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スポーツ編

ランニングコストが安い
プロスポーツ編 NI

疲労を軽減させることで怪我の予防にも、脱水症状や熱中症対策としても、REPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントです。
体力や集中力を持続させ、チームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません。
NIは疲労回復だけではなく、怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります。
KUANは筋肉の増加に優れているだけではなく、選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました。
JOINTを摂取させることにより、関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます。

2017.03.28 プロサッカーチーム (Jリーグ) アスレティックトレーナー Mさん (28歳・男性)

現在、プロのサッカーチームでアスレティックトレーナーとして働いています選手たちのコンディションの向上を目的としチームとして約1年半前よりMUSASHIのサプリメントを使用させていただいております。私自身としましては、現在のチームで働く以前はMUSASHIのサプリメントを知りませんでした。ですので、今回の体験記は私がチームで働きだした1月から3月現在までの選手たちや私自身がMUSASHIのサプリメントを使用させていただき実感したことを書かせていただきます。チームでは主にCHENNIREPLENISHKUANJOINTを使用させていただいています。選手個人としても注文させていただいておりますが、選手の中にはチームで使用させていただいている上記のサプリメントに加えENDURANCEIMMUNITYなどを注文している選手も多々います
 
プレシーズンの1月から2月末にかけては、いろいろなチームと対戦させていただくことや、選手たちが練習に専念できる環境をつくるために、遠征が多くなります。そのため、バス移動や飛行機での長時間の移動が多くなります。遠征の際は、少しでも練習できる回数を増やすために午前中のうちに長距離移動があり、午後に練習というスケジュールがよくあります。
遠征の際は常にたくさんのMUSASHIのサプリメントを用意して臨みます。サプリメントの中でも特に移動による疲労をできる限り軽減できるようにとREPLENISHを多く持っていきます。長距離移動時に選手たちにREPLENISHを摂取させることにより疲労を軽減させることが可能となり長距離移動直後の午後の練習も疲労を感じず集中して取り組むことが可能であったという選手の声が多々ありました。
 
長距離移動による疲労により身体が思うように動かないことや集中力の欠如が起こり、怪我の可能性が高まるのですがREPLENISHを摂取させ、選手たちの長距離移動による疲労を軽減させることで怪我の予防にもなっているのでアスレティックトレーナーとしては大変助かっています
加えて、REPLENISHは試合の時にもよく利用させていただいています。選手の中には、「ただの水よりも、味のついた飲み物の方が飲みたい。」と希望する人もいます。REPLENISHはサッパリとした味なので試合前のウォーミングアップでも好んで摂取する選手が多くみられます。試合中は選手が自分で感じている以上に体内の水分が汗となり体外へ出ていきます。夏の炎天下でも試合はありますので、脱水症状や熱中症対策としてもREPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントだと感じております。
 
NIとCHENに関しましては、主に練習や試合の時に選手たちに摂取させるようにしています。CHENは練習や試合の約20分前に摂取させるようにしています。CHENを摂取することで運動中の瞬発力や持久力が向上していることを実感している選手が多々おります。サッカーの試合は前半と後半を合わせて90分あります。選手たちは試合中、常に体と頭を働かせていますので90分間体力を持続させるというのは大変難しいです。体力が低下してしまいますと集中力も低下してしまいがちになります。少しでも体力や集中力を持続させチームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません
運動時だけではなく風邪を引いた選手に摂取させて回復を早めるためにも使用しています風邪の引きはじめにCHENを摂取することでだるさが軽減されたという話を選手が伝えてくれました
NIは練習や試合の直後に摂取させるようにしています。練習や試合による肉体的疲労は運動終了直後から蓄積されていきます。サッカーのシーズンは3月から11月と大変長いので、できるだけ選手には疲労を感じさせない、疲労してもできる限り早く疲労回復させ長いシーズンを乗り切らせたいという考えより運動直後から疲労回復させるためにNIをできるだけ素早く摂取させていますNIは疲労回復だけではなく怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります筋肉系の怪我の際は13回から4回摂取させることで筋肉の損傷した部分の修復を早めることができるので選手の怪我復帰の時期も早まり大変助かっています
 
プレシーズン中は選手たちにとって筋肉の増強を図るために適切な期間です。選手たちは最低でも週に少なくとも2回から3回筋トレに行きます。プレシーズン中はチームより選手たちにKUANを支給します。やはり、筋肉量の増加には、正しいフォームで最適な回数をこなすことが必要です。それと同時に、筋肉量の増加のためには何を摂取するかということも大変重要です。普通のプロテインを摂取するとき、プロテインの量に比例して水の量も多くなっていきます。筋トレ終了後できるだけ、早くプロテインを摂取しようと思っても、量が多くて飲むのが大変だと感じる選手もたくさんいると思います。それに、普通のプロテインは多く摂取しすぎてしまうと、体の中で脂肪に変化してしまい筋トレをしているのに理想の体型になかなか近づかないと悩む選手もいます。しかし、KUANはスティック1本分で低カロリーなので、プロテインのように摂取するのに時間もかからず低カロリーなので、効率よく筋肉の増強を図ることができます
去年より、ずっとKUANを摂取している選手がいます彼はトレーニング後にKUANを摂取することで半年間で6キログラムも筋肉が増え見た目も一回り大きくなったと周りのチームメートからも一目置かれる存在となりました。試合にも出場し、去年よりも対人プレーの際に当たり負けすることが激減したと喜びの声を伝えてくれました
選手が自分でも筋力の増加を実感し自信を持ってプレーをしている姿を見るとKUANは筋肉の増加に優れているだけではなく選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました
 
プレシーズン中は1日に2回練習がある日が多くあります。試合や遠征なども頻繁にあり、常に同じグラウンドというわけにもいかず、天然芝ではなく人工芝での練習や試合も大変多くあります。グラウンドの質や変化により腰や膝などの関節痛に悩む選手も少なくありません
そういう選手たちのことを考慮してチームではJOINTを摂取させるようにしています
基本的に関節痛に悩まされている選手たちには就寝前と運動中に関節痛を感じた時に摂取させるようにしていました。そうすることにより関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます
長いシーズンを考えると、やはり疲労が蓄積されていきアウェイゲームのための移動による関節痛は今後増えていくと思います。そういうことも考えるとできるだけ通常時よりJOINTを摂取させ関節かかる負担を減らしてあげられるようにしたいと思います
 
lMMUNITYチームとして購入したことは僕がアスレティックトレーナーとして働き始めてからはありませんが、選手個人で購入している人が少しいます。その選手たちの主な目的は腸内環境の改善や花粉症のようなアレルギー症状の改善のようです
ハードなトレーニングにより疲れがたまり風邪やアレルギー症状に対する免疫力の低下は避けられないかもしれません。どれだけ、IMMUNITYを使用することで選手たちの体調が改善されるのか、IMMUNITYを個人的に購入している選手と頻繁にコミュニケーションを取りそのサプリメントの重要性を調べていきもし選手全員に必要だと感じると今後購入することも考えさせていただこうと思います
 
私自身MUSASHIのサプリメントを使用させていただいて一番初めに驚いたことは1回あたりに飲む量の少なさです。今まで、私自身が使用してきたプロテインなどのサプリメントは飲む量も20gと多く、その量に比例してプロテインを溶かして飲む水の量も多かったので、プロテインを摂取することもトレーニングの一部のように感じていました。加えて、プロテインは飲む量が多すぎると体内で脂肪に変化したりと、多くのことに気を使いながら摂取してきました。しかし、MUSASHIのサプリメントはスティック1本を少量の水と飲むだけなので摂取する効率が良く練習や運動の直後で疲労している時でも簡単に摂取できるのでアスリート向きのサプリメントだと思います。今後ともチームで愛用させていただきますので、よろしくお願いいたします。

使用した選手すべてが実感という結果に驚いています

2009.07.07 トレーナー プロフットサルチーム Kさん (32歳・男性)

フットサルチームのトレーナーをしています。以前から使用していた選手より口コミでチームに広まり、選手のほとんどがMUSASHI製品を使用するに至りました
現在シーズン開幕前の準備期で、KUAN(クアン)、NI(ニー)、HUAN(フアン)を中心に使っていますが、パワーアップとリカバリー面で、使用している選手全てが効果を実感している、という結果には私自身も驚いています
また日体協公認ATとしてドーピングとの関係も決して無視できません
その点ではアンチドーピングを掲げておられるMUSASHIは安心して選手に使わせることができるため非常に重宝しておりますシーズン中はREPLENISH(リプレニッシュ)も 使用してみます。ハードな日程が続くリーグで、選手の体調を維持向上させるために、リプレニッシュがどのように貢献するか、期待しております。

プロサッカー選手として20年目を迎えますが、13年前にMUSASHIに出会ってから、NI(ニー)などで疲労回復の部分をサポートしてもらっています
 

2011.02.15 プロサッカー選手 Oさん (36歳・男性)

MUSASHIの商品と出会った、今から13年前になります。当時は腰痛(椎間板ヘルニア)に悩まされており、スポーツはおろか日常生活にも支障が出るほどの状態でした。
その当時、リハビリをみてくれているトレーナーから、KUAN(クアン)を勧められて飲むようになったのですが、リハビリの効率アップにもつながり、自身としてもとても体の変化が実感できるものでした。
現在では、NI(ニー)などで疲労回復の部分をサポートしてもらっています
今年でプロサッカー選手として20年目を迎えますが今後もMUSASHIと共に大きな夢に向かって歩んで行きたいと思っています

