に50才以上の競技者も増え、一層の広がりを見せている。
「スポーツエアロビックは運動性がものすごくバラエティーに富んでいる競技。瞬発力、筋持久力、パワー、柔軟性、回転系のバランス能力、空中にジャンプして手で降りたりする動作もあるし、全てのトレーニング要素が入っているんですね。フィギュアスケートのように芸術性や表現力も問われるので、国際大会ではロシアやルーマニアの選手が強かったりします。だから、振りの練習以外にも、空いてる時間でバレエやダンスに通ったり、最近ではジャイロトニックやPNFのような理学療法も取り入れています。指導の時間も入れると1日7〜8時間の練習。完全に体を休める日はほとんどないんですよ。でも、カと柔軟性のバランスが必要な分、いろいろな練習をするから、ベテランの人ほど「練られた体」になってくるというのかな、個人を磨く一方、チームスポーツでもあるし、お互い厳しくしく指導しあいながら、人と人との関わり合いの中で頑張っていける。それが大きな魅力だと思うんです。ウチのスタジオには65才の方もいますけど、本当に普段からビシッとしていて、すごいですよ」
格段に迎いが分かるMUSASHIのサプリメント
体力も精神力も必要な毎日のトレーニング。菊池さんやスタジオの選手にとって、トレーニングに耐える元気の源となっているのがMUSASHIのサプリメントだという。
「やはり、コンディショニングにMUSASHIのように即効性のあるサプリメントは必須ですね。オーストラリアにすごくいいサプリメントがあるということは、ウェイトの指導をして下さっていたボディビルダーの小沼敏雄さんたちから聞いていたのです。それがMUSASHIだったのでが、後に、サバイバルエアロビクスという大会のスポンサーになったことで、本格的に活用するようになったんですね。
私も当初、練習中は元気でも、次の日、階段上がるのもイヤだというほど疲労が残ってたんですが、飲むのと飲まないのとでは、本当に日常生活の疲労感が違うんです。今はスタジオの練習生も飲んでいますが、最初飲むとみんな言うんですよ、「先生、これはコワいくらい効く」って(笑)。この「リプレニッシュ」は練習中に必ず使ってます。とくに長い練習の時は効果を発揮します。それまで演技1本でヘバってた子たちも、何本かできるようになりましたし」
リプレニッシュとともに来年も国際大会へ!
「リプレニッシュ」が他のドリンクと違うのは、水分補給と同時に、練習中にその疲労回復効果を実感できる点、と菊池さんは語る。とくに「今日はバテられないという大会前の練習時、菊池さんたちはミネラル分の高い水でリプレニッシュを作り、スペシャルドリンクとして愛用するほどだ。
「『リプレニッシュ』は、正確な分量で溶かして飲むと効果を発揮します。
これまでのボトルタイプは、冷蔵庫に保管したり微妙な量を計って作る必要がありましたが、今回、小分けの袋になって新しくなったので、幅広い方が気軽に飲めるようになりましたよね。息子も先日の大会にコレを持って挑んだんですけど、携帯するのにも便利になりました。それと「リプレニッシュ」は味が他のドリンクに比べて甘すぎず、とても飲みやすいんです。外回りの営業で働いてる練習生は、練習時だけでなく普段からボトルに入れて水分補給にしているようです。MUSASHIには『二ー』という即効性の高いサプリリもあるので、普段は『リプレニッシュ』を活用し、いざという時に『ニー 』を取っておくとかね。コントロールも効くんですよ』
「リプレニッシュ」をはじめ、MUSASHIのサプリメントは適時適量を摂取するため、継続することで普段の生活も規則正しくなる。MUSASHIにはそうしたトレーニング時以外の副産物もある。
「MUSASHIのラインナフプは空腹時に、できれば20分以上空けて摂ると良いので、例えば私が朝に3種類飲む時は、なるべく早起きして、まず1種類飲んで部屋で体を調整する運動をします。家のお掃除や朝食を作ったりする間に残りの2種を飲んで、子供を学校に行かせてから朝食を食べる。そして練習時は「リプレニッシュ」というように、朝からすごく規則正しい生活になるのもメリットだと思うんですよね。ウチのスタジオの若い女性もMUSASHIを飲んでる時は「肌のハリも良くなる」と言ってます。最近では、今まで厳しく指導してきた周りの人たちが、逆に私を厳しく評価してくれるほど育っていて「どこまて現役でやれるか挑戦してよ」なんて言われるんですよ(笑)彼らとチームを組めるおかげで選手も続けられるんですけどね。MUSASHIを活用しながら、来年はまた国際大会に出ようと思ってます」
トレーニング期間では、追い込んだ走り込みをするたびに膝に痛みが出ていたので、練習後にNIを、就寝前にJOINTを飲みました。すると、明らかに筋肉痛が出にくくなったことに驚きました。そして膝痛も軽減しました。
アドベンチャーレース 田中正人
超越した持久力、回復力が要求される
アドベンチャーレースとは、複合種目のアウトドアスポーツレースであり、3〜4名からなるチームで協力し合いながら、山や海、川などのあらゆる自然環境の中に設置されたチェックポイントを地図読みしながら通過して、数百キロ先のゴールを目指す冒険レースです、世界トップクラスのレースでは、距離800〜1000kmの行程を夜間ノンストップで7〜10日間くらいかけて戦われます。超越した持久力とともに、睡眠不足の中でも体を回復させていかなければ競技を継続することができない過酷さもあります。
世界最高峰のレースにMUSASHIでチャレンジ
