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スポーツ編

ランニングコストが安い
国体・インターハイ・全国大会編 KUAN

KUANとNIで、いきなり400mの自己ベストを2秒更新できて、高体連で6位にまで成績が上昇しました

2005.08.18 MUSASHIが支えた高校生活 陸上競技400m N選手 (18歳・男性)

高校から陸上を始めました。最初の一年はケガに悩まされ、成績はほとんど上昇しませんでした。2年生になっても高体連では支部大会の予選すら通らず、新人戦でも準決勝どまり。でも僕はせっかく多くの時間を練習に使ってきたのに、このまま終わっては人生において必ず悔いが残ってしまうと考えました。
そこで雑誌でMUSASHIのことを知り、さっそくKUAN(クアン)とNI(ニー)を試してみました。効果は一日二日では出るものではないと思っていましたから、ただその効果を信じて毎日、本練習以外にも朝連や補強運動を行い、その後には必ずKUANとNIを摂るようにしました。それを一冬、次のシーズンが始まる寸前まで行いましたするとシーズン最初の記録会で自己ベストをいきなり2秒も更新その大会出場者中2番目という好記録を出すことができたのです
その後の高体連では去年とうって変わって6位にまで成績が上昇全道大会出場の切符まで手にすることができました。全道大会では準決勝で敗れてしまいましたが、全道出場まですら遠かった去年から見ると、非常に満足のいく結果で高校陸上を締めくくれたと思っています。あの時MUSASHIに出会わなかったら、この喜びや満足感は得られなかったでしょう

MUSASHIはこの十年間高校レスリング部のレベルアップに大貢献 

2014.03.31 高校教諭 レスリング監督 Aさん (43歳・男性)

高校のレスリング部顧問をしています。本校では 平成16年度からMUSASHIを愛用し本年度(平成25年度)で10年となります。

この10年間で
団体として全国高校選抜大会・初出場初優勝
インターハイ・初出場3
近畿大会夏・冬合わせて5回優勝
個人においてはインターハイチャンピオン3
国体チャンピオン3名を輩出することができました

平成104月に創部した全国でも歴史の浅いチームながら、このような成績を残すことができているのもMUSASHIのおかげであることは間違いありません

本校レスリング部が愛用しているのは主に3つです

一つ目はNI(ニー)。 本校の練習は1日2回、毎日朝7時からの1時間、体力トレーニング中心で、ランニング、筋トレなどで追い込みます。そして、授業終了後、16時から2時 間、マットでのタックル、スパーリングなどレスリングの専門練習を実施しています。レスリングはコンタクト競技で激しい格闘技です。12回の練習後には、疲れを残さないリカバリーのNI(ニー)を最初に必ず摂取しています。これによって、毎回集中力を切らすことなく限界まで追い込む練習ができるようになりました

二つ目はKUAN(クアン)KUAN(クアン)は筋力アップのために毎回の練習後、NI(ニー)を摂取してから20分後に摂取しています摂取してから数ヶ月後には、身体が一回り大きくなり、明らかに筋力アップした選手が多くみられました。同時に、身体が強くなったことから、以前に比べ怪我をする選手が少なくなりました。この効果のおかげで、さらに限界まで追い込む練習が積むことができるようになりました

三つ目はHUAN(フアン)です。レスリングは階級制の競技のため大会では常に計量があり、減量が伴います。HUAN(フアン)は大会計量日の約2週間前から飲んでいます。12回の練習20分前に摂取し練習HUAN(フアン)を愛用していなかった時と比べて、明らかに発汗量が違います。減量もスムーズに計画的にできるようになり、計量にパスできるようになりましたHUAN(フアン)は大会前の必需品です

このように、3種類のMUSASHIのおかげで大きく飛躍することができました我が部においては、なくてはならないものでありこれからも選手全員が愛用して、競技パフォーマンスを向上させて、さらにインターハイ、国体など全国で活躍できるよう努力していきたいです

ジュニア選手にKUANとNIを摂取させたら、一年で著しい成果が得られました

2013.10.02 日本オリンピック委員会強化スタッフ、 日本ウエイトリフティング協会強化コーチ Sさん (52歳・男性)

ジュニア強化で選手にKUAN(クアン)とNI(ニー)を摂取させているが、この1年間で著しく全身の筋力アップにつながり記録もトータルで29kgも向上た。それに伴い筋肉量の増加により、体重も増えてきたまさに、理想的な体つきになってきている

2年間記録が伸び悩んでいた処、MUSASHIのおかげで筋肉がすぐにつく効果を実感し、
2年ぶりの自己ベストを更新し、インターハイにも出場できました

2006.11.17 水泳 F選手 (18歳・男性)

私は15年間水泳を続けてきました。初めは順調に記録を伸ばして水泳が楽しかったのですが、2年ぐらい前から記録が伸び悩み水泳を辞めようか真剣に悩み顧問の先生や友達に相談したりしていましたそんな時友達からMUSASHIをすすめられ、自分も試してみることにしました。すると練習後の疲れも溜まらなくなり、筋肉もつき始めて効果を実感することができました
そして2年ぶりの自己ベストを更新することができて目標であったインターハイにも出場することができましたそれもみんなMUSASHIのおかげです!!今年は日本選手権に出場できるように頑張ります!

高校から相撲を始めたと同時にKUANを飲み始めてから、体がすごく大きくなり、初心者から急激に上達した結果、高校全国大会で2位になりました。そして、続いて昨年大学全国大会で5位になりました。

2015.05.11 大学相撲部3年 M選手(20歳・男性)

高校1年の時に相撲を始めたのと同時にMUSASHIを使い始めました
当時は体重を増やしたいと思いネットでいろいろ調べてKUANを購入しました。
運動後と寝る前に継続して 飲んでいたところ体がすごく大きくなったので高校生の時はすごい商品だ!と思って継続して飲んでいました。
高校から相撲を始めたのに初心者から急激に上達し高校2年生の時は全国大会で2位になりましたこの時は一番MUSASHIで実感が湧きました
自分の体験談を聞いて後輩達もみんなMUSASHIを飲み始めました。

今大学3年ですが、高校1年からずっとMUSASHIを飲んでいるので相撲歴とMUSASHI歴が一緒になります。
1年生からレギュラーとして活躍し2年生の全国大会の個人戦で5位になりましたその時は大会の待ち時間中ずっとリプレニッシュを飲んでいました
 
練習にはKUAN,NI,CHEN,JOINTREPLENISHを飲んでいます
CHENを飲むと体の動き汗の出方が全然違います相撲は怪我も多く体が疲れるので練習後と就寝前にはNIもかかせません
 
以前は体重が160キロありましたがMUSASHIと食事で体重を10キロ減らすことができました体重が減ったことでキレも良くなり筋肉量も160キロの時より上がりました
ベンチプレスやトレーニングの重量が圧倒的に上がっています
これもMUSASHIのおかげだと思っています
現在身長184cm、体重150キロです。
大学でタイトルをたくさん取ってプロになって一日でも早く最高の地位を目指して頑張ります。
 

KUANとNIのおかげで、ハードトレーニングの翌日でも体が良く動き、ウェイトトレーニングでも順調に重量を増やすことができ、インターハイに出場できました

2006.03.10 陸上競技 I選手 (17歳・男性)

私は今、高校2年で2年間強MUSASHIを飲み続けています。
陸上をやっているのですがハードな練習の後にMUSASHIを飲むと、次の日の練習でも体がよく動きますウェイトトレーニングでも順調に重量を増やすことができています。MUSASHIのおかげか私の実力か(笑)インターハイにも駒を進めることが出来ました
本当にMUSASHIには感謝しています。ありがとうMUSASHI!