足がつるという癖があったのですがREPLENISHを飲むことにより、バテずに試合に集中でき足がつらずに過ごすことができるようになりました。それに、NIは怪我したときや練習・試合の投球後にかならず飲んでおり体が軽くなるという感覚があります
 

2014.09.22 プロ野球 (ドラフト1位) S投手 (29歳・男性)

チーム内の選手が飲んでいるのを見たのがきっかけで3年前よりMUSASHIを飲み始めました
REPLENISHは味の飲みやすさでキャンプ中から飲んでいました。これといった効果は他のドリンクとの違いはさほどわからなかったのが最初の印象です。
しかし、シーズンに入り、決まって夏の試合中に投げていると足がつる前兆のような感覚がでて、その後予想通り足がつるという癖があったのですがREPLENISHを飲んでいると全くその症状がおこらずバテずに試合に集中できそのシーズンから足がつらずに過ごすことができていますやはりMUSASHIは違うんだなと実感しました
昨年までは、夏になるとREPLENISHを冷たくして飲んでいたのを味はおいしくはなくなるのですが、今シーズンから「常温で溶かして飲む」ことに変えました。なぜかというと粉が溶けにくいことや常温の水を飲んだほうがアスリートによいとなにかの本で書いてあったのもあったからです。実際に常温で溶かして飲むと体の中からREPLENISHが早く効率的に浸透する感覚があり試したところ結果もいつも以上によいものとなりました
それからずっと常温のREPLENISHを試合中や練習中は愛飲しています。
NIは怪我したときや練習・試合の投球後にかならず飲んでおり疲れが取れというよりも体が軽くなるという感覚があります飲むと飲まないとでは本当に違うなと1回で感じさせられたのがNIですね
いろんなものを試した中でもREPLENISHとNIは私の中でも必需品として欠かせないものとなっております
現役中はずっと飲んでいきたいと思います。
 
 
 

疲れにくい感じと疲労の回復が早いREPLENISHをキャンプ中やシーズン中にも欠かさず飲んでいます

2014.10.20 プロ野球 (日本シリーズ 胴上げ投手) I投手 (31歳・男性)

MUSASHIを初めて飲んだのは社会人野球時代です。チームの先輩が飲んでいた影響もあり、質の良いサプリメントということで自分もNIとJOINTを摂取していました
プロに入ってからは、MUSASHI以外の色々なサプリメントを試していたのですが、怪我が続いていた時に知人のアドバイスもあり再びMUSASHIを摂取することになりました
それからは、起床後にJOINTトレーニング後にNIとKUAN就寝前にNIという流れで飲み続けていますそれと練習中にはREPLENISHを飲んでいます
正直、飲む種類が増えてタイミングを考えるのは面倒ですが、効果を最大限に出す為に飲み方やタイミングなどを意識して摂っています。中でも特に実感できているのが練習中に飲んでいるREPLENISHです。シンプルに疲れにくい感じと疲労の回復が早い気がします。キャンプ中やシーズン中にも欠かさず飲んでいます
MUSASHIは無添加で身体にストレスが無く効果を追求しているので信用できるし安全感があります。今後はCHENも試そうと思っています。

膝の怪我に悩んでいた時、知人に紹介されたのがJOINTとNIで、効果を実感しているので3年間続けています

2014.11.19 プロ野球 (ドラフト1位) O外野手 (28歳・男性)

プロに入って膝の怪我に悩んでいた時知人に紹介されたのがMUSASHIです。
商品説明・飲み方などを聞いて以来、JOINTとNIを中心に摂取しています。
効果を実感しているので3年間続けています
JOINTはスティックタイプが発売され湿気を気にすることも無くなってとても助かっています。グランドでもジムでも場所を問わずに必要なタイミングで摂取しています
今後も怪我と上手く付き合っていきながら、試合で活躍するためにJOINTとNIは継続して摂取していきます
 

タフなゲームの中でもリプレニッシュを飲んでいる時と、飲んでいない時とは全く違います

2010.04.03 プロバスケットボールK選手(男性) (08-09シーズンJBLの得点王。09年米国NBAに挑戦)

REPLENISH(リプレニッシュ)を初めて飲んだ時の感想を教えてください】
初めはちょっとすっぱいかなという感じもするんですけど、飲み慣れればまったく問題ないですね。今は練習中、試合中にいつも飲んでいます。特に集中力が低下気味だったり切れそうな時にはすぐに欲しくなりますね
 
【飲めば集中力が切れなくなるのですか?】
飲んだことによって集中力を保とうと意識できますあとは疲労が蓄積しないんですよ
一試合タフなゲームの中でもリプレニッシュを飲んでいる時と飲んでいない時とはまったく違います。それは飲み続けていないとわからないけれど、飲めば分かると思います。
 
リプレニッシュの他に飲んでいるものはありますか?】
KUAN(クアン)NI(ニー)、CHEN(チェン)など、いろいろなものを試していますが特にNIは日常的に飲んでいますね
 
NIに関しての感想はどうですか?】
疲れを残さないというイメージがピッタリだと思います。練習をやれば当然疲れは出るんですがNIを飲むと次の日朝起きたりするのが楽ですね。厳しい練習をやった中で、ちょっと身体が重くて、明日はもっとひどくなるかなって思う時が多いんですけど、ちゃんと飲み続けてれば、NIを飲めば明日は大丈夫だろうっていう感覚が生まれてきましたね
 
【プロフェッショナルを極めるためにMUSASHIは必要だと
とにかく飲み続けてみないとわからないと思いますね。初めのころは正直言って半信半疑で試していた部分もあったんですけど本当に効果が出るので今は自分の中での必須アイテムになっています。店頭に並んでいたりすると少し割高に見えるかもしれないけれど、僕が経験してきた中では一番効果が表れているので、迷っているのであれば、迷わずにMUSASHIを飲んだほうが先を考える中では良いんじゃないかなって思います
やっぱりプロフェッショナル意識が高い人だったり自分の体を維持したい人は真っ先に飲んだほうがいいと思います
 
【高みを追及したい人は飲めばいい】
そうですね。また用途に合わせていろいろ種類があるんで、それぞれを自分に合った飲み方をすればいいと思います。持久力を伸ばしたいのか筋力をつけたいのかそういう用途もしっかりと分かれているのでそういう意味でも僕はMUSASHI特に運動中の水分補給はリプレニッシュをオススメします
 

MUSASHIで、世界戦に必要とするハードトレーニングを可能にしました

競輪  トラックマスターズ世界選手権2連覇  丸山繁一

【ケガをしても休めない職業】
競輪のレース中に他の選手との接触などで落車し、大腿、骨盤、両方の鎖骨、足首などなど、いろいろなところを負傷してきました。しかし、ケガをしても仕事がありますから、トレーニングを休むわけには行きません。またオフシーズンがないため、体のコンディションを上げ、さらに疲労を回復させるサプリメントを探しつづけていたところで、MUSASHIに出会いました。27年間の競技生活の後半は、当然ながら体力の衰えとの闘いでしたが、随分とMUSASHIに支えられました
 
【マスターズ世界選手権での過酷な環境】
本職の競輪と並行して
大好きな自転車のトラック競技に参加し2000年、 2005年、 2006年UCIトラックマスターズ世界選手権スプリントで優勝しました
自転車のスプリントという種目は、一瞬の瞬発力と数十秒を全力で走りつづける持久力の両方が必要です。優勝するためには200mタイムトライアルの予選から予選ラウンド、準々決勝、決勝と、丸一日朝から晩まで何回もレースを繰り返しますので体に蓄積していく疲労は計り知れません優勝のためにはその疲労の中でどんどんパフォーマンスを上げていける強靭な体力と気力が必要です
 
【ハードトレーニングを可能にするMUSASHI】
自転車のトレーニングは当然日常的に行っていますが、スプリント競技に必要な瞬発力と持久力を獲得するためのトレーニングを本業のトレーニングに加え数ヶ月行います。
日常的にKUAN(クアン)を摂ってその都度できる限りのハードなトレーニングでパワーアップさらにNI(ニー)で早いタイミングで疲労から回復しハードトレーニングを続けられるそんな良い循環で練習を重ねてきたおかげで本業以外でもこうしたすばらしい体験をすることができたと思っています
 
【年齢を重ね、レベルアップを継続するために】
41歳というと、世間からは中年と見られて、気力・体力の衰えを感じてくる年齢ですねしかしきちんと食事とサプリメントを摂取することで体から湧いてくるエネルギーは若い頃と同じようで、自分の力を信じてレベルアップするための努力ができる…私にとってMUSASHIはそのような力の源になっています
 
 
 

過酷なツアー生活を支え続けるMUSASHI
 

藤田寛之(日本トッププロゴルファー)

 ラウンドのとき飲むのはREPLENISH(リプレニッシュ)です 。 プレー前から飲むのが大事  1ラウンドで2袋分〜6袋分飲みます 。吸収が早いので、 ラウンド中の疲れが軽くなり ます。 だから集中力も持続できる 
 