MUSASHIのことは、トレイルランニングやトライアスロンの選手から評判は聞いていました。とにかく実感できると。そして、2005年11月、ニュージーランドで行われる「アドベンチャーレーシングワールドチャンピオンシップ」に出場するにあたって、MUSASHIを使用することにしました。まずトレーニング期間では、追い込んだ走り込みをするたびに膝に痛みが出ていたので、練習後にNI(ニー)を、就寝前にJOINT(ジョイント)を飲みました。すると、明らかに筋肉痛が出にくくなったことに驚きました。そして膝痛も軽減しました。この時期、私はなかなかトレーニング時間が取れず、少ない時間の中で効率の良いトレーニングをしようと、強度の高いことばかりしていました。そのために故障が多かったのですが、MUSASHIによって、少しでも無理がきくようになり助かりました。
レース本番では、NIとジョイントを4〜6時間ごとに交互に摂り、飲み水にはREPLENISH(リプレニッシュ)を溶かしました。一番感じたのは、やはり筋肉痛が出ないということと故障が抑えられたということでした。膝痛は途中から出たのですが、テーピングで固定することと相まって、症状の進行を抑えられました。レース中は騙しながら継続することができたし、驚いたのは競技終了後にあっという間に回復してしまったことです。通常ならレース後の後遺症はかなり長引くのですが、帰国前に景色の良い峠道を自転車で70km走り込んでしまいました。
MUSASHIを使いつつ今後はパワーアップも
結局、このレースの成績は、途中リタイヤという残念な結果に終わってしまったのですが、世界トップを決するレベルを身を持って知り、とても貴重な体験をすることができました。持久力と精神的な耐久力が問われる競技ですが、海外の選手と比べると明らかに筋力的なパワーが足りないと実感させられました。現在は20kgの砂袋入りのザックを背負って山道を走り、トレーニングジムにも通いだしました。今後はKUAN(クアン)の使用も考えています。現在38歳ですが、トレーニング次第でまだまだ体力の向上は可能だと思っています。しかし、無理をすると故障したり体調不良になる可能性は確実に高くなっているはずです。体のメンテナンス、睡眠、栄養を意識しつつ、MUSASHIの効率的な使用により可能性を伸ばしたいと思います。ヒジのケガの回復期にジョイントを飲みました。もう前傾壁が登れます。
MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ、競技者としてパフォーマンスを安定させることができる、それを強く実感しています
ゴルフ(ドラコン競技 日本チャンピオン6回獲得) 南出 仁寛
ドラコンとは、2分45秒で6球打ち、一番飛んだボールの飛距離を争う競技で、普通のツアーなどのゴルフとは全く別物です。ただ飛べばいいものではなく、幅40ヤードの中に打たなくてはいけません。枠に入ったけど、転がって出るとか、外から転がって入ってくるのは全てファウルとなります。
しかも、6球打つだけでなく予選から決勝まで何度も打たなければいけません。したがって、良いショットを打ち続けなければ上位にいくことはできません。競技自体は2分45秒ですが試合前には、アップしたり、練習したり結構な時間が必要となります。
私は主にオフ期間の体づくりのために以前からKUAN(クアン)は使用しておりましたが、2014年シーズンからNI(ニー)、CHEN(チェン)、REPLENISH(リプレニッシュ)も使うようになり、以前なら二日目の試合は前日の疲れや筋肉痛が残っていたのですが、それが残らなくなりました。(ゴルフとは関係ありませんが、白髪が黒髪に戻るという現象も見られました。)
世界大会などの大きな大会になると、試合が3日続いたりします。その中で、筋肉痛を残したくないとか、もっと集中力を上げたいとか、もっと瞬発力を上げたいとかの課題を克服するためにMUSASHIのサプリメントは必需品だと思います。また、遠征が多い私にとっては、スティックタイプの商品がとても持ち運びやすく、助かります。
MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ、競技者としてパフォーマンスを安定させることができる、それを強く実感しています。日本代表として世界選手権で少しでも良い成績をあげ、ドラコン競技への関心を高めていきたいと思っています。
MUSASHIとともに、アルトゥール参段100人組手完遂
2009.05.28 空手(世界大会3位) A選手
MUSASHIの商品を摂取し、第9回世界大会で3位に入賞したアルトゥール・ホヴァニシアンが、3月29日に極真最大の荒行・百人組手に挑戦し、約4時間におよぶ連続組手を戦い抜き見事完遂した。百人組手は、組手の技量もさることながら、なんと言っても持久力が要求される。
世界大会でMUSASHIの効果を実感しているあるトゥールは、「当日までのコンディションの調整に最も神経を使いました。事前の稽古ではスタミナ強化9を重点的に行ったのですが、疲労が溜まらないようにする必要があり、そこで摂取したのがREPLENISH(リプレニッシュ)。これは多機能リカバリーを目的として、スポーツ中に身体が必要とする全てを補うことができます」と世界大会の経験を生かしたサプリメント活用を行った。百人組手は実質3時間から4時間の長丁場。組手中になるべく自分の動きやパフォーマンスが落ちないようにENDURANCE(エンデュランス・プレパレーション)を摂取して持久力を維持することにも努めたと言う。
その結果4時間にも及ぶ激闘のあいだ、「決定的なダメージもなく最後まで戦えたのも、多少体重は減ったもの2〜3日後に普通に回復できたのも、総本部の先輩方の指導と、対戦相手になっていただいた皆さん、そしてMUSASHIのサポートのおかげ」(アルトゥール)と語る。「格闘技やスポーツをする人のことを考え、可能性を最大限に引き出す」それがアルトゥールがMUSASHIに寄せた《全幅の信頼》である。