 プロテインで筋肉がつかなかったが、KUANを飲み始めたところ、2ヶ月で胸板が厚くなり、1年後には、ほとんど脂肪がついていなく、約10?の増量に成功し、国体で5位に入賞できました

2012.06.05 元レスリング選手 消防士 Sさん (26歳・男性)

高校時代からMUSASHIを愛用しています最初は市販のプロテインを飲んでいて、なかなか筋肉がつきませんでしたがレスリング部の監督の勧めでKUAN(クアン)を練習後と就寝前に飲み始めたところ2ヶ月ほどして周りの人から胸板が厚くなったと言われるようになり1年後には約10?の増量に成功しました。(脂肪はほとんど付いていない!)おかげで、高校最後の試合では国体で5位に入賞することができました
現在は地元で消防士をしています。毎日、出動と訓練の繰り返しですが、訓練後や仮眠の前にNI(ニー)を飲むようにしているので、次の日に疲れを残すことなく出動や訓練に備えることができます。今後も飲み続けたいと思います。

以前から体重アップに悩んでいた処、顧問の先生の勧めでKUANとFUを飲んでみたら、1年半で20kg増えて、筋力がついて、念願のインターハイと国体に出場ができました 

2005.08.18 高校生 柔道 O選手 (18歳・男性)

体重アップをはかろうと毎日苦しいほど食べていましたが、思うようにならず悩んでいたところ顧問の先生にMUSASHI を勧められ、KUAN(クアン)とFU(フー)を飲み始めました。その結果1年半で約20kg増え、筋力もついて今まで目標にしてきたインターハイと国体に出場することができました以前は手の届かなかった相手と互角に戦えるようになったのは、MUSASHIの力があったからこそです。 

KUANを飲んだら、筋肉が早く付いて打球も飛ぶようになり打撃成績も上がっていきました。それに、HUANを飲んでみたら、体重が8キロ落ちて、現在も80キロをキープできています
 

2014.09.18 プロ野球 (甲子園準優勝) T捕手 (21歳・男性)

高校の頃からプロティンやサプリメントを飲んでいて色々飲んでMUSASHIのKUANが一番筋肉の付きが早かったと実感をしていますその結果打球も飛ぶようになり打撃成績も上がっていきました
プロになって2年目から、再び高校の時に飲んでいたMUSASHIのKUANをトレーニング後に飲んでいます。
私は元々体重が増えやすい体質で、シーズン中には気が付くと8キロほど増えており
トレーナーに相談すると
MUSASHIにも燃焼系のHUANと言う商品があると聞きました。実は、HUANは以前も飲んでいたのですが、食事後という間違ったタイミングで摂っていました。その為効果があったのか分からなかったのです。
今回は、起床直後と運動前の「空腹時」というタイミングで飲んでみましたその結果体重が8キロも落ちていて現在も80キロをキープできています
 
 
 

MUSASHI導入前と比べると防ぎようのある小さいケガ(肉離れや捻挫など)が減ってきていることに、入社2年目の選手の身体が、ルーキー時代とは段違いで大きくなってパワーアップしている

2014.11.14 社会人野球チーム(日本選手権ベスト4) Kトレーナー (37歳・男性)

私のチームでは3年前からMUSASHIを導入しています
監督がよく言われるのは
導入前と比べると防ぎようのある小さいケガ(肉離れや捻挫など)が減ってきている一冬を越えた入社2年目の選手の身体が、ルーキー時代とは段違いで大きくなってパワーアップしている。」点です。
NI、KUAN、CHENの3種類を目的に合わせて摂取していますが、トレーナーの私から見ても障害の予防特に筋腱の外傷疲労しにくい身体を目指し技術練習を沢山出来るようになったように感じています。今では摂取するタイミングを指導しなくても各自で率先して摂っています。選手達も効果を感じるので習慣付いております。
通常の練習時だけでなく試合の時にも有効的に摂取しておりゲーム前・ゲーム中にCHENをゲーム後にNIを摂取してコンディションを整えております
我がチームではMUSASHIは一発勝負のトーナメントには欠かせない存在となっております

他のライバルには知られたくない。MUSASHIの効果の実感が大きいから。

自転車ロードレース元日本代表選手  西 可南子

【オーストラリア遠征で知る】
2000年にオーストラリア遠征に行ったときオーストラリアのナショナルチームがMUSASHIを使っていましたその時初めてアミノ酸というものをサプリメントとして摂ることを知りました。プロテインよりも効率よく筋肉の疲労を修復できることを知り、それから毎年オーストラリアで大量に買い込み帰国するようになりました。
 
【ライバルに知られないように、こっそりと】
そもそも毎年オーストラリアで大量に買い込むようになったのも、効果の実感が大きかったからで他のライバルには知られないようにこっそりと使っていました年齢的には筋肉はつきにくくなっていく30歳すぎから使い始めたのですが体が変わり始めて筋肉質になってきたのが30歳過ぎからだったのです。トレーニングだけでなく、口から摂取するものがいかに大切かは年齢が上がるほどわかるものです
 
【疲れが軽減し、体が筋肉質に】
MUSASHIのアミノ酸は使用目的に応じて様々な商品があるので、目的を絞って使用することができます。最初はニーだけを使っていましたが、それだけでも疲れはかなり軽減したと思います。その後私は女性なのですがクアンを使うようになると体が筋肉質になってきたように思います。どちらもトレーニング直後と、就寝前に摂取していました。
 
【脂肪減量とレース中のパフォーマンス維持】
2005年からはフアンとエリートシリーズのエンデュランスもあわせて使用しています。これらを使用し始めてから明らかに脂肪が落ちました。レース会場で会う人に「やせたね」人によっては「やつれたんじゃない」と心配する人までいましたが体重は全然減っていないのです脂肪だけ落ち筋肉が増えたということです
レース中のエネルギー補給にはリプレニッシュを使用しています。他のエネルギードリンクに比べ、飲みごこちがさわやかで、飽きがきにくいのが好みです。内容も運動中必要なものはほとんど含まれているので、かなりの長時間でもこのドリンクだけでパフォーマンスは保つことができます

MUSASHIを使用し始めたら、疲れの軽減・集中力・持久力・キレ等の向上に伴って大きく成長しました

(ビーチバレー) 青木晋平

ビーチバレーという競技は、文字通り砂の上でバレーボールをする競技です。バレーボールと大きく違うところは2人で行うというところで、私がMUSASHIと出会ったきっかけは私のパートナー(現在ナショナルチームコーチの桐原勇人氏)からの紹介でした
以前からサプリメントの意識はありましたが、どこか効いている感覚がなく、途中でやめてしまってばかりでした。
そのせいか、練習・トレーニングを少しハードに行うと疲労が溜まってしまい持病の腰痛も重なり翌日の練習・トレーニングに支障をきたすという悪循環になってしまっていました。
ですが2004年の3月から練習40分前にHUAN(フアン)20分前にCHEN(チェン)練習直後にNI(ニー)20分後にKUAN(クアン)を 使用し始めると翌日への負担が軽減されているのが翌日の動きで証明されました。それによって効率的に長時間、練習・トレーニングを行うことが出来るようになったのはもちろん腰痛も緩和され、その結果、周囲の方々からも集中力・持久力・キレの違いが良くわかり「成長した」と言われるようになりました練習方法などは特に変更せず、変えたのはMUSASHIを飲むそれだけです
 
迎えたその年を占うサーキット予選(国内の主要大会への出場権・シード権を決める重要な大会)では試合前にCHENを使用して自分の動きに驚きました
1年の内でもかなり重要な大会さらに第1戦目で緊張もあるというのに体が自分の思うように動くということパートナー共々驚きを隠せませんでしたさらに試合直後にNIを使用して、次の試合への負担を軽減させました
1日に何試合も行うことがあるのでこの使用方法を繰り返すことによって、その試合でのパフォーマンスアップはもちろん翌日のパフォーマンスも前日と変わることなく行えるようになりました。以前は、試合翌日は寝起きが悪く、だるさを感じていたのですが、早く動きたい!という力が湧いてくるほどでした。結果は優勝、試合当日は雨が強く降り、他チームがどんどんパフォーマンスを落としていく中で、集中を切らさずパフォーマンスを落とすことなく試合できたことが、他チームと勝敗を分けた大きな要因です。さらに言えば、決勝の後に試合をしろと言われれば、何試合でもしますよ、というほどでした。
その後、ワールドツアーに参加するようになり、外国人選手と対戦して自分の体の小ささを痛感したので、2004年の冬は体を大きくし、なおかつ体脂肪を落とすことを目標にトレーニングに取り組みました。
トレーニングは以前から行っていましたが、肩や腰がすぐ疲れてしまい長期のトレーニングに耐えることができずなかなか成果が出なかったのでが今回はMUSASHIがある!と意気込んで、トレーニング合宿を行うことにしました。
この合宿では、午前・午後と分けてトレーニングを1日中行うというもので、それがおよそ1ヶ月続くので、「回復」というものの意味合いがとても強い合宿となりました。

【1ヶ月で、体脂肪率は16%から12%まで減らしながら、体重は72kgから78kgまで増加できたことによって、外国人選手に負けない筋力のある体を作れました
規則正しい生活の中でのMUSASHIの摂取方法は、起床直後にKUAN午前・午後開始40分前にHUAN20分前にCHEN午前・午後終了直後にNI20分後にKUAN睡眠前にNIを使用しました。
そのおかげで1ヶ月に及ぶハードトレーニング耐えることができ体脂肪は16%から12%へ体重は72kgから78kgへベンチプレスは80kg から115kgへスクワットは160kgから250kgへとアップし動き自体にも違いが見られるようになり誰が見ても一回り人によっては二回りからだが大きくなったと言われました。これには自分も驚きましたがトレーナーの驚き方にさらに驚きました
これによって2005年以降は外国人選手に負けない体と、それによって、以前できなかった練習を行えるようにもなったので、より高いパフォーマンスが出せるようになりました

過酷なツアー生活を支え続けるMUSASHI
 

藤田寛之(日本トッププロゴルファー)

 ラウンドのとき飲むのはREPLENISH(リプレニッシュ)です 。 プレー前から飲むのが大事  1ラウンドで2袋分〜6袋分飲みます 。吸収が早いので、 ラウンド中の疲れが軽くなり ます。 だから集中力も持続できる 
 