朝一番には、 代謝促進のためにHUAN(フアン)を飲む 。そしてラウンド直後はNI(ニー)NIのリカバリー効果は本当に実感できますねトーナメントは4日間ありますから、前日の疲れは絶対に翌日に持ち越したくない。実は、この課題を高いレベルで解決してくれるサプリメントは、世の中にそうはありません。「本物に出会えた」という思いがとても強いです
 
オフに筋トレをやり込む時期にはKUAN(クアン)も使っています。私は40歳目前になってから本格的な筋トレを始め、追ってKUANも飲み始めたのですが、体の厚みや腕の太さが変わってきたと言われます。年々衰えていく体力をカバーしていく意味でもKUANは必需品と感じています
 
ゴルフをやるやらないに関わらず一般の方にもMUSASHIはおすすめですね体が元気になって気持ちもポジティブになれる仕事にも間違いなくプラスになりますよ。私も最近はルフのためというよりは生活全般のために飲んでいる感覚が大きいです。家族も私の影響を受け、バレーボールをやっている家内も関節への負担が大きいのでJOINT(ジョイント)を使っています
 

「ホンモノ」だから続けられる
 

藤田寛之(日本トッププロゴルファー)

昨年日本人最高の賞金ランキング2位になるなど自己最高の成績を残した藤田寛之
42歳にしてなお進化を続ける藤田の活躍を陰で支えるのがリプレニッシュだという。世界のアスリートが愛用するアミノ酸サプリメントの先駆者、MUSASHIの高機能飲料だ。藤田が本誌編集長に語ったその効果とは?
 
【昨年から愛飲。活躍の陰にMUSASHI
GT :昨年の大活躍の陰にはMUSASHIのサプリメントがあるとお聞きしましたが・・・・・。
藤田:もう1年になります。飲み続けるうちに効果を実感しました。以前の試合後の疲れが最大で10だとすると最近は4くらい朝起きてカラダの軽さが違います
GT :いま何種類くらい飲んでいるんですか?
藤田:5種類です。ラウンドのときはリプレニッシュ』。プレー前から飲むのが大事1ラウンドで2本(1500ml)から6本くらい飲みます。吸収が早いので、ラウンド中の疲れが軽くなります。だから集中力も持続できます
GT :他にはどんなものを?
藤田1番に新陳代謝促進のためにファン』。
ラウンド直後はニー』。寝る前にも飲みます疲れを絶対に残したくありませんから
トレーニングのときはクアン』。筋トレの効果を最大限に引き出したいので20分後に飲みます
これにジョイントで関節のケアも考えていますね
GT :もう、手放せない、という感じですね。
藤田:そうですね。こういったサプリメントは「ホンモノ」を見つけるのが難しいですが、MUSASHIは飲めば飲むほど効果を感じます体の厚みや腕の太さが変わってきたといわれますし。この年になると自分の中の目標はもちろん肉体の衰えとも戦わなくてはなりませんMUSASHIでパフォーマンスと肉体の維持が保てる。「ホンモノ」だから続けられるんです。
GT :一般の人にもいいですか?
藤田:いいですね。体が元気になってポジティブになれる僕も最近はゴルフのためというより生活全体のために飲んでいる感じですから。大事なのはいろいろな目的の商品があるので、その人の仕事や生活パターンにあった組み合わせで飲むことをオススメします。
GT :今年の残りのシーズンもMUSASHI効果で頑張ってください。
藤田:ありがとうございます。
 

様々な商品を試しながら、ようやくNI(ニ一) とKUAN (クアン)にたどり着いた

0000.00.00 プロゴルファー Mさん (44歳・男性)

私は44歳になる脱サラ・プロゴルファーですが2年ほど前からNI(ニ一) KUAN (クアン) を愛用しています。 そのおかげで普通であれば年々落ちていくであろう飛距離や体力も落ちることなくいまだにレギュラーツアーに挑戦することができております
 
3年前から本格的な筋力強化に取り組み始めましたが、当初は、自分のコンディションを崩さない程度のトレーニングしかできていませんでした。トレーニングや走り込みをすることで、その後の筋肉痛や疲労感がスコアに悪影響を及ぼすような不安感もありましたし、 実際に大事な試合前のオーバーワークで体調を崩してしまったこともあったからです。このような経験の中から、アミノ酸の必要性を強く感じるようになったのです。しかし最初からMUSASHIに出会えたわけではありません様々な製品を試しながようやくNIKUANに出会うことができたのです
 
最初にNIを摂ったときは感動的でしたハー ドトレーニングの2日後の筋肉痛が全くなく車の乗り降りも楽々だったことを思い出します。打球練習やパッティング練習も、少しでもオーバーワークをすると背中や腰を中心に身体全体が故障寸前の状態になっていたのにNIがしっかりとリカバーしてくれるという安心感からか、気持ちの上で納得のいく 球が打てるまでいくらでも打ち続けることができるようになりました。もちろん、その後はKUANとの併用で体に関しての不安感を大きく取り除くことができています

プロテニスプレーヤーMが語る MUSASHIの活用術
 

プロテニスプレーヤー  Mさん (34歳・男性)

【ケガや痛みからの回復力をアップさせる】
僕は年末、ヒザと足の裏を痛めてしまいました。テニスは冬がシーズンオフとはいえ、日本リーグもありますしスポーツ選手にケガは禁物です。早く治さなければいけませんでした。そこで飲んでいたサプリメントが、JOINT(ジョイント)とNI(ニー)です。
JOINT(ジョイント)は靱帯や腱、軟骨の保水力を高め、内側からその機能を復活させますNI(ニー)は筋疲労回復慢性的な肩や腕の痛みの軽減ケガの回復を助けます肩や腕、足の関節や件を激しく使うテニスには必須のサブリですねこの2つを組み合わせて飲む事で回復力がいっそう高まり1か月の後にはすっかり良くなっていました
REPLENISH(リプレニッシュ)は運動中の水分補給に。スポーツドリンクは、甘いものが多いのですが、僕はこの酸っぱい味が気に入っています。後味が悪くないので、口直しがいりません。こうして体を整えてから1月中旬、どれだけ体が回復しているのか試そうと、フューチャーズ大会に出ました。そこでシード2位の選手を倒す快挙を成し遂げられたんです。やはり正しい知識で体作りケアをしていると、ケガからの回復が早い事はもとより、より高いパフォーマンスが引き出せます。2月中旬の日本リーグでもチームは2連覇を達成し、僕は最高殊勲選手(MVP)に選ばれました
 
【サプリで衰え知らずの体になる】
テニスはとにかく関節をよく使うスポーツです。例えばラケットを使うために肩やヒジを、そしてダッシュして走って止まるという激しい動きのため、足首やヒザを酷使します。愛好家の人でも、肩、ヒジ、ヒザを痛めているという話をよく聞きますそう、繰り返し伸ばしたり曲げたりする動作のため、関節が消耗していってしまいます。それでなくても、体内の水分保有力は、年齢と共に下がっていってしまうため,スムーズに関節を動かしにくくなっていっているのです。これをサポートするのがニージョイントのペアです
プラスリプレニッシュで全体のリカバリーを早めます
ケガをするなど体のどこかが痛んでいると、思い通りのプレーが出来ず、テニスを楽しめません。僕たちプロにとっては死活問題です。しっかりとサプリメントで体のケアをして、思いっ切りテニスを楽しもうじやないですか。こびない味だから.効き目がある
 
【こびない味だから、効き目がある】
MUSASHIのサプリメントは栄養を無駄なく吸収させるために、空腹時に摂ります。でも日中、空腹時にすぐにサブリメントを摂るのは、なかなか難しいものです。僕の場合、確実におなかがすいていて、確実に同じ場所にいる時間があります。それが起床時。ベットサイドや洗面台にMUSASHIを用意しておいて、水と一緒に飲むだけ。しかも朝は吸収力も非常に良いらしく,サプリメントを摂るのに最適な時間なのだそうです。このひと口で、これほどの効果があるのですから、朝が苦手な僕にでも簡単に続けられます。
それから、味。MUSASHIは添加物を一切含まず、必要ものしか入っていないので、正直、おいしいというわけではありません。だけど、味をおいしく、飲みやすくすればするほど、いらないものを混ぜる事になり、吸収が悪くなったり、効果が低くなってしまうのです。味で勝負するのは、飯でいいじゃないですか。体を思うように動かさなければならないアスリートや、忙しい現代人には、サプリで体が欲しているものを補う必要があるのではないでしょうか。目覚めのひと口が1日を変える
 
【目覚めのひと口が、1日を変える】
僕は、朝が弱いです。出来ればずっとベッドでゴロゴロしていたいくらい。でも社会人ともなれば、そうは行きません。なんとかして体を起こし、脳を目覚めさせないと。分かってはいても、朝はなかなかテンションが上がらないし、面倒なことはあまりしたくありません・・・・。でも、ほんのひと作業で、メキメキとやる気が起こる方法があるんです。
それが、サプリを摂る事。朝起きてひと口MUSASHIのサプリをロに入れますそうすると「1日頑張るぞ!!」とメキメキとやる気が出るんです。「朝からサプリを飲んで体のケアをしてるんだから、しっかりやらないと」という気持ちの問題もあると思います。でもMUSASHIの素晴らしいところはその効果と即効性にあるんです
 

K-1MAX日本人トーナメント二連覇は、NI(ニー)をうまく使えたところも勝因。
イミュニティは身体の抵抗力を高める効果があるので、練習がきつくなる時期には大変助かります。

ISKA世界ライトミドル級王座 K-1WORLDMAX2010 準優勝 キックボクシング  佐藤 嘉洋

K-1MAX二連覇を支えたニー】
MUSASHIを使い始めたきっかけは練習中に足の靭帯を痛めたときでした。ちょうど出稽古に来ていた知り合いの格闘家からケガを治すならMUSASHINI(ニー)が一番いいですよと聞かされて試合前で藁をもすがる思いでNIを試したところ、普通のアミノ酸よりも回復が早く、おかげでそのときは試合まで完全に回復して戦うことができました
その後の日本人トーナメントのときも一日3試合ある中で、試合が終わるたびにNIを積極的に摂取しましたK-1MAX日本人トーナメント二連覇は、サプリメントをうまく使えたところも勝因だと思っています。試合後のケガの回復にもNIを使っています。試合後3日間は一日に3回程度NIを摂ってケガの回復に努めています
 
練習がきつくなる時期にはIMMUNITY(イミュニティ)は大変助かります
あと僕が好んで使っているのは、グルタミンが多く入ったエリートシリーズのIMMUNITY(イミュニティ)です。どうしても試合が近づくと減量や疲労で抵抗力が落ちて風邪を引きやすくなるのですがイミュニティは身体の抵抗力を高める効果があるので練習がきつくなる時期には大変助かります
また飲むとすぐに動きが変わる実感のあるCHEN(チェン)を練習前や練習の半ばに摂るようにしています。リプレニッシュは去年の6月から飲み始めてます。それまでもスポーツ飲料の粉末にハチミツ
 

プアカーオKOの裏側にMUSASHIリプレニッシュあり
 

ISKA世界ライトミドル級王座、K-1WORLDMAX2010世界一決定トーナメント 準優勝  キックボクシング  佐藤 嘉洋

リプレニッシュは去年の6月から飲み始めてます。それまでもスポーツ飲料の粉末にハチミツとレモン汁を入れたりしたのをオリジナルで作って飲んでました。レモンならクエン酸も入ってるし、ハチミツで多少糖分も摂ってみたいな感じで。練習が長いんで、ちょっとでも糖分がないと集中力がなくなっちゃうんです。
練習の合間にバナナを食べていた時もありましたね」
17歳でデビューし早くから世界を舞台に戦ってきた佐藤は、栄養補給面への意識・関心も高く、よりよいものを求め試行錯誤を重ねてきた。
「でも、リプレニッシュはいいですよ。アミノ酸もクエン酸も入ってるし、練習の時に気持ちが切れない。もうずっと飲み続けているから、ないと不安になります忘れたら家へ取りに帰ります(笑
MAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手。サプリメントの摂取とウェイトトレーニングを開始した。
「それまである一定の期間しか飲んでなかったMUSASHIのアミノ酸を去年6月からいろんな種類をMAXで2年連続ベスト8の壁に阻まれた佐藤は外国勢のパワーに対抗すべく昨年から肉体改造に着手MUSASHIのアミノ酸を去年6月からいろんな種類組み合わせて飲むようになりました。
ウエイトをやり始めたのもあるんですけど、明らかに体つきが変わりましたね。ウェイトをやり始めたのは去年の10月からなんですけど、それ以前、アミノ酸を飲むようになってから筋肉の付き方が変わってきたなっていう実感がありました」フィジカル面のテコ入れは佐藤に大きな変化を生み今年に入っての躍進をもたらす。2月、かつて惨敗に散ったブアカーオにあと1歩まで肉薄すると、4月には欧州の強打者ムラット・ディレッキーを封じ込んで判定勝利。そして7月7日、前回敗因となった圧力負けを克服すると、3度目の挑戦で遂にブアカーオ超えを成し遂げた。佐藤は語る。
「トレーニングと栄養と休養の3つは同じぐらいの比率で大事ですから。
これまでに比べて栄養面が大幅に改善されたんだと思います。若い時はよく怪我をしてたんですけど最近は怪我もないですね。体が格闘技という競技に適応してきたんだと思います。こないだもスネがちょっと痛いぐらいで大きな怪我はありませんでした。翌週の月曜日(7月14日)から練習を再開しています」栄養面の充実が強固な体を作り、より強度の高い練習を可能とする。
「勝つ可能性は100%。これぐらいの気持ちでないとダメですよ。負けることは考えてないです。冷静に戦って、行くとこは行って、潰しに行きます。結果的に倒せればいい」2回に渡って敗れながら、3度目のブアカーオ戦に臨む佐藤は自信に満ち溢れていた。フィジカルの向上はそこだけにとどまらず、相乗効果となり精神面にも大きな自信を与えていた。心・技・体は互いに作用し、補完し合うのだ。
そんな佐藤の強さを作り上げるのが、時に4時間を越す長丁場となるトレーニング。気持ちを切らすことなく常に高い集中力をキープすることが、心技体を一段高いステージヘステソプアッブさせる。
練習前はMUSASHlのアミノ酸を飲んでからジムへ来てリプレニッシュは練習中に飲みます即座にエネルギー源へ変わるし違いますよね。成分も糖分が入って、アミノ酸が入って、クエン酸が入ってるっていうのを見ると稿神的に落ち着きます。これを飲めば俺は動けるんだって思えるし、相当いいですよ。
僕はいいと思ったものはいろいろ試してきましたけどその中でもこれは決定版です練習のパートナーだし、これ以外は使ってないです」サプリに対し、”良薬口に苦し”的印象を抱いていたという佐藤だが、リプレニッシュは「すっぱさがクセになるっていうか、普通にうまいんです」と長く付き合っていく上で欠かせない点もお気に入りである様子。プアカーオ超えで引き寄せた魔裟斗戦、そしてさらにその先ヘ−。「魔法の水」を携えて佐藤はMAXの頂点を目指す。
 
 

【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】

WBCムエタイインターナショナルスーパーライト級王座、 K-1 -63kgJapanTournament 優勝 Y選手

【飲みはじめてから、練習での疲れの残り方が全く違う】
数年前、知り合いのキックボクサーからMUSASHIはめちゃくちゃいいよ体格が変わるよと教えてもらったのが初めての出会いです。最初はサプリメントを摂ることで何がどう変わるのか、まったくイメージできませんでしたが、知り合いの言葉を信じて、KUAN(クアン)とNI(ニー)をすぐに飲み始めました
最初に感じたのは疲労回復についてでした。飲み始めてから練習での疲れの残り方が全く違うことに気付きました。また飲み始めるまでは朝起きた時に身体がだるかったりしたのですが身体にしんどさを感じることなく目覚めるようになりました
 
【練習メニューは変わらないのに、確実に体格が変わった】
印象に残っているのは、飲み続けていたら、練習メニューは変わらないのに確実に体格が変わったということです。筋肉のラインがはっきりしてくる感じです。
現在、ペンキ職人を辞め、格闘技一本に絞って練習をしています。以前よりも筋力トレーニングを取り入れているのですが、トレーナーの方から筋肉の付き具合がとても良いねと言われるようになりました
 
【今ではMUSASHIなしでの練習は嫌です】
今では減量用にHAUN(フアン)水分補給にはREPLENISH(リプレニッシュ)も活用し毎回の試合前に「助けられたな」と感じます前日の疲れが次の日に残りにくいし今ではMUSASHIなしでの練習は無理だと思いますと言うより、MUSASHIなしの練習は嫌です(笑)。他のサプリメントとの決定的な違いは、圧倒的な吸収率の良さです。摂りたいタイミングでいち早くアミノ酸を摂れるからこそ、身体の反応も良いのだと確信しています。
 

格闘技家・武田幸三のMUSASHI活用方法 「頼っちゃいけないが、確実に助けてくれるもの」

K-1 キックボクシング(元新日本キックボクシング・ウェルター級王者) 武田 幸三さん

基本の飲み方   【トレーニング・練習前・中にCHENでエネルギーチャージします
 「まず起きたらCHEN(チェン)を飲んで 、 エネルギーチャージします  それで自宅の近くを10kmくらい走るのと  100mのダッシュを10本やります そして帰ってきて今度はKUAN(クアン)とNI(ニー)を飲んで、食事をしますそれから休憩をしてジムに行きますが
またCHEN(チェン)を飲んで、トレーニングをします。そして練習後にKUAN(クアン)とNI(ニー)を飲みます。ただ、疲れているときには、練習中にCHEN(チェン)を飲むこともありますね。多いときには2回くらい飲むこともあります。」
 
試合前の飲み方     【試合前にCHENを飲むと、安心感が違う】
 「試合前は普段よりCHEN(チェン)を多めに摂るようにしています 。 安心感が違うんですよ 。たとえば試合前の追い込みで、 練習を長めに行うときにCHEN(チェン)を飲むと  飲まないときよりも集中力が長く持続する気がし ます。 3時間くらいは集中して練習できますね 。スポーツドリンクで糖質は摂れるんですが、それだけだと集中力が最後のほうには切れてしまいます。もちろん、練習が第一で、サプリメントを飲んだからといって、強くなるわけではないんですが、飲んでいるということで精神的に助けられます。」
 