朝一番には、 代謝促進のためにHUAN(フアン)を飲む 。そしてラウンド直後はNI(ニー)NIのリカバリー効果は本当に実感できますねトーナメントは4日間ありますから、前日の疲れは絶対に翌日に持ち越したくない。実は、この課題を高いレベルで解決してくれるサプリメントは、世の中にそうはありません。「本物に出会えた」という思いがとても強いです
 
オフに筋トレをやり込む時期にはKUAN(クアン)も使っています。私は40歳目前になってから本格的な筋トレを始め、追ってKUANも飲み始めたのですが、体の厚みや腕の太さが変わってきたと言われます。年々衰えていく体力をカバーしていく意味でもKUANは必需品と感じています
 
ゴルフをやるやらないに関わらず一般の方にもMUSASHIはおすすめですね体が元気になって気持ちもポジティブになれる仕事にも間違いなくプラスになりますよ。私も最近はルフのためというよりは生活全般のために飲んでいる感覚が大きいです。家族も私の影響を受け、バレーボールをやっている家内も関節への負担が大きいのでJOINT(ジョイント)を使っています
 

「ホンモノ」だから続けられる
 

藤田寛之(日本トッププロゴルファー)

昨年日本人最高の賞金ランキング2位になるなど自己最高の成績を残した藤田寛之
42歳にしてなお進化を続ける藤田の活躍を陰で支えるのがリプレニッシュだという。世界のアスリートが愛用するアミノ酸サプリメントの先駆者、MUSASHIの高機能飲料だ。藤田が本誌編集長に語ったその効果とは?
 
【昨年から愛飲。活躍の陰にMUSASHI
GT :昨年の大活躍の陰にはMUSASHIのサプリメントがあるとお聞きしましたが・・・・・。
藤田:もう1年になります。飲み続けるうちに効果を実感しました。以前の試合後の疲れが最大で10だとすると最近は4くらい朝起きてカラダの軽さが違います
GT :いま何種類くらい飲んでいるんですか?
藤田:5種類です。ラウンドのときはリプレニッシュ』。プレー前から飲むのが大事1ラウンドで2本(1500ml)から6本くらい飲みます。吸収が早いので、ラウンド中の疲れが軽くなります。だから集中力も持続できます
GT :他にはどんなものを?
藤田1番に新陳代謝促進のためにファン』。
ラウンド直後はニー』。寝る前にも飲みます疲れを絶対に残したくありませんから
トレーニングのときはクアン』。筋トレの効果を最大限に引き出したいので20分後に飲みます
これにジョイントで関節のケアも考えていますね
GT :もう、手放せない、という感じですね。
藤田:そうですね。こういったサプリメントは「ホンモノ」を見つけるのが難しいですが、MUSASHIは飲めば飲むほど効果を感じます体の厚みや腕の太さが変わってきたといわれますし。この年になると自分の中の目標はもちろん肉体の衰えとも戦わなくてはなりませんMUSASHIでパフォーマンスと肉体の維持が保てる。「ホンモノ」だから続けられるんです。
GT :一般の人にもいいですか?
藤田:いいですね。体が元気になってポジティブになれる僕も最近はゴルフのためというより生活全体のために飲んでいる感じですから。大事なのはいろいろな目的の商品があるので、その人の仕事や生活パターンにあった組み合わせで飲むことをオススメします。
GT :今年の残りのシーズンもMUSASHI効果で頑張ってください。
藤田:ありがとうございます。
 

<MUSASHI>のサプリメントが進化する肉体をサポート

藤田寛之(日本トッププロゴルファー)

「ウェイトトレーニングを取り入れるようになったのは、今から4年くらい前から。それまではランニングや自重トレを軽く行う程度でした。きっかけは筋力の低下を感じ始めたこと。それから最近のゴルフ界が、パワー系のスタイルに移行してきたということですね」
1993年にツアー戦デビュー。97年に初優勝し、ブロゴルフのトップヘと駆け上がっていった藤田寛之選手。40歳となった09年には自身初の年間2勝を挙げ、さらに今シーズンは、5月24〜27日に開催された「ダイヤモンドカップゴルフ」で優勝し、すでに2勝目を飾るなど年齢を重ねるごとに成績がアップしてきた。シビアなプレーで培ってきた勝負勘や技術に加え、40歳を前に開始した本格的なウェイトトレーニングが、彼に今でも着手に引けを取らないパワフルなプレーをもたらしているのは、間違いないようだ。
アミノ酸摂取でトレーニングが効率よく。「ウェイトは主にオフの間に集中して行うようにしています。ゴルフに必要な筋肉をパワッアップさせるそしてシーズン中は作り上げたカラダをケアし維持する目的のトレーニングがメインになります
実際には週に2回のウェイト、それ以外を、ランをはじめとした有酸素運動に費やしているという。ワイドスクワット、ベンチプレス、片腕ワイヤーロウイング、そしてダンベルカールなど、その内容はいずれもハードで多岐にわたる。ゴルフでは瞬発性や持久性、安定性などさまざまな動きが求められるため、スイングに関わる筋肉だけではなく、全身をくまなく鍛える必要があるのだ。
「さらにそうしたウェイトトレーニングの効果をより引き出すため、アミノ酸の摂取にも気を遣ってます」そう言って藤田選手がトレーニングの合間に取り出したのが、オーストラリア生まれのアミノ酸サプリメント〈MUSASHI〉。
筋パワーアップのためにKUAN(クアン)をトレーニング後に新陳代謝を良くして脂肪を燃焼させるためHUAN(フアン)》をトレーニング中に飲むようにしています。この2つをベースに、さらに翌日に疲れを残さないためのリカバリー用にNl(二ー)》を活用しています。
それからランやラウンド中では、水分補給と持久力維持のために、水に溶かした《REPLENlSH(リプレニッシュ)》」
MUSASHIをうまく摂ることでトレーニングが効率よく効果的にできるようになりその結果スイングにパワーが増して平均飛距離も以前より確実に伸びてきたというゴルフはメンタルの強さが重要だがトレーニングにより体力が向上しそのことで技術が安定し精神的にも強くなれたそれも成績に結びついているのではないかと自己分析する。「体力がベースである以上は、筋力を高める、または維持するためにアミノ酸摂取は不可欠だと思ってます。〈MUSASHI〉はカラダに必要なアミノ酸だけが含まれている。そのことが、僕が〈MUSASHl〉を信頼している理由です」
 

MUSASHIで、世界戦に必要とするハードトレーニングを可能にしました

競輪  トラックマスターズ世界選手権2連覇  丸山繁一

【ケガをしても休めない職業】
競輪のレース中に他の選手との接触などで落車し、大腿、骨盤、両方の鎖骨、足首などなど、いろいろなところを負傷してきました。しかし、ケガをしても仕事がありますから、トレーニングを休むわけには行きません。またオフシーズンがないため、体のコンディションを上げ、さらに疲労を回復させるサプリメントを探しつづけていたところで、MUSASHIに出会いました。27年間の競技生活の後半は、当然ながら体力の衰えとの闘いでしたが、随分とMUSASHIに支えられました
 
【マスターズ世界選手権での過酷な環境】
本職の競輪と並行して
大好きな自転車のトラック競技に参加し2000年、 2005年、 2006年UCIトラックマスターズ世界選手権スプリントで優勝しました
自転車のスプリントという種目は、一瞬の瞬発力と数十秒を全力で走りつづける持久力の両方が必要です。優勝するためには200mタイムトライアルの予選から予選ラウンド、準々決勝、決勝と、丸一日朝から晩まで何回もレースを繰り返しますので体に蓄積していく疲労は計り知れません優勝のためにはその疲労の中でどんどんパフォーマンスを上げていける強靭な体力と気力が必要です
 
【ハードトレーニングを可能にするMUSASHI】
自転車のトレーニングは当然日常的に行っていますが、スプリント競技に必要な瞬発力と持久力を獲得するためのトレーニングを本業のトレーニングに加え数ヶ月行います。
日常的にKUAN(クアン)を摂ってその都度できる限りのハードなトレーニングでパワーアップさらにNI(ニー)で早いタイミングで疲労から回復しハードトレーニングを続けられるそんな良い循環で練習を重ねてきたおかげで本業以外でもこうしたすばらしい体験をすることができたと思っています
 
【年齢を重ね、レベルアップを継続するために】
41歳というと、世間からは中年と見られて、気力・体力の衰えを感じてくる年齢ですねしかしきちんと食事とサプリメントを摂取することで体から湧いてくるエネルギーは若い頃と同じようで、自分の力を信じてレベルアップするための努力ができる…私にとってMUSASHIはそのような力の源になっています
 
 
 

カラダ作りと健康維持に最適、疲れを翌朝に残さない
(クアンのおかげで、体重が10kg増加し、筋肉の厚みが出て打たれ強さも増し、全日本ウェイト別大会で2階級制覇)

 