試合当日の飲み方   K-1MAXのトーナメントですと、NIは、筋肉の修復に必需品】
「リング上がる直前までCHEN(チェン)を飲んでます。だいたい、控え室を出る前に最後の一杯を飲んでリングに向かいます。そして、試合が終わったらNI(ニー)とKUAN(クアン)を飲みます。K-1MAXのトーナメントとかですと1日に3試合も4試合もやらなきゃいけないですから欠かせませんNI(ニー)は壊れた筋肉を修復してくれる材料が入ってますのでそういう長丁場のときには必需品です。」
 
目的別だから使いやすい  MUSASHIは、確実に助けてくれるもの】
「MUSASHIのサプリは、総合的なアミノ酸でなく、目的別に用途が細分化されているので、自分にどのような成分が必要なのかわかっている人にはいいと思います。そういう意味では、よりプロ用という気がします。サプリメントを飲むだけで強くなるわけではないですけど、確実に助けてくれるものだということを知ってほしいですね。」
 

MUSASHIは私が登り続ける限り、常に頼もしいパートナーでいてくれることでしょう。

世界トップクライマー・世界最難ルートアジア人初制覇 プロフリークライマー 小山田 大さん

私の活動の中心となっているボルダリングというスタイルは、クライミングの中でも最もシンプルなスタイルです。これは河原や山の中に転がる2mから5mほどの岩を登るクライミングで、ロープやその他の道具を一切使用せず、自分の手足のみで岩をよじ登っていくというものです。
 
現在クライミングの世界の中で、若者を中心に圧倒的な支持を得ているボルダリングは、数多くあるクライミングのジャンルの中で最も動きがアクロバティックであり、ジムナスティックなクライミングです
 
私は2000年より、人工の壁で行われるコンペティションを引退し、自然の中にある本物の岩での極限的に高難度のクライミングを追求するスタイルへ転向しました。2002年からはボルダリングに活動を絞り2003年には自然の岩でのボルダリングワールドランキング3位2004年春のオーストラリアツアーでは世界で最も難しいルートを初登(初めて登る)することができランキング1位を獲得することができました
 
2005年に入りより高難度の岩を目標にするにあたって、自分の体をもう一度見直し、より強力に改造していきたいと思うようになりました。それに伴いクライミングジムでのトレーニングも以前よりもハードなものになっていきます。そしてこの頃から、ジムでトレーニングした翌日に疲れが残っているのを感じるようになりました。最初の頃は、以前よりもハードにやっているのだから当たり前、ぐらいに考えていたのですが、次第に背中等に痛みを伴い、トレーニングの量を減らせざるをえない状況になりました
 
ちょうどその頃、クライマーの友人に体の回復に非常に優れた効果を発揮するというMUSASHIの話を聞き興味を持ちました。以前から存在は知っていたのですが、使い慣れているサプリメントを変える勇気がなかなか出ず、使用のチャンスを逃していました。しかし使用中のサプリメントの効果に充分に満足していなかったこともあり、思いきって2005年の4月よりMUSASHIのみを使用することにしました。
 
はたして効果は想像以上のものでした。悩まされていた背中を中心とした筋肉痛が嘘のようになくなりトレーニングの量を戻すことができました
 
また2年ほど前から右肘に慢性的な痛みがあったのですがエリートシリーズのJOINT(ジョイント)を2ヶ月間ほど使用してみたところ痛みが完全に無くなってしまいました。なかば右肘の痛みのことは諦めていたのでこのことには本当に驚きました
普段の生活ではあまり強い負荷がかかることのない肘や指に非常に大きな負荷がかかるため、これらの部位を壊しているクライマーがたくさんいます
特に指を壊している人は多くどうしたら治るのかどうしたら壊れにくくなるのかといった質問をよく受けますが今は自分の体験も踏まえJOINTジョントを奨めています
私の日本にいる間のトレーニングのサイクルは、2日間ジムでトレーニングし、1日レスト、2日間トレーニングという感じです。ジムに行かない日は外の岩場に出かけて目標にしている岩にトライしています。
 
MUSASHIの具体的な使用方法は、登る前やトレーニングの約20分から30分前にKUAN(クアン)とNI(ニー)をそれぞれ7gから10g摂ります。このときに水代わりに使うのはREPLENISH(リプレニッシュ)です。トレーニングの最中や目標ルートにトライする前にNIを約5gとると、集中力が高まり、高いパフォーマンスを発揮できます。また特に瞬発力を必要とされるルートを登る前にCHEN(チェン)とるとよい効果があるようです。
登った後は、直後にNIをその後にIMMUNITY(イミュニティ)をとることで体の回復が非常に効率よく進むことを実感しています指等の関節に痛みがある場合はジョイントを摂っていますまた寝る前にNIを飲むと安眠効果があるようです
 
MUSASHIを使用し始めてまだ4ヶ月ですが、その効果に驚くと共に感謝しています。これからも私が登り続ける限り、常に頼もしいパートナーでいてくれることでしょう。
 

【コンディショニング伝道師が行く vol.1】
選手以上に体力が必要だからMUSASHIで頑張る

ゴルフプロコーチ Nさん(42歳・男性)

プロを教えるプロとして、注目を浴びている中井学氏。石垣選手を教えたことで注目され、現在では、塚田好宣プロ、上平栄道プロ、板倉俊プロらを教え、忙しい毎日を送っている。今年に入ってからは、東京・豊洲にオープンしたFAVORGATEという室内練習場でレッスンを開始し、生活の拠点も奈良から東京へと移した。ツアーが始まった今、ツアー会場と豊洲を往復する生活となり、多忙すぎるくらい忙しい毎日を送っているという。
「男子ツアーが開幕しましたから、これからは3試合に2試合くらいのペースでツアー会場に行くことになります。だいたい月〜木までは会場、金〜日は東京でレッスンが基本となり、他にもいろいろとメディアの仕事などが多いので、ほとんど休める日がありません。去年は女子ツアーにも行っていましたから、合計33試合足を運びました。ゴルフ場いる以外は、ほとんど飛行機に乗っていた感じですね」と中井氏は笑う。
ブロ選手を育てるといってもメニューは多岐にわたる。そのあたりを尋ねると、「選手のスイングチェックはもちろんですが、試合で戦う以上、コンディショニングを万全にしなればいけません。選手は毎日カラダの調子が変わりますし、コーチである私が第3の目でしっかり体調を見ていく必要があります。技術と関係ないところで、やっている内にズルズルと成績が落ちることがありますが、これもコンディションが原因になっていることが多いのです。ですから、栄養管理も含めて、選手にはしっかりとアドバイスしています。コンディショニングについては、かなり勉強もしましたし、知識もついていると思います」
それにしても超人的スケジュールをこなす中井氏。プロコーチは選手の人生を背負っていると強い自覚をのぞかせる。その責任感の高さはプロ根性を伺わせる。
「プロコーチとして選手以上に体力が必要だと思っています。練習日などに選手についていくといった体力的な面も当然ですが自分がダウンしたら選手に多大な迷惑をかけることになります。それだけ自分のコンディショニング管理はかなり気を使っています。これまでいろいろとサプリメントなども試してきましたがようやく信頼できるものに出会いましたMUSASHIというブランドですが、これを愛飲してから体力の回復も早いし寝付き寝起きがよくなったことから翌朝も違和感無く動くことができますもうMUSASHIに頼りっぱなしですよ
MUSASHIはアスリートに人気のアミノ酸サプリメントの総合ブランド。オーストラリアのメーカーだが、日本の多くのトッブアスリートに親しまれている。
寝る前にNI(リカバリー専用アミノ酸)を1本飲みますあと、レッスンの合間でちょっときつくなってきたかな、と感じる昼間にもう一本これで翌日に疲れは残りません
他にリプレニッシュという非常に機能の高いスポーツドリンクがあるのですが500mlの水に溶かして飲みます。専用ボトルもあるので格好いいんですよ。甘ったるい感じが無いので水分補給の感覚で飲めます。これは塚田プロも絶賛しておりました。集中力が途切れない効果も大きいですね
最後に中井氏は、「一般ゴルファーの方も、ミスショットの原因が技術ではなく、カラダの準備が整っていないことで起きるケースが多いことを知って欲しいと思います。そこに気づくと、スコアは自然と、あとからついてくると思います。」とアドバイス。
次号から、各地のアスリートゴルファーと一緒にプレーしな
がら、コンディションの作り方をアドバイスしていく。夢の72で回るために−。
 

NIを飲み始めてから、朝の目覚めが良くなり、疲労感を感じることもなくなりました

日本代表 ハンドボール選手  門山哲也

年齢を重ねるにつれ、前日のトレーニングや試合の疲れが残りやすくなり長期の遠征・合宿になると終盤に息切れを起こすことが増え効率よくトレーニングを進めることができにくくなってきましたそんな時にまず使用したのがNI(ニー)ですトレーニング終了後や就寝前に飲むと翌日の朝の目覚め方にまず違いを感じました。以前だったらハードトレーニングの次の日は目覚めが良くなかったり、疲労感を感じていたのですが、NIを飲み始めてから朝の目覚めが良くなり疲労感を感じることもなくなりましたまた、遠征・合宿の終盤になっても毎日の疲れをリセットできているので効率よくトレーニングを進めることができるようになりました