2009.05.28 空手(元日本代表)K選手・(元日本代表)M選手

MUSASHIを摂りはじめたきっかけは何だったのでしょう。
 
木立入門当初は体重が60kgくらいしかなくて、組手でいつも負けていたんです。何が足りないかと言えば、まずは体力、どうにかしてパワーアップ、体重アップできないものかと思ってウウェイトトレーニングに取り組んだのですが、空手の稽古で追い込んだりするとなかなか効果が上がらないそんなときにトレーニングの先生からプロテインやサプリメントの指導を受けて、自分でいろいろ研究して試してみたんですが最終的にたどり着いてのがMUSASHIでした
 
村田自分も体重アップが目的で早くからウェイトトレーニングをやっていたんですがやはりすぐには効果は出ませんでした。選手として大会に出るようになってから、ウェイトトレーニングと並行するかたちでサーキットトレーニングを取り入れたんですが、これが結構キツくてヘトヘトになるんです。そんな時期に道場の先輩からこれ、いいから試してみろよ」と言う感じでMUSASHIを勧められました
 
−実際に摂取したのはどの種類で、どのような効果がありましたか。
 
木立:まずはウェイトトレーニングと併用してKUAN(クアン)を飲みはじめて少しずつ効果が出始めたのには実際驚きました。自分はあまり体重が増えない体質だったのですが、
目標にしていた70kg台にようやく到達し、それによって筋肉の厚みが出て打たれ強さも増しました。おかげで1998年の全日本ウェイト別大会の軽量級で優勝することができその翌年には中量級で2階級制覇を達成できましたこれもKUAN(クアン)の効果だと思います。
 
村田:自分の場合は、筋肉量を増やして体重アップを図っていたんですが、木立と同じでKUAN(クアン)を飲みはじめてから身体に厚みが出てきたように感じました。
 
KUANクアンはどのようなタイミングで摂取しましたか。
 
木立:主にトレーニングの後です。
 
村田:自分はトレーニングの後と、朝起きてからですね。寝ている間に身体から水分が抜けているので、それを補給するタイミングでKUAN(クアン)も同時に補給すると、身体中にKUAN(クアン)の成分がいきわたるような気がします
 
−体力作りに欠かせないサプリメントとしてKUAN(クアン)を紹介していただきましたが、その他にはどの種類を飲んでいますか。
 
村田:単に体重ばかり増えても動けない身体になってしまうので、特に大会の2-3ヶ月前からはサーキットトレーニングをやり、空手のミット打ちやビッグミットの稽古もやっていたんですが、どうしても疲労が溜まってしまいました。自分は基本的に朝から夜まで仕事で、稽古するのは夜の8時か9時から夜中までになってしまうので、睡眠不足の影響もあったと思います。そこでまた先輩から疲れが取れるサプリメントはこれいった感じで勧められたのがNI(ニー)でした
 
立木:自分もNI(ニー)をよく飲んでいましたね。疲労回復といったリカバリーはもちろんですが、普段の稽古のスパーリングでも軽い打撲は日常茶飯事なので、稽古の後にNI(ニー)を飲むとそれ以前の飲んでいなかった時期に比べて著しく回復が早いと感じました
 
村田:自分は、稽古の直後と就寝前です。平日は仕事の関係もあって寝不足が続いていたんですね。また夜中に激しい稽古をすると興奮状態が続いてなかなか寝付けないことも多いんです。身体は疲れているのに眠りが浅い。やっと深い眠りについたときにはもう朝起きなければいけない。そんな慢性疲労の状態が続いていたんですがNI(ニー)を就寝前に飲むことで睡眠の質が良くったのか、ぐっすり寝れて稽古の疲れが取れるような気がします。
 
立木:昼間仕事のある人も集まりやすいので相手を中心とした本格的な稽古はどうしても夜になってしまうんです。でも村田選手が言ったように気持ちが高ぶってなかなか眠れなかったり、稽古の後に食事をするので、その分就寝時間が遅くなります。食事は体重アップのために腹いっぱい食べるのですが、その状態で寝ると内臓に負担がかかるので、すぐには寝れない。大体食後2〜3時間は起きていたほうがいいといいますから、それで就寝時間が遅くなるんです。若いときはそれでもまだ大丈夫ですが、30を過ぎてくると腹いっぱいで寝ると翌朝身体が重いし、コンディションが悪いんですよね。
 
村田:自分はまだ20代ですが、最近そう感じるようになりました(笑)。ですから、なるべく寝る前はいの中を空にして、NI(ニー)を飲んでから寝る。そうすると、翌朝すごく体調がいいんです
 
−これは選手に限らず、壮年部、特に中高年の方で稽古している人にも当てはまりそうですね。
 
立木:そうですね。夜の稽古の後、仕事と稽古の開放感や充実感もあってたくさん食べたり、アルコールを飲むでしょう。でも、ちょっと足りないなくらいにしておいて、2〜3時間あけてからNI(ニー)を飲んで寝るそうすれば翌日もスッキリするし仕事への集中力も増すと思いますよ。
 

ウェイト制重量級優勝、赤石誠が語る
MUSASHIとともに歩んだ一年間、大会期間中の効果的な摂取方法とは?

空手(元日本代表・ウェイト制世界チャンピオン) 赤石 誠さん

入澤群先輩から奨められてMUSASHIを摂取して1年赤石誠がついに全日本ウェイト制重量級の頂点に立った。そこで新チャンピオンにMUSASHIとともに歩んだ1年を振り返ってもらい、トレーニングとMUSASHIの相関関係や効果的な摂取方法、また2日間計5試合という大会期間中の摂取のタイミングなどを詳しく解説してもらった。
昨年5月からMUSASHIのサプリメントを摂取しはじめた赤石誠。昨年、一昨年のウェイト制大会は決勝まで進みながら、いつもあと一歩のところで相手に押し込まれていた印象が強いだが、「MUSASHIと共に1年間充実したトレーニングができた」という赤石は、今大会では準決勝、決勝と再延長戦までもつれる僅差の展開ながら、最後のひと踏ん張りで相手に押し負けることなく、見事接戦を制して重量級チャンピオンの座を手にした。そこで、彼の1年間のトレーニングの計画と関連したMUSASHIの摂取方法、または大会期間中の摂取タイミングなどを聞いてみた。
昨年6月のウェイト制大会の結果は準優勝だったのですが、11月の世界大会の日本代表としての出場権を得ることができ直後から世界大会に向けたトレーニングを開始しました。主なテーマは外国人選手に力負けしない体力を養うことと体重アップでウェイトトレーニングやフィジカルトレーニングをするのと並行させてトレーニング直後にはKUAN(クアン)を摂取しました
KUAN (クアン)とは、筋肉の成長に役立つ11種類のアミノ酸が含まれるMUSASHIの代表的なパワーアップ・サプリメントである。
KUAN(クアン)はトレーニング直後にすぐ摂取しました」と赤石。その効果もあって、92kgだった体重が95kgまで増加し現在もキープしているという
9月から11月の大会直前にかけてはフィジカル強化に加えて空手の稽古がメインになってくる。1人のときはサンドバッグの打ち込みをやり、選手が集まる合同稽古ではスパーリングなどの組み手稽古などがその代表例だ。
空手は直接打撃制の格闘技であるから、当然打撲などの負傷もあるし、大会が近づけば近づくほど稽古もハードになってくる。そんなときに摂取したのがNI(ニー)である。
ニーは、朝起きた後、稽古が終わった後、そして夜の就寝直前に摂取します。朝は朝食の前、おきてから何も体に入れない状態のとき。夜は就寝直前。ニーを摂取してから寝ると寝ている間にも疲れが取れて体が回復している感じがしますし眠りも深いのか、朝起きたときはスッキリしているんです
赤石は通常、午前にランニングと空手の稽古午後にウェイトトレーニング夜にまた空手の稽古という具合に、毎回何回かに分けてトレーニングを行う。そのトレーニングの度にKUANを摂取し、KUANを摂取した20〜30分後にNIを摂取している。20〜30分あけるのは、連続して飲むとそれぞれのサプリ効果が薄れるからだ。KUANとNIの併用することで疲れを残さずに翌日もまたハードな稽古に励むことができるこの相乗効果で赤石は大会まで日々充実した稽古を積むことができたという
ただし、人間だから調子のいい日もあれば悪い日もある。気分的にも乗っている日、あまり乗らない日があるのは仕方がない。また、大会というプレッシャーが日々迫ってくるわけだから精神面が不安定になるのは仕方がないと言える。そんなとき赤石はCHEN (チェン)を摂取したという。CHENは、活動のエネルギー源として即時的効果が期待できるサプリメントである。クレアチンの合成を促進する働きがあり、それが体力や免疫力、そして集中力の増加につながっている。
調子悪いなと感じたら、 稽古前にCHENを摂取 しました。CHENに関しては、それほど多用していないのですが、 これを摂取することによって不思議と  やる気  が増す というか、 後までがんばれる と感じました」
そして、昨年の11月の世界大会を経て、今年6月の全日本ウェイト制大会。赤石は過去2年連続で準優勝と悔しい思いをしており、今年は何が何でも優勝を手にしたいと、これまで以上の覚悟で臨んだ大会だった。
「 大会前のトレーニングに関してはMUSASHIのおかげもあって大きな怪我もなく 、 ほぼ計画とおりに進めることができました 。」
大会期間中起床後と就寝前のNIの摂取はいつも通りで1試合ごとに終わった直後にNIを摂取
そして時間を置いてから栄養ゼリーなどでエネルギーを補給したという。
2日目いよいよ大詰めとなった、準決勝、決勝の2試合。個々が勝負の山だと思った赤石は、この試合の直前、最後のひと踏ん張りが出るようにCHENを摂取2試合とも再延長を戦う接戦となったがCHENの効果のおかげか、最後まで赤石は攻め続けることができた
今回優勝できたのはMUSASHIを摂取しながら一年間ハードな稽古を続けることができたからだと思います11月の全日本大会、来年の世界ウェイト制大会に向けて、今後もMUSASHIとともに一歩一歩確実に成長していきたい」と赤石。
これから大会を目指す選手たちも、ぜひこの経験を参考にして、自分の可能性を最大限引き出すMUSASHIのサプリメントを試してもらいたい。

赤石誠の稽古とMUSASHI
大会前の追い込み稽古
大会に向けた稽古は、まさに自分との戦い、どこまで追い込んだ稽古ができるかによって、試合の負けが決まると言っても過言ではない。毎日激しい稽古を行うには稽古終了後のケアが肝心つまりその日の稽古での疲労をなるべく翌日に残さないよう努めなければならないそこで赤石は疲労回復に効果のあるNI(ニー)を朝の起床後稽古後就寝直前の3回摂取していたという。NI(ニー)は赤石が最も重要視するサプリメント
フィジカルトレーニング
2007年11月の第9回世界大会に日本代表として出場した赤石は、外国人選手の圧倒的なパワーを痛感。また今回のウェイト制でも140kgの阿曽健太郎、他にブルガリア、ロシアといったパワフルな重量級選手を意識して、自身の肉体改造、フィジカル面の強化に重点を置いてトレーニングに取り組んだそんな彼のパートナーはやはりMUSASHI特に摂取したのは筋肉の成長に役立つ11種類のアミノ酸が含まれるKUAN(クアン)である
試合直前のエネルギー補給
2日間に渡って行われる大会では戦う回数が多くなればなるほど肉体的精神的な疲労が増し集中力も落ちてくるそんなとき試合直前に赤石が摂取したのは、「ここ一番の勝負サプリ」と言われるCHEN(チェン)。CHEN(チェン)は即時エネルギー補給を目的としており、試合後半にバテやすい人に効果がある。赤石も準決勝、決勝は再延長までもつれる接線でしたが、CHEN(チェン)のおかげで最後まで戦うことができたとその効果を語った。
試合直後のリカバリー
今大会、重量級では優勝するまでに2日間で計5試合を勝ち抜かなければならなかった。つまり試合後の疲労を素早く回復させることが次の試合の勝敗を大きく左右することになる。そこで赤石は、各試合の終わった直後にNI(ニー)を摂取。そのおかげで2日目の準決勝や決勝でもほとんどダメージなく戦えましたまた、これまで2日目になると足や大腿部がパンパンに張ったような症状が出たのですが今回それもなかった」と言う。

KUANでトレーニングスコアが加速的に伸びるのに驚いた・・・今では切れない関係になりました
CHENを摂っていると、ハードな動きに耐えられて、目一杯動けます
NIは疲れを残さないことはもちろん、打撲なども治りが早いです
IMMUNITYを摂ってからは、体調を崩すことも少なくなり、崩しても治りが早く、思い切って稽古できるようになりました

空手(元日本代表・ウェイト制世界チャンピオン)赤石 誠さん K-1・空手(元日本代表) ・ 洪 太星さん

極真新時代の担い手として注目の集まる赤石誠と洪太星。赤石は今年の6月の全日本ウェイト制重量級で初優勝を決め、11月に行われる無差別全日本大会での優勝に期待が集まるばかり。洪も5月のK-1GP in福岡で1R KO勝ちを収め、10月には中国散打との対戦も経験。今後の活躍が期待されている。
赤石と洪の活躍の要因はまずは圧倒的な稽古量そして、それを支えてきたのはMUSASHIのサプリメントである
 

赤石:MUSASHIと出会ったのは、昨年5月、第9回世界大会の半年前でした。外国人選手にパワー負けしないためにウェイトトレーニングに取り組んでいたとき入澤先輩とアルトゥール先輩がしっかりとした効果を上げるためにと薦めてくれました最初に摂り始めたのは、パワーアップを目的としたKUAN(クアン)で。それまでプロテインを牛乳にませて飲んでいたのですが、MUSASHIはスプーン一杯を口に入れるだけなので胃に溜まらず動きを妨げませんし、トレーニングの直前直後にも摂りやすいというのが最初の印象でした。摂り始めて1ヶ月が過ぎた頃、ウェイトトレーニングのスコアが加速的に伸びるようになってこれがMUSASHI効果なのかと驚いたのをきっかけに今ではきっても切れない関係になりましたね
 
洪 僕はMUSASHIを知ったのは最近で、福岡のK−1の直前からです。赤石さんたちに薦められて、まずはMUSASHIの定番のKUAN(クアン)と自然対応力強化のIMMUNITY(イミュニティ)をとるようにしました。まずKUAN(クアン)ですが、効果が体感できるようになったのは福岡大会の後からです。なかなか体が大きくならない体質なので、自分より大きい相手に対してどこまで瞬発力のある技で圧倒できるかが勝負の分かれ目になるのですが、稽古の際、ミットを叩くときのインパクトの反動が次第に強くなっているのが実感できたんです。パワーも技の切れもあがって稽古が楽しくなりましたIMMUNITY(イミュニティ)は、僕は疲労が溜まると風邪を引きやすい体質なので、その予防にならないかなと考えました。どんなに練習してコンディションを整えても、試合前に風を引いてしまえば、すべての努力は水の泡ですから。IMMUNITY(イミュニティ)を摂るようになってからは、体調を崩すことも少なくなりましたし崩しても治りが早いですね。試合前のコンディションに対して必要以上にデリケートにならずにすむので、思い切って稽古できるようになりました言ってみれば、今はMUSASHIには肉体と精神の両面を支えてもらっているという感じです。MUSASHIの効果がわかってきたので、次は何を摂ろうか考えていたんですが、赤石さんはKUAN(クアン)の他に何を摂っていますか?
 
赤石:現在、僕が取っているのはKUAN(クアン)のほかにはリカバリー効果のあるNI(ニー)とエネルギー源のCHEN(チェン)です。肉体と精神はしっかりとリンクしていて、疲れというのは体が壊れないように脳が発している、いわゆる黄色信号だと思うんです。ただ、もう一方で限界を超えていかなければ、もっと高いハードルを越えることはできないので、そのバランスが非常に重要になってきます。そこでハードな稽古のサポート役を務めてくれたのがNI(ニー)CHEN(チェン)でした。
稽古前、ハードな動きに耐えられるようにCHEN(チェン)でしっかりとエネルギー補給をして稽古後は疲れを残さないようにNI(ニー)を摂っていますCHEN(チェン)を摂っていると目一杯動けますしNI(ニー)は疲れにはもちろん打撲なども治りが早く感じます。今は、筋肉のパワーだけでなく、体全体を大きく使うことでより大きなパワーを生み出す稽古に取り組んでいますが、体を大きく動かすだけにとても苦しいんです。世界大会からウェイト制へと、この一年間、どんどん稽古の量も増え内容もハードになっている中でそれを乗り越えてこられたのはCHEN(チェン)NI(ニー)のおかげですね。これは実は試合でも同じで、より高いレベルで試合をするようになったら、毎回、自分の限界まで出し切らねば勝ち上がることはできませんし、当然、エネルギー消費が激しくなったり、疲労やダメージが大きくなるんですが、後一歩というところで踏ん張るためにも、 試合と試合の間にCHEN(チェン)を摂ってエネルギー補給をしたり 、 試合直後にNI(ニー)を摂って疲労軽減を図り次の試合に備えたりしていますこれは効きますよ 
 
 :実は、僕もCHEN(チェン)とNI(ニー)に着目していたんです。赤石さんが言っていた、“目一杯動きたい”とう気持ちと同じかもしれないですが、疲れてくると心が折れるというか、気持ちが萎んでくる。これは単に精神力だけの問題ではなく、水分やエネルギーの供給不足からも起こると思うんです。そうしたことをMUSASHIで解決できれば、体を壊すこともなければ、自分を限界まで引き上げることもできるわけですから、KUAN(クアン)とNI(ニー)を摂りながら次のK−1へとつなげていきたいですね。
 