【リプレニッシュを使用してから、試合中でも終盤まで息切れを起こすことなく、力を発揮できるようになりました
REPLENISH(リプレニッシュ)も併せて使用し始めると、1回のトレーニング中でも疲労感を感じることは少なくなり最後までハードにトレーニングに取り組めるようになりました試合中でも終盤まで息切れを起こすことなく力を発揮できるようになりました。味も甘くなく、さっぱりしていて飲みやすいので、疲れてきてもストレスを感じることなく飲めます。さらに以前は長時間のトレーニングになると空腹感を感じることがあったのですがREPLENISHを使用してから感じることはなくなりました

【KUANも加えて、今では、MUSASHIが欠かせないものとなっています
今ではNI、REPLENISHに加えてKUAN(クアン)も使用し、効率よくトレーニングを進めるため、また1年間戦い抜くための体を作るのにMUSASHIは欠かせないものとなっています2012〜2013年シーズンにデンマークエリートリーグでプロ選手としてプレーしましたが異なる生活環境で心身のコンディション維持にたいへん苦労する中でMUSASHIは心強いパートナーとして役立ってくれました
 

NIを飲むと、練習後の翌朝のすっきり感が違います。大切なのは量より質なんだと気付きました

2012.01.10 プロトライアスリート Hさん (30歳・男性)

2012年からKUAN(クアン)とNI(ニー)を使用開始しました。以前は他メーカーの粉末プロテインを使っていてました。スプーン山盛り3杯を練習後に飲んでいたので満足感はありました。でも翌朝も疲労が残っている感じがして、何とかしたいと思っていました。そこで佐渡大会のブースで丁寧に説明してもらい、興味を持ったMUSASHI製品を使用することにしました飲み始めは小さいスプーン1杯で物足りなく半信半疑でしたが、練習後と就寝前の1杯ずつで明らかに翌朝のスッキリ感が違います
大切なのは量より質なんだ
付きました。年間15レースでタフな1年になりますが、信頼できるMUSASHIと一緒に戦っていきたいと思います。

MUSASHIを使用し始めたら、疲れの軽減・集中力・持久力・キレ等の向上に伴って大きく成長しました

(ビーチバレー) 青木晋平

ビーチバレーという競技は、文字通り砂の上でバレーボールをする競技です。バレーボールと大きく違うところは2人で行うというところで、私がMUSASHIと出会ったきっかけは私のパートナー(現在ナショナルチームコーチの桐原勇人氏)からの紹介でした
以前からサプリメントの意識はありましたが、どこか効いている感覚がなく、途中でやめてしまってばかりでした。
そのせいか、練習・トレーニングを少しハードに行うと疲労が溜まってしまい持病の腰痛も重なり翌日の練習・トレーニングに支障をきたすという悪循環になってしまっていました。
ですが2004年の3月から練習40分前にHUAN(フアン)20分前にCHEN(チェン)練習直後にNI(ニー)20分後にKUAN(クアン)を 使用し始めると翌日への負担が軽減されているのが翌日の動きで証明されました。それによって効率的に長時間、練習・トレーニングを行うことが出来るようになったのはもちろん腰痛も緩和され、その結果、周囲の方々からも集中力・持久力・キレの違いが良くわかり「成長した」と言われるようになりました練習方法などは特に変更せず、変えたのはMUSASHIを飲むそれだけです
 
迎えたその年を占うサーキット予選(国内の主要大会への出場権・シード権を決める重要な大会)では試合前にCHENを使用して自分の動きに驚きました
1年の内でもかなり重要な大会さらに第1戦目で緊張もあるというのに体が自分の思うように動くということパートナー共々驚きを隠せませんでしたさらに試合直後にNIを使用して、次の試合への負担を軽減させました
1日に何試合も行うことがあるのでこの使用方法を繰り返すことによって、その試合でのパフォーマンスアップはもちろん翌日のパフォーマンスも前日と変わることなく行えるようになりました。以前は、試合翌日は寝起きが悪く、だるさを感じていたのですが、早く動きたい!という力が湧いてくるほどでした。結果は優勝、試合当日は雨が強く降り、他チームがどんどんパフォーマンスを落としていく中で、集中を切らさずパフォーマンスを落とすことなく試合できたことが、他チームと勝敗を分けた大きな要因です。さらに言えば、決勝の後に試合をしろと言われれば、何試合でもしますよ、というほどでした。
その後、ワールドツアーに参加するようになり、外国人選手と対戦して自分の体の小ささを痛感したので、2004年の冬は体を大きくし、なおかつ体脂肪を落とすことを目標にトレーニングに取り組みました。
トレーニングは以前から行っていましたが、肩や腰がすぐ疲れてしまい長期のトレーニングに耐えることができずなかなか成果が出なかったのでが今回はMUSASHIがある!と意気込んで、トレーニング合宿を行うことにしました。
この合宿では、午前・午後と分けてトレーニングを1日中行うというもので、それがおよそ1ヶ月続くので、「回復」というものの意味合いがとても強い合宿となりました。

【1ヶ月で、体脂肪率は16%から12%まで減らしながら、体重は72kgから78kgまで増加できたことによって、外国人選手に負けない筋力のある体を作れました
規則正しい生活の中でのMUSASHIの摂取方法は、起床直後にKUAN午前・午後開始40分前にHUAN20分前にCHEN午前・午後終了直後にNI20分後にKUAN睡眠前にNIを使用しました。
そのおかげで1ヶ月に及ぶハードトレーニング耐えることができ体脂肪は16%から12%へ体重は72kgから78kgへベンチプレスは80kg から115kgへスクワットは160kgから250kgへとアップし動き自体にも違いが見られるようになり誰が見ても一回り人によっては二回りからだが大きくなったと言われました。これには自分も驚きましたがトレーナーの驚き方にさらに驚きました
これによって2005年以降は外国人選手に負けない体と、それによって、以前できなかった練習を行えるようにもなったので、より高いパフォーマンスが出せるようになりました

MUSASHIで疲れを知らないカラダをゲット。神経も研ぎ澄まされ集中力が途切れない

ビーチバレーコーチ Kさん (35歳 男性)

【不思議とMUSASHIは飲み忘れない】
カラダづくりのベースとなるKUAN(クアン)
疲労回復のサポートをしてくれるNI(ニー)試合前のエネルギー補給のためのCHEN(チェン)の3種類を飲んでいます。目的別に商品が分かれていて、基本的に1日1回摂ればいいので、手軽に続けられます。薬みたいにこの時間に毎日飲まなければいけない、というのが実は苦手なんですけど、不思議とMUSASHIは飲み忘れることがありませんね。おそらくそれは、飲んでいると明らかに違うという実感があるせいでしょう。どんなに人からすすめられても、自分で実感しないと続けられないですから。
 
【ものすごい活力が体から生まれてくる】
何よりもビックリしたのが春のSクラストーナメントパートナーの青木とCHENを飲んで試合に臨んだんですが二人で驚きました。1日目は優勝候補のペアと対戦。2日目は強い雨が降っていたこともあり2日間通して最悪の状況下に置かれたのにもかかわらず、大会を通して集中力が切れることなく周りも良く見えていたし納得のいくプレーができたんです
神経が研ぎ澄まされるという感覚ですね。カラダにエネルギーを蓄えていることで動いても動いても疲れたと思わないいつまでたっても動けるし頭が冴えつづけるものすごい活力が体の中から生まれ、自分のイメージ通りに動けるんです。
MUSASHIを使いはじめて最初の大会だったということもあり、CHENには強烈な印象を受けました
 
【疲労が少なければよい練習が出来る】
疲労回復という点でもKUANとNIを飲むようになってから朝起きたときの疲労感が軽減され回復度が全然違ってきました。今までハードな練習を行った日や試合の翌日、寝起きはひどいものでした。体中の筋肉が張っているのはもちろんのこと、その疲労感から練習への意欲がなかなか起きないこともありました。けれどもMUSASHIを使うことで、練習の質が変わりました。より高いものを目指していくには、毎日どれだけ集中して練習に取り組めるかがカギとなってきます。そうなると、年齢関係なく疲労との戦いになってきます。疲労が少なければ必然的により効果的で良い練習ができる。それによって、自信が深まっていきました
 

1983年日本人初のエベレスト無酸素登頂(世界でも10人目)。他の世界の高峰を制覇 

年間200日を越える国際山岳ガイド 遠藤 晴行さん

REPLENISHは登山中に飲むと体力の継続、就寝前にNIを飲むと、翌朝の疲れが確実に取れる、今までにない効果を実感】
私の仕事である山岳ガイドは、繁忙期には2週間に及ぶ連続の登山ガイド、しかも1日6〜8時間を歩くことになり、体力とコンディションの維持が重要になります。この時期に勧められたのが、MUSASHIのNI(ニー)、REPLENISH(リプレニッシュ)です。登山終了後や就寝前にNI(ニー)を飲むと翌朝の疲れが確実に取れる実感がありました。また、リプレニッシュは登山中に飲むと体力の継続、登山終了後にNIと共に飲むと疲労の軽減があります。この2つのサプリメントは、今までにない効果を感じました
 
【色々なサプリメントを飲んでみても効き目がなかったが、JOINTを飲んだら、慢性化した足、腰、肩、膝の痛みが取れました】     
今ではCHEN(チェン)も登山前に飲むことによってさらに持久力も付きました
また職業病として足、腰、肩の関節の痛みが慢性化していましたいろいろなサプリメンとで治そうとしましたが、ほとんど効き目がありませんでしたしかしJOINT(ジョイント)を飲むと翌日には肩と膝の痛みがとれ腰の痛みも少し取れたような気がします現在、ほかの山岳ガイドの方にも何人もお勧めましたが皆さん効果を実感しているようです
年齢が50歳を過ぎ、筋力アップが上手にできず悩んでいましたがKUAN(クアン)は 少しのトレーニングで筋力の維持ができます。プロテインと併せて飲んで、さらなるアップにつながることを期待しています。一緒にガイドをしている「福田かおり」は5年前にボルダリングで膝の靭帯断裂をして手術しました。その後、トレーニングとリハビリ山行を重ね、3年前に山岳ガイドの資格を取りましたが、寒い雪山や仕事が重なると手術した膝が痛み思うように体が動かない時があったようです。しかし冬の最盛期に JOINT(ジョイント)を飲んでみると翌日には痛みが取れ2週間の連続したガイドも無事終わりました
いまでは、JOINT(ジョイント)は欠かせないものになりました。
 
MUSASHIは、まさに登山者のための欠かせないサプリメントです】 
MUSASHIのアミノ酸はまさに登山者のためのサプリメントです。登山に必要な筋力アップと持久力強化、疲労の軽減と回復、コンディションの維持と回復など、MUSASHIのアミノ酸は登山活動をスムーズに安全に遂行し体のコンディションを整えるために欠かせないものです。生涯スポーツでもある「登山」を長く楽しむために、MUSASHIのアミノ酸を、一般の登山愛好者の方々にもお勧めしたいと思います。
 

素早い疲労回復によるコンディショニングが大切    

1983年日本人初のエベレスト無酸素登頂(世界でも10人目)。他の世界の高峰を制覇 山岳ガイド 遠藤晴行さん

遠藤晴行さんは、国際山岳ガイドとして活躍。冬は雪山、夏は北アルプスのバリエーションルートやヨーロッパ・アルプスが主なガイドエリアだ。登山技術難度が高い場所をガイドをする遠藤さんに、この夏、すぐに役立つアミノ酸の活用方法を聞いてみた。

−この夏、初めてバリエーションルートをめざす人は期待と不安があると思います・・シーズン直前ですが、なにかアドバイスはありますか?
直前にやるべきことは、コンディショニングです。体調をよい状態にして山に入り、その状態を山中でもキープすることですね。
 
−具体的には、どのようにすればよいのでしょうか。
きちんとした食事を摂って、充分に寝ること。さらに、コンディションの維持にはアミノ酸が欠かせないとも感じています。
 
−アミノ酸といってもいくつかあるようですが。
アミノ酸の最大の特徴は即効性です。そこで私は「MUSASHl」のアミノ酸をすすめています。その理由は、まさに実感できるアミノ酸だからです。この「MUSASH」のなかでも、登山であれば「NI(二ー)」と「REPLENISH(リプレニッシュ)」がいいですね
 
−その理由は?
NI(二ー)」はBCAAからできているので、遅日の登山でも翌日に疲れを残さないために使っています。とくに、登山がバードになるほど「NI(二ー)」によるサポートが必要だと感じています。REPLENISH(リブレニッシュ)」は登山中のバテ防止集中力維持のために飲んでいます。また、これは体が水分をよりよく吸収できるため、持ち運ぶ水の量を減らすことができると実感しています。あと、空腹感も少ない。緊張感が高く、荷物の軽量化が必要なバリエーションルートでも最適な飲料ですね
 
−つまり、登山中によりよい体調を維持するために「MUSASHI』のサポートがあると心強いということですね。
そうです。私のお客さんにも『MUSASHI』を試してもらっていますが疲れにくいという声のほかに「体の動きがスムーズになった足がつらない」「連日の登山でも筋肉痛になりにくいという声も聞きます。この夏はモンブランでのガイドを予定しています。そこでも『MUSASHI』を大いに活用するつもりで、そのサポートに期待しています。
 
 

JRA(日本中央競馬)所属。競馬(通算2000勝を挙げる数少ない騎手
 

柴田善臣さん

【NIを飲んでみると、嘘のように体が軽くなっていた。これは本物だと直感】
疲れが抜けない時期があってマネージャーから最初に紹介されたのがNI(ニー)でした。レース後にNIを飲んでみると翌朝、それまでの悩みが嘘のように体が軽くなっていたこれは本物だ、と直感しました。それ以来、NIは手放せません。体に疲れが残っていると、気持ちの面でモチベーションが上がらず、良い状態でレースに臨めません。朝スカッと起きて、「今日はあの馬で勝つぞ!」という強い気持ちでレースに臨める。これは大きいです。
 
【REPLENISHを飲むと、前腕部の痙攣がなくなっただけでなく、一日終えた時の全身の疲労感も明らかに違う】
NI(ニー)の次に実感したのはREPLENISH(リプレニッシュ)
で、 これもレースの時。一日に何回も騎乗しますが、その間に使う水分・エネルギー補給用のドリンクでなかなか良いものが見つからなかった。リプレニッシュを使ってみて最初に変わったのは、レース後の筋肉の状態です。以前は、全レースが終了してシャワー浴び髪を洗ったりするとき、手綱を握っていた前腕部がつってしまい、動けなくなることがよくありましたがそれがなくなりました。もちろん前腕部だけでなく、一日を終えたときの全身の疲労度も、リプレニッシュを飲んでいると明らかに違いますね
 
【股関節のためにJOINTを使っています】
長年の騎手生活で股関節がかなり消耗しているので、その部分をケアするためにJOINT(ジョイント)も使っています。騎手は皆さんご存知のとおり体を酷使する職業です。レースに向けて、コンディションを作っていく作業も毎週のことで、厳しい体重管理も必要です。これまでサプリメントはあまり使ってこなかったのですが、とても役立つものであることがわかりましたので、周りの騎手仲間にもMUSASHIをすすめています

レーシングドライバーにはMUSASHI愛用者が多く、その評判から私もMUSASHI愛用者となりました

 

レーシングドライバー(SUPER GTシリーズ参戦) 藤井誠暢

レーシングドライバーにはMUSASHI愛用者が多く、その評判から私もMUSASHI愛用者となりました。最初はKUAN(クアン)とNI(二一)を継続的に使用しこれまで使ってきた数々のサプリメントとの違いを直ぐに実感しました。そして、トレーニングの成果がレース中における体力や集中力、持久力に現れるようになりました

【過酷な状況の中でリプレニッシュのおかげで100%パフォーマンスを発揮】
私が活動するSUPERGTは、2人のドライバーにより300km〜1000kmの距離を走行する自動車レースです。給油やタイヤ交換などの関係で、1人のドライバーが担当するのは約1時間。その間、最高速で言えば250km/hのスピードでサーキットを数十周にわたり走行するので、当然、継続的な集中力と持久力が必要になります。また、真夏のGTマシンは、室内温度が60℃にも上昇し、レース中の心拍数は180以上の状態で1時間のレースを戦うことを考えれば、どれだけ過酷なスポーツなのかがイメージしていただけるかと思います。当然、その激しい暑さでのドライビングは、精神的にも体力的にも過酷な状況です。意識は朦朧とし、暑い室内に加え、レーシングスーツに、フェイスマスクやヘルメット等、さらに暑くなる悪条件が重なったコンディションでレースを戦っています。
その中で、暑さ対策と言えば室内の風を循環させるファンの装着やクールスーツと言われる冷却シャツの着用。また、水分補給のためにヘルメットにドリンクホースが付けられ走行中に水分補給ができるシステムが搭載されておりますが、それでも、このコンディションでのドライビングにより、熱中症や脱水症状で意識がなくなってしまうケースも多くあります。
そんな中で、私が出会ったのがREPLENISH(リプレニッシュ)だったのです。初めてリプレニッシュを使用したのは、2008年8月のSUPERGT第6戦(鈴鹿1000kレース)です。これまでは、真夏の過酷なレースに限り点滴によるブドウ糖の摂取が認められており、決勝レース前には点滴対応をすることがありました。しかし、07年よりルールの変更で、点滴の使用が認められなくなり、他の方法でいかに水分維持をするかが耐久レースを戦う上での大きな課題でもありました。そこで私は、レース前にCHEN(チェン)によるエネルギー源の補給と、レース中の水分補給用ドリンクにリプレニッシュを使用しました。リプレニッシュのおかげで体内の水分維持が長くなり、脱水気味になることもなく集中力が増し、100%自己パフォーマンスを発揮することができました
レース後に疲労感が残らなかったことも大きな効果だと思います。
 
【趣味のゴルフでも、持久力と集中力が増し、最後まで疲労感なく冷静にラウンドできる】
さらに、レース後にはNI(二一)によるBCAAの補給もしていますので、翌日の疲労感が大きく減少したことも特徴でしょう。その後のレースでもリプレニッシュは私の定番となり、第8戦で独走優勝できた時も、もちろんリプレニッシュの手助けがありました。こうしてレース活動で出会ったリプレニッシュですが、実は私のプライベートでも良いパートナーになってくれています。数年前から趣味で始めたゴルフでも、ラウンド中のドリンクにリプレニッシュを持参しています。レースで得た感触と同じようにゴルフでも持久力と集中力が増し、最後まで疲労感がなく冷静にラウンドできるようになったこともりプレニッシュの効果だと感じています
 

MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ、競技者としてパフォーマンスを安定させることができる、それを強く実感しています

ゴルフ(ドラコン競技 日本チャンピオン6回獲得)  南出 仁寛

ドラコンとは、2分45秒で6球打ち、一番飛んだボールの飛距離を争う競技で、普通のツアーなどのゴルフとは全く別物です。ただ飛べばいいものではなく、幅40ヤードの中に打たなくてはいけません。枠に入ったけど、転がって出るとか、外から転がって入ってくるのは全てファウルとなります。

しかも、6球打つだけでなく予選から決勝まで何度も打たなければいけません。したがって、良いショットを打ち続けなければ上位にいくことはできません。競技自体は2分45秒ですが試合前には、アップしたり、練習したり結構な時間が必要となります。

私は主にオフ期間の体づくりのために以前からKUAN(クアン)は使用しておりましたが2014年シーズンからNI(ニー)CHEN(チェン)REPLENISH(リプレニッシュ)も使うようになり、以前なら二日目の試合は前日の疲れや筋肉痛が残っていたのですがそれが残らなくなりました。(ゴルフとは関係ありませんが、白髪が黒髪に戻るという現象も見られました。)

世界大会などの大きな大会になると試合が3日続いたりしますその中で筋肉痛を残したくないとか、もっと集中力を上げたいとか、もっと瞬発力を上げたいとかの課題を克服するためにMUSASHIのサプリメントは必需品だと思います。また、遠征が多い私にとっては、スティックタイプの商品がとても持ち運びやすく、助かります。
 
MUSASHIをうまく利用すれば疲労のコントロールができ競技者としてパフォーマンスを安定させることができるそれを強く実感しています。日本代表として世界選手権で少しでも良い成績をあげ、ドラコン競技への関心を高めていきたいと思っています。

鈴鹿8耐のレース中点滴などができなくなったことでの体力面で不安をREPLENISHで一気に払拭

プロライダー(team HARC-PRO)小西良輝

鈴鹿8耐ではレースウイークに入ると同時にMUSASHI製品を積極的に摂りました。高温の中、ハードなライディングを続けるのでMUSASHIを飲めば疲労を感じないといったら嘘になりますが、通常であれば走行後に強い疲労を感じるのところ、疲労を大きく感じることなく、最後まで走行を続けることができました
使用方法としてはレースウイークの朝と晩にENDURANCE PREPARATION(エンデュランス・プレパレーション)を飲み走行前にCHEN(チェン走行終了直後にNI(ニー)を飲みました。また鈴鹿8耐は7月末という真夏に行われるレースですので、水分補給も非常に重要になります。レースウイーク中の水分補給はすべて、REPLENISH(リプレニッシュ)で行いました。従来、レース中に行ってきた点滴などが今年からできなくなり、体力面で不安を抱いていたのですがそれが一気に払拭できた今年の鈴鹿8耐でした。
 
【疲労を感じずトレーニングを行え、肉体だけでなく精神的にも大きなサポート】
トレーニングは毎日行うので朝と晩にENDURANCE PREPARATION運動前にCHEN運動終了後にNIというパターンを繰り返しています疲労を感じずにトレーニングが行え、しかも疲れが残らないので非常に高いモチベーションでトレーニングに向き合うことができています肉体だけでなく、精神的にも大きなサポートを得ていると感じています。
 

ダンサーとして必要な筋肉をしっかり維持するために
MUSASHIは今の私にとって、無くてはならない存在


 

ニューヨークのメトロポリタンオペラ等に出演   コンテンポラリーダンサー 菊池 健太郎

【しまった身体はプロフェッショナルの基本】
ダンサーとしてアメリカで生活する私にとって、MUSASHIはとても大切なパートナーです。アメリカと日本では食文化が違うため、栄養バランスにとても気を使います。しかし、パフォーマンスやハードなリハーサルの後に夕食を作るとなると簡単な食材で作ってしまうことが多く、栄養が偏ってしまうのが以前からの悩みでした。そういった中でも、ダンサーとして必要な筋肉をしっかり維持するためにMUSASHIは今の私にとって、無くてはならない存在になりました
私はコンテンポラリーダンスというものをメジャーに踊っています。振り付け師や作品の内容にもよりますが、上半身裸で踊る機会が多いです。お客様の前で良いパフォーマンスを見せることや、感動してもらうための大前提に「容姿」が大切だと私は思います。締まった身体はプロフェッショナルとしての基本です
 
【フアンで冷えやすい体質が改善】
私は起床後すぐ、また練習前の前にはHUAN(フアン)を飲みます。幼少期水泳をやっていたせいかわかりませんが、油断すると私は脂肪がつきやすい身体なのですがHUANを飲み始めてから、脂肪がつきにくくなったと感じました
また、稽古の中での発汗量が変わりました。身体の中から汗をかくといった感覚です。 HUANを愛用する以前は、身体の末端が冷えやすい体質で、 ウォーミングアップやリハーサルの合間などに身体がすぐ冷えて困っていました。一旦冷えてしまった身体で踊りだし、怪我をすることが多かったのです。HUANを飲み始めてから、筋肉が暖まりやすくなり、汗をかいても以前より身体が冷えるのが遅くなりました
 
【満身創痍の体をケアするニー】
次に愛用しているのがNI(ニー)です。
私はNIを練習直後に飲み、ひどい疲れだと就寝前にも飲むようにしています。
長いリハーサルがあった日などは本当に満身創痍ですが、自分で行うストレッチやマッサージには限界があり疲れを持ち越して、翌日の稽古の集中力が半減してしまうことが多々ありました。疲労状態での稽古は集中力が欠けて、思考力が弱まり、良い内容の稽古が行えません。
そうならないためにNIを摂取することで筋肉の状態や、身体的なコンディションを整え さらに精神的にも良い状態が長く続くようになりました
(これに練習中REPLENISH(リプレニッシュ)をプラスすることで、効果が倍増しているのを感じています!)
 
【進化し続ける身体を支えるクアン】
そして私が最も愛用しているのがKUAN(クアン)です
KUANはNIを飲んでから、約20分後に摂取しています。
KUANを飲み始めてから身体的なコンディションがとても良く強くしなやかな筋肉が作られていると感じます。技術をつけるためには、まずそれを支える筋肉が強く、柔軟でなければなりません。強い軸を作ったり、多様な動きをしたり、「自分が進化し続ける」ためには、なによりも質のいい筋肉を維持することが必須です。出来ない動きを可能にしていくためには、ベースとなる土台(身体)がなければ達成できません。KUANが、驚くほど私に可能性を与えてくれました。心技体ともにまだまだ成長できるのも、質の高いアミノ酸、MUSASHIがあってのものだと実感しています。私を陰ながら支えてくれているMUSASHIに感謝し、これからも生涯のパートナーとして愛用していこうと思います。
 
 

筋肉痛がウソのようになくなり、目覚めが好調になった結果、ライディング中の集中力と競技も上がり調子です

2005.08.18 プロウェイクボーダー M選手 (30歳・男性)

膝の手術をして脚の筋力が落ちたため、リハビリを兼ねてスポーツジムに通い始めました。膝を中心に全体の筋力アップ、体のキレをよくすることを目的にトレーニングしていますが、当初はトレーニングの翌朝、全身に筋肉痛に悩まされました。ところがMUSASHIのNI(ニー)を飲みはじめると、この筋肉痛がウソのようになくなり目覚めが快調になりました
その結果ウェイクボードの練習にも万全の体調で臨めライディングにも集中でき体調ばかりでなく競技も上り調子です。練習量を増やしていく予定なので、今度はCHEN(チェン)も試してみようと思います。

高校・大学と色んなサプリメントを試してみましたが、MUSASHIほど実感できるサプリメントは初めてで、NIを飲みだしてから3年連続で国体にも出場できました

2007.07.31 空手 Tさん (34歳・男性)

MUSASHIを知ったのは、約10年前です。当時、私はスポーツジムのインストラクターの仕事をしていました。毎日、いろんなお客さんがジムを利用していて、あるプロ競輪選手の方と出会いました。話をしているうちに私の専門スポーツ(空手)の話になり、「最近、疲れが残り筋肉の回復が遅い」と相談したら、MUSASHIのNI(ニー)を紹介してもらい少しわけてもらいました。
その翌日の稽古で試してみて飲んだところ、翌日に疲れがあまり残っていませんでした! いつもの筋肉の張りが残らず、ダルさもなく、これはすごいの一言それまで高校・大学といろんなサプリメントを試してみましたが、MUSASHIほど実感できるサプリメントは初めてでした
この年から、3年連続で国体にも出場ができ感謝の一言です
その後、イントラの仕事も退職し、現在は空手の指導者として子供達の指導をしています。しかし、今年から現役復帰することを決心し、今年に入って二つの大 会 に出場しました。さすがに8年もブランクがあると、おっさん状態。涙・・・けど、MUSASHIのおかげで、少しづつ若き日のあの頃の状態にもどりつつあ ります!とにかくこの一年間みっちり稽古とトレーニングをして来年につなげようと励んでいます。

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