赤石:稽古をしなければ絶対強くならないのは当然ですが、肉体も、精神も、正しい方法で段階を踏んでいけばハードにしていくほど強くなっていくと思います。それは体が覚えているとか、脳に刻まれるとか、という感覚でわかると思いますが、一方で、スポーツと栄養は切り離せない関係だということが常識になっていて、流した汗をいかにしっかりと結果に結び付けていくか、体を痛めずに限界を高めていくかを考えていく必要があると思うんです。この1年半努力を無駄にしたくない、少しでも前に進みたいという気持ちをしっかりと支えてきてくれたのがMUSASHIでしたね。全日本ウェイト制の優勝から、11月の全日本大会での優勝、来年の世界ウェイト制での優勝へとつなげていくためにも、稽古量をどんどん増やして体と心を鍛えていこうと思っています。
 

プアカーオKOの裏側にMUSASHIリプレニッシュあり
 

ISKA世界ライトミドル級王座、K-1WORLDMAX2010世界一決定トーナメント 準優勝  キックボクシング  佐藤 嘉洋

リプレニッシュは去年の6月から飲み始めてます。それまでもスポーツ飲料の粉末にハチミツとレモン汁を入れたりしたのをオリジナルで作って飲んでました。レモンならクエン酸も入ってるし、ハチミツで多少糖分も摂ってみたいな感じで。練習が長いんで、ちょっとでも糖分がないと集中力がなくなっちゃうんです。
練習の合間にバナナを食べていた時もありましたね」
17歳でデビューし早くから世界を舞台に戦ってきた佐藤は、栄養補給面への意識・関心も高く、よりよいものを求め試行錯誤を重ねてきた。
「でも、リプレニッシュはいいですよ。アミノ酸もクエン酸も入ってるし、練習の時に気持ちが切れない。もうずっと飲み続けているから、ないと不安になります忘れたら家へ取りに帰ります(笑
MAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手。サプリメントの摂取とウェイトトレーニングを開始した。
「それまである一定の期間しか飲んでなかったMUSASHIのアミノ酸を去年6月からいろんな種類をMAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手MUSASHIのアミノ酸を去年6月からいろんな種類組み合わせて飲むようになりました。
ウエイトをやり始めたのもあるんですけど、明らかに体つきが変わりましたね。ウェイトをやり始めたのは去年の10月からなんですけど、それ以前、アミノ酸を飲むようになってから筋肉の付き方が変わってきたなっていう実感がありました」フィジカル面のテコ入れは佐藤に大きな変化を生み今年に入っての躍進をもたらす。2月、かつて惨敗に散ったブアカーオにあと1歩まで肉薄すると、4月には欧州の強打者ムラット・ディレッキーを封じ込んで判定勝利。そして7月7日、前回敗因となった圧力負けを克服すると、3度目の挑戦で遂にブアカーオ超えを成し遂げた。佐藤は語る。
「トレーニングと栄養と休養の3つは同じぐらいの比率で大事ですから。
これまでに比べて栄養面が大幅に改善されたんだと思います。若い時はよく怪我をしてたんですけど最近は怪我もないですね。体が格闘技という競技に適応してきたんだと思います。こないだもスネがちょっと痛いぐらいで大きな怪我はありませんでした。翌週の月曜日(7月14日)から練習を再開しています」栄養面の充実が強固な体を作り、より強度の高い練習を可能とする。
「勝つ可能性は100%。これぐらいの気持ちでないとダメですよ。負けることは考えてないです。冷静に戦って、行くとこは行って、潰しに行きます。結果的に倒せればいい」2回に渡って敗れながら、3度目のブアカーオ戦に臨む佐藤は自信に満ち溢れていた。フィジカルの向上はそこだけにとどまらず、相乗効果となり精神面にも大きな自信を与えていた。心・技・体は互いに作用し、補完し合うのだ。
そんな佐藤の強さを作り上げるのが、時に4時間を越す長丁場となるトレーニング。気持ちを切らすことなく常に高い集中力をキープすることが、心技体を一段高いステージヘステソプアッブさせる。
練習前はMUSASHlのアミノ酸を飲んでからジムへ来てリプレニッシュは練習中に飲みます即座にエネルギー源へ変わるし違いますよね。成分も糖分が入って、アミノ酸が入って、クエン酸が入ってるっていうのを見ると稿神的に落ち着きます。これを飲めば俺は動けるんだって思えるし、相当いいですよ。
僕はいいと思ったものはいろいろ試してきましたけどその中でもこれは決定版です練習のパートナーだし、これ以外は使ってないです」サプリに対し、”良薬口に苦し”的印象を抱いていたという佐藤だが、リプレニッシュは「すっぱさがクセになるっていうか、普通にうまいんです」と長く付き合っていく上で欠かせない点もお気に入りである様子。プアカーオ超えで引き寄せた魔裟斗戦、そしてさらにその先ヘ−。「魔法の水」を携えて佐藤はMAXの頂点を目指す。
 
 

【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】

WBCムエタイインターナショナルスーパーライト級王座、 K-1 -63kgJapanTournament 優勝 Y選手

【飲みはじめてから、練習での疲れの残り方が全く違う】
数年前、知り合いのキックボクサーからMUSASHIはめちゃくちゃいいよ体格が変わるよと教えてもらったのが初めての出会いです。最初はサプリメントを摂ることで何がどう変わるのか、まったくイメージできませんでしたが、知り合いの言葉を信じて、KUAN(クアン)とNI(ニー)をすぐに飲み始めました
最初に感じたのは疲労回復についてでした。飲み始めてから練習での疲れの残り方が全く違うことに気付きました。また飲み始めるまでは朝起きた時に身体がだるかったりしたのですが身体にしんどさを感じることなく目覚めるようになりました
 
【練習メニューは変わらないのに、確実に体格が変わった】
印象に残っているのは、飲み続けていたら、練習メニューは変わらないのに確実に体格が変わったということです。筋肉のラインがはっきりしてくる感じです。
現在、ペンキ職人を辞め、格闘技一本に絞って練習をしています。以前よりも筋力トレーニングを取り入れているのですが、トレーナーの方から筋肉の付き具合がとても良いねと言われるようになりました
 
【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】
今では減量用にHAUN(フアン)水分補給にはREPLENISH(リプレニッシュ)も活用し毎回の試合前に「助けられたな」と感じます前日の疲れが次の日に残りにくいし今ではMUSASHIなしでの練習は無理だと思いますと言うより、MUSASHIなしの練習は嫌です(笑)。他のサプリメントとの決定的な違いは、圧倒的な吸収率の良さです。摂りたいタイミングでいち早くアミノ酸を摂れるからこそ、身体の反応も良いのだと確信しています。
 

格闘技家・武田幸三のMUSASHI活用方法 「頼っちゃいけないが、確実に助けてくれるもの」

K-1 キックボクシング(元新日本キックボクシング・ウェルター級王者) 武田 幸三さん

基本の飲み方   【トレーニング・練習前・中にCHENでエネルギーチャージします
 「まず起きたらCHEN(チェン)を飲んで 、 エネルギーチャージします  それで自宅の近くを10kmくらい走るのと  100mのダッシュを10本やります そして帰ってきて今度はKUAN(クアン)とNI(ニー)を飲んで、食事をしますそれから休憩をしてジムに行きますが
またCHEN(チェン)を飲んで、トレーニングをします。そして練習後にKUAN(クアン)とNI(ニー)を飲みます。ただ、疲れているときには、練習中にCHEN(チェン)を飲むこともありますね。多いときには2回くらい飲むこともあります。」
 
試合前の飲み方     【試合前にCHENを飲むと、安心感が違う】
 「試合前は普段よりCHEN(チェン)を多めに摂るようにしています 。 安心感が違うんですよ 。たとえば試合前の追い込みで、 練習を長めに行うときにCHEN(チェン)を飲むと  飲まないときよりも集中力が長く持続する気がし ます。 3時間くらいは集中して練習できますね 。スポーツドリンクで糖質は摂れるんですが、それだけだと集中力が最後のほうには切れてしまいます。もちろん、練習が第一で、サプリメントを飲んだからといって、強くなるわけではないんですが、飲んでいるということで精神的に助けられます。」
 
試合当日の飲み方   K-1MAXのトーナメントですと、NIは、筋肉の修復に必需品】
「リング上がる直前までCHEN(チェン)を飲んでます。だいたい、控え室を出る前に最後の一杯を飲んでリングに向かいます。そして、試合が終わったらNI(ニー)とKUAN(クアン)を飲みます。K-1MAXのトーナメントとかですと1日に3試合も4試合もやらなきゃいけないですから欠かせませんNI(ニー)は壊れた筋肉を修復してくれる材料が入ってますのでそういう長丁場のときには必需品です。」
 
目的別だから使いやすい  MUSASHIは、確実に助けてくれるもの】
「MUSASHIのサプリは、総合的なアミノ酸でなく、目的別に用途が細分化されているので、自分にどのような成分が必要なのかわかっている人にはいいと思います。そういう意味では、よりプロ用という気がします。サプリメントを飲むだけで強くなるわけではないですけど、確実に助けてくれるものだということを知ってほしいですね。」
 

フアンを飲むことにより体脂肪率が21%から15%まで下がりました。
 

アルペンスキー(元日本代表) 湯本 浩美さん

現役時代はナショナルチームのメンバーとしてワールドカップを転戦する生活の中でたいへんMUSASHIに助けられました
最初は、21%あった体脂肪率を下げたいと思い、HUAN(フアン)を飲み始めました。朝起きてすぐ飲むことを習慣づけ、トレーニングを続けたところ体脂肪率は15%まで下がりました他にもエンデュランスやニー、ジョイントも飲んでいますが以前に比べ体の調子が良くなり快適にトレーニングができるようになりました

【最も重要な持久力強化のために、エンデュランス、疲れを残さないためにニーとクアン、そしてアキレス腱のケアにジョイント
スキーにはかなりの体力が必要です。シーズン中はコンディションを整える程度のトレーニングしかできないため、オフシーズンの短期間に、シーズンを乗り越えられる体力を蓄えなければなりません。最も重要な持久力強化のためにエンデュランスを飲み練習後には必ずニーとクアンを飲んでいましたアキレス腱断裂の大怪我をしたときには、ジョイントも活用させていただきました

レーシングドライバーにはMUSASHI愛用者が多く、その評判から私もMUSASHI愛用者となりました

 

レーシングドライバー(SUPER GTシリーズ参戦) 藤井誠暢

レーシングドライバーにはMUSASHI愛用者が多く、その評判から私もMUSASHI愛用者となりました。最初はKUAN(クアン)とNI(二一)を継続的に使用しこれまで使ってきた数々のサプリメントとの違いを直ぐに実感しました。そして、トレーニングの成果がレース中における体力や集中力、持久力に現れるようになりました

【過酷な状況の中でリプレニッシュのおかげで100%パフォーマンスを発揮】
私が活動するSUPERGTは、2人のドライバーにより300km〜1000kmの距離を走行する自動車レースです。給油やタイヤ交換などの関係で、1人のドライバーが担当するのは約1時間。その間、最高速で言えば250km/hのスピードでサーキットを数十周にわたり走行するので、当然、継続的な集中力と持久力が必要になります。また、真夏のGTマシンは、室内温度が60℃にも上昇し、レース中の心拍数は180以上の状態で1時間のレースを戦うことを考えれば、どれだけ過酷なスポーツなのかがイメージしていただけるかと思います。当然、その激しい暑さでのドライビングは、精神的にも体力的にも過酷な状況です。意識は朦朧とし、暑い室内に加え、レーシングスーツに、フェイスマスクやヘルメット等、さらに暑くなる悪条件が重なったコンディションでレースを戦っています。
その中で、暑さ対策と言えば室内の風を循環させるファンの装着やクールスーツと言われる冷却シャツの着用。また、水分補給のためにヘルメットにドリンクホースが付けられ走行中に水分補給ができるシステムが搭載されておりますが、それでも、このコンディションでのドライビングにより、熱中症や脱水症状で意識がなくなってしまうケースも多くあります。
そんな中で、私が出会ったのがREPLENISH(リプレニッシュ)だったのです。初めてリプレニッシュを使用したのは、2008年8月のSUPERGT第6戦(鈴鹿1000kレース)です。これまでは、真夏の過酷なレースに限り点滴によるブドウ糖の摂取が認められており、決勝レース前には点滴対応をすることがありました。しかし、07年よりルールの変更で、点滴の使用が認められなくなり、他の方法でいかに水分維持をするかが耐久レースを戦う上での大きな課題でもありました。そこで私は、レース前にCHEN(チェン)によるエネルギー源の補給と、レース中の水分補給用ドリンクにリプレニッシュを使用しました。リプレニッシュのおかげで体内の水分維持が長くなり、脱水気味になることもなく集中力が増し、100%自己パフォーマンスを発揮することができました
レース後に疲労感が残らなかったことも大きな効果だと思います。
 
【趣味のゴルフでも、持久力と集中力が増し、最後まで疲労感なく冷静にラウンドできる】
さらに、レース後にはNI(二一)によるBCAAの補給もしていますので、翌日の疲労感が大きく減少したことも特徴でしょう。その後のレースでもリプレニッシュは私の定番となり、第8戦で独走優勝できた時も、もちろんリプレニッシュの手助けがありました。こうしてレース活動で出会ったリプレニッシュですが、実は私のプライベートでも良いパートナーになってくれています。数年前から趣味で始めたゴルフでも、ラウンド中のドリンクにリプレニッシュを持参しています。レースで得た感触と同じようにゴルフでも持久力と集中力が増し、最後まで疲労感がなく冷静にラウンドできるようになったこともりプレニッシュの効果だと感じています
 

MUSASHIを摂取し続けてきた結果、30歳を過ぎてなおナショナルチームの一員としてプレーしつつ、進化を実感できる今があると思っています

バドミントン選手(ロンドン五輪日本代表 シングルスベスト8) 佐々木翔

【スピードを維持しつつ、体を大きくするために】
僕は、171cmとバドミントンの選手にしては背が低いほうです。世界トップのプレーヤーは背が高い選手が多いのでその中で戦っていくにはスピードとパワーをもっともっとつけていく必要があります
サプリメントの知識がなかったのでいろいろと勉強しながら試していった結果、MUSASHIに出会い、使い始めました。
起床時と就寝時にはNI(ニー)を飲みます。これで一日の疲労を取り体をリセットできている実感があります。
食事の前にはFU(フー)を毎食時に飲んでいますFUは、食物からの栄養摂取の効率を高め、体を大きくしたいときに飲むとよいとされていますが、飲み始めてからは明らかに以前よりも消化が早く空腹になるのが早くなるように感じます。スピードとスタミナが落ちないように体を大きくしていくことは難しいのはわかっていますが、挑戦してみようと思っています。ミネラル&ビタミンについては、バドミントンというスポーツは見ての通りとてもハードで体を酷使します。食事でなるべく栄養を補うようにはしていますが、消費する分も多いので、サプリメントも使うという位置づけです。特に海外遠征に行ったときには、いつもと環境が違ったり、食事が合わないこともあるのでとても重宝しています。
 
酷暑環境で威力を発揮するリプレニッシュ             
練習中には、水分補給としてREPLENISH(リプレニッシュ)を飲んでいます。市販のスポーツドリンクに比べ甘ったるさがなく飲み口がさっぱりとしているので、少量でも体に吸収された心地になります。また、バドミントン競技は室内で窓もカーテンも閉め切って行いますので、夏は温度も湿度も高い状態でひたすら動き続きます。そのときの水分補給で飲み物が甘いと氷をいれ、冷たいものをがぶ飲みしてお腹をこわしてしまうことが多かったのですが、リプレニッシュは飲み口がさっぱりとしていますので、ぬるくても少量で吸収されてお腹にもやさしいと感じています。
 
練習直後に飲むNIKUANは傷つけた筋肉を補う            
練習後には、すぐさまNIを飲み1530分くらいしたらKUAN(クアン)を飲みます。僕の場合、正確に何分後に飲もうと決めてしまうと、そのとおりの時間に飲めなかったときや飲み忘れたときに落ち込むので、あまり神経質にならないことがポイントです。この練習後の摂取のしかたは、MUSASHIを愛用し始めた当初からの形であり、これが長続きしている一つの秘訣だと思います。
自分の体から消費したり筋肉を傷つけた分に対してMUSASHIを摂取して補う
このサイクルを続けてきた結果30歳を過ぎてなおナショナルチームの一員としてプレーしつつ進化を実感できる今があると思っています

REPLENISHの影響か試合の中盤に集中力が切れていたのがなくなったように思いますし、後半バテを感じなくなるのが目に見えます

2014.10.23 S中学(全国中学校軟式野球大会 優勝) T監督 (--歳・男性)

毎年、県予選からチームドリンクとして試合中にはREPLENISHを飲みピッチャーの生徒には試合前にCHEN試合後にNIを飲ませています
REPLENISHについては 最初は酸っぱすぎると言ってましたが、飲みなれるうちに口当たりがよくなるのか自然と試合中に口にするようになりました。
REPLENISHの影響か試合の中盤に集中力が切れていたのがなくなったように思いますし後半バテを感じなくなるのが目に見えます
またCHENとNIは、味の部分で生徒が難色をしめしていましたが、試合の為と思い飲ませています。監督の立場から率直な意見を聞いても本音はわかりませんが中学で実感した生徒は高校へいってからもKUAN、NIを飲んでいる生徒がいますし大学で活躍する選手も愛飲している生徒もいます
やはりMUSASHIは実感できるサプリメントだと感じます
今後も継続して 試合用ドリンクのREPLENISHとCHEN、NIを飲ませ、心・技・体の成長に一役を担う存在として使っていきます。
 
 
 

MUSASHIが必要不可欠な存在になりました

MTB(マウンテンバイク)選手 全日本ダウンヒル1999〜2015年15連覇  オリンピック出場を目指しクロスカントリー競技にも参戦中   末政美緒さん(32歳・女性)

MTB/ダウンヒル競技でワールドカップ参戦で海外遠征に行く時に、何か効果的に疲労回復、体調管理ができて、かつ持ち運びの良い物がないかと探していて、MUSASHI に出会いました
 
NI(二一)、KUAN(クアン)、IMMUNITY(イミュニティ)を持って海外遠征へと出かけましたが、毎週のように世界各国であるレースも難なくこなせ、遠征中一度も体調を崩すことなく終え効果を実感していました
2013年からダウンヒル競技に加え、アップダウンのあるオフロードコースで順位を競うMTB/クロスカントリー競技も始めて、今まで以上に体調管理やコンディショニングにとMUSASHIが必要不可欠な存在になりました
 
CHENをスタート前に飲むと、ゴールまで集中力が切れずに走れます】
ダウンヒル競技
クロスカントリー競技共にレース前に飲んで効果がすぐに効果が感じられたのがCHEN(チェン)です。ダウンヒル競技はオフロードの下りのみのコースでタイムを競う競技で、約3〜5分ほどの短い競技時間なのでちょっとしたミスがタイムに大きく影響しますが、CHENをスタート前に飲んでいるとキツいながらも身体の動きに余裕がありゴールまで集中力が切れずに走れています
一方クロスカントリー競技は1時間半を越える競技時間で、CHENを飲むまではペースが落ちるのが怖くて積極的な走りができていませんでしたがスタート30〜40分前に飲んで走ってみると前半からペースを上げても耐えれるようになったり終盤のあと一踏ん張りがきくので、今ではレース前にいつも飲んでいます
 
【レース中にREPLENISH REPLENISH(リプレニッシュ)が欠かせません
そして、レース中に補給をするクロスカントリーには
REPLENISH(リプレニッシュ)が欠かせません。ドリンクは物によってはちゃぷちゃぷとお腹に溜まってしまうことがありましたが、REPENISHは溜まらず苦しい感じがなく、身体に浸透していくのを実感しています。甘すぎずさっぱりとした味はきつい場面での補給でも飲みやすく、後味もスッキリとしていて甘さがロに残らずとても気に入っています。
 
 
 

MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ、競技者としてパフォーマンスを安定させることができる、それを強く実感しています

ゴルフ(ドラコン競技 日本チャンピオン6回獲得)  南出 仁寛

ドラコンとは、2分45秒で6球打ち、一番飛んだボールの飛距離を争う競技で、普通のツアーなどのゴルフとは全く別物です。ただ飛べばいいものではなく、幅40ヤードの中に打たなくてはいけません。枠に入ったけど、転がって出るとか、外から転がって入ってくるのは全てファウルとなります。

しかも、6球打つだけでなく予選から決勝まで何度も打たなければいけません。したがって、良いショットを打ち続けなければ上位にいくことはできません。競技自体は2分45秒ですが試合前には、アップしたり、練習したり結構な時間が必要となります。

私は主にオフ期間の体づくりのために以前からKUAN(クアン)は使用しておりましたが2014年シーズンからNI(ニー)CHEN(チェン)REPLENISH(リプレニッシュ)も使うようになり、以前なら二日目の試合は前日の疲れや筋肉痛が残っていたのですがそれが残らなくなりました。(ゴルフとは関係ありませんが、白髪が黒髪に戻るという現象も見られました。)

世界大会などの大きな大会になると試合が3日続いたりしますその中で筋肉痛を残したくないとか、もっと集中力を上げたいとか、もっと瞬発力を上げたいとかの課題を克服するためにMUSASHIのサプリメントは必需品だと思います。また、遠征が多い私にとっては、スティックタイプの商品がとても持ち運びやすく、助かります。
 
MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ競技者としてパフォーマンスを安定させることができるそれを強く実感しています。日本代表として世界選手権で少しでも良い成績をあげ、ドラコン競技への関心を高めていきたいと思っています。

2ヵ月半で160km×4レースに挑んだトレイルランナーの選択

(日本人初グランドスラム達成者)石川 弘樹

【楽しみいっぱいのレースを故障なく走るためのサプリ】
僕にとって100マイルは知らない世界を見るための手段、せっかく海外のレースに出ても、2、3時間で終わったらもったいない。勝負やタイムも大切だけれど、大自然や風景を見たり感じたり、レース中、選手と話しながら走れる100マイルは、僕にとって楽しめる距離なんです。
トレイルテンはロードと違って1歩ごとに足にかかる負担が違うため、コース於況によっては、1点に集中した故障が出にくいというメリットがあります。
でもその反面、普段からトータルに身体をケアしておく必要があり、自分に合った良質なサプリメントを選ぶことも重要です。
もちろん、身体に必要な栄養をすべて食事から補えればそれがペストでしょうが、現実問題として、それは不可能でしょう。僕がいつもMUSASHIで摂取しているアミノ酸を食事で補給するとなれば、膨大な食事量になるはず。一緒に余計な糖分や脂肪分などを摂取してしまう、という懸念もあります。
壊滅的なダメージから一転、レース翌日のにはハイキングも僕がMUSASHIのサプリと出会ったのは3年前でした100マイルを走ると壊滅的なダメージを受けて2〜3日は全く動けない状態それがMUSASHIを飲むようになってからはレース翌日にすぐハイキングに行けるくらい回復スピードが早まりました。数あるアミノ酸系サプリの中でもMUSASHIは純度が高く、口当たりをよくする甘味料なども入っていない分、身体が必要としている部分にダイレクトに効いている、という実感があります。僕はシューズでも時計でもサプリでも、自分にとって一番効果があるものしか使いません。実際、そうしないと戦えないくらい、100マイル(160km)レースは過酷です。2ヶ月半で100マイルレースを4本完走するグランドスラムは予想通り苦しい戦いになりましたがMUSASHIによる迅速なリカバリーのおかげで何とか達成できました。今後もより多くの人にトレイルランの魅力を知ってもらえるように、僕自身もMUSASHIを活用しつつ、さらにがんばって生きたいと思います。

スタン・ステイツ100マイル(アメリカで一番古く、規模の最大級の100マイルレース)
4大会の初戦であり、かつ最も暑いこの大会は、レース中にリプレニッシュを適宜補給して乗り切りました。ゴールでは感動して涙が止まりませんでしたが、すぐにニーと クアンを飲んで次のレースに備えました

バーモント100マイル(4大会で唯一、東海岸で開催されコースが平坦な分、高速レースになる)
初戦の疲れが出て苦しいレースでしたがリプレニッシュでしのぎました。まだ残り2戦あるのでレース後はいつものようにニークアンに加えてジョイントも飲みました

リードビル・トレイル100マイル(3000m地点からスタートし、最高3900mまで登る80kmの往復コース)
レース終盤で腸脛靭帯に痛みが出たので、ペースを抑え気味にしてゴール。帰国後は最終戦に向けて回復を最優先し毎日欠かさずリカバリーのためにもジョイントを飲み続けました

ワサッチ・フロント100マイル(アップダウンが激しい上に気温も高く、最終戦にして最も過酷な大会
長くて苦しい戦いになりましたが、レース前はチェンでエネルギー補給をしてレースに臨みました。そしてレース中はリプレニッシュレース後はいつも飲んでいるニークアンのおかげで目標を達成できました

MUSASHIを使用してから、疲労を筋肉、体に溜めず、確実にパフォーマンスを上げる

(日本人初グランドスラム達成者)石川 弘樹

以前、4ヶ月の間に距離160キロのレースを5戦(合計800キロ)に参戦するというタイトルに挑戦しました
1レース、不眠不休で160キロを30時間近くかけて走り終えると体重はほぼ4キロも落ち数日間は全身の筋肉ふしぶしが痛く足の裏には多くのマメをつくりまともに歩けない状態になります
MUSASHIは、数年前に走り過ぎからくる疲労によって怪我をしたときに診ていただいた鍼灸師の先生にNI(ニー)を紹介してもらったのがきっかけで使用するようになりましたNIとKUAN(クアン)を 的確に摂取し始めてからは体の疲労や筋肉の痛み傷などの回復が非常に早く、あるレースでは走り終えた2日後に、高度4000mまで登ってトレイルランニ ングをして遊んでいる自分がいました。飲み方の基本は、レースや追い込んだトレーニングの直後にNI、30分ほど時間をあけてKUAN寝る前にもNIを摂取しています。MUSASHIを使用する以前、160キロレースは年間1レースをこなすのがやっとでコンディションを整えるのに時間をかけていました。
MUSASHIを使用するようになってトレーニング期には疲労を筋肉体に溜めず確実にパフォーマンスを上げ、レース期にはそれぞれのレースにリフレッシュした状態で臨むことができました。
おかげで、全米でわずか3名だけであった800キロ完走者のうちの1名となることができました。全てを走りきることができた自分の体、パフォーマンスが信じられません。

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