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スポーツ編

ランニングコストが安い
プロスポーツ編 JOINT

疲労を軽減させることで怪我の予防にも、脱水症状や熱中症対策としても、REPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントです。
体力や集中力を持続させ、チームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません。
NIは疲労回復だけではなく、怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります。
KUANは筋肉の増加に優れているだけではなく、選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました。
JOINTを摂取させることにより、関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます。

2017.03.28 プロサッカーチーム (Jリーグ) アスレティックトレーナー Mさん (28歳・男性)

現在、プロのサッカーチームでアスレティックトレーナーとして働いています選手たちのコンディションの向上を目的としチームとして約1年半前よりMUSASHIのサプリメントを使用させていただいております。私自身としましては、現在のチームで働く以前はMUSASHIのサプリメントを知りませんでした。ですので、今回の体験記は私がチームで働きだした1月から3月現在までの選手たちや私自身がMUSASHIのサプリメントを使用させていただき実感したことを書かせていただきます。チームでは主にCHENNIREPLENISHKUANJOINTを使用させていただいています。選手個人としても注文させていただいておりますが、選手の中にはチームで使用させていただいている上記のサプリメントに加えENDURANCEIMMUNITYなどを注文している選手も多々います
 
プレシーズンの1月から2月末にかけては、いろいろなチームと対戦させていただくことや、選手たちが練習に専念できる環境をつくるために、遠征が多くなります。そのため、バス移動や飛行機での長時間の移動が多くなります。遠征の際は、少しでも練習できる回数を増やすために午前中のうちに長距離移動があり、午後に練習というスケジュールがよくあります。
遠征の際は常にたくさんのMUSASHIのサプリメントを用意して臨みます。サプリメントの中でも特に移動による疲労をできる限り軽減できるようにとREPLENISHを多く持っていきます。長距離移動時に選手たちにREPLENISHを摂取させることにより疲労を軽減させることが可能となり長距離移動直後の午後の練習も疲労を感じず集中して取り組むことが可能であったという選手の声が多々ありました。
 
長距離移動による疲労により身体が思うように動かないことや集中力の欠如が起こり、怪我の可能性が高まるのですがREPLENISHを摂取させ、選手たちの長距離移動による疲労を軽減させることで怪我の予防にもなっているのでアスレティックトレーナーとしては大変助かっています
加えて、REPLENISHは試合の時にもよく利用させていただいています。選手の中には、「ただの水よりも、味のついた飲み物の方が飲みたい。」と希望する人もいます。REPLENISHはサッパリとした味なので試合前のウォーミングアップでも好んで摂取する選手が多くみられます。試合中は選手が自分で感じている以上に体内の水分が汗となり体外へ出ていきます。夏の炎天下でも試合はありますので、脱水症状や熱中症対策としてもREPLENISHは選手たちにとってなくてはならないサプリメントだと感じております。
 
NIとCHENに関しましては、主に練習や試合の時に選手たちに摂取させるようにしています。CHENは練習や試合の約20分前に摂取させるようにしています。CHENを摂取することで運動中の瞬発力や持久力が向上していることを実感している選手が多々おります。サッカーの試合は前半と後半を合わせて90分あります。選手たちは試合中、常に体と頭を働かせていますので90分間体力を持続させるというのは大変難しいです。体力が低下してしまいますと集中力も低下してしまいがちになります。少しでも体力や集中力を持続させチームの勝率を上げるためにCHENは選手にとって必要不可欠であることは間違いありません
運動時だけではなく風邪を引いた選手に摂取させて回復を早めるためにも使用しています風邪の引きはじめにCHENを摂取することでだるさが軽減されたという話を選手が伝えてくれました
NIは練習や試合の直後に摂取させるようにしています。練習や試合による肉体的疲労は運動終了直後から蓄積されていきます。サッカーのシーズンは3月から11月と大変長いので、できるだけ選手には疲労を感じさせない、疲労してもできる限り早く疲労回復させ長いシーズンを乗り切らせたいという考えより運動直後から疲労回復させるためにNIをできるだけ素早く摂取させていますNIは疲労回復だけではなく怪我をした時にも早期復帰を目的として摂取させることも多々あります筋肉系の怪我の際は13回から4回摂取させることで筋肉の損傷した部分の修復を早めることができるので選手の怪我復帰の時期も早まり大変助かっています
 
プレシーズン中は選手たちにとって筋肉の増強を図るために適切な期間です。選手たちは最低でも週に少なくとも2回から3回筋トレに行きます。プレシーズン中はチームより選手たちにKUANを支給します。やはり、筋肉量の増加には、正しいフォームで最適な回数をこなすことが必要です。それと同時に、筋肉量の増加のためには何を摂取するかということも大変重要です。普通のプロテインを摂取するとき、プロテインの量に比例して水の量も多くなっていきます。筋トレ終了後できるだけ、早くプロテインを摂取しようと思っても、量が多くて飲むのが大変だと感じる選手もたくさんいると思います。それに、普通のプロテインは多く摂取しすぎてしまうと、体の中で脂肪に変化してしまい筋トレをしているのに理想の体型になかなか近づかないと悩む選手もいます。しかし、KUANはスティック1本分で低カロリーなので、プロテインのように摂取するのに時間もかからず低カロリーなので、効率よく筋肉の増強を図ることができます
去年より、ずっとKUANを摂取している選手がいます彼はトレーニング後にKUANを摂取することで半年間で6キログラムも筋肉が増え見た目も一回り大きくなったと周りのチームメートからも一目置かれる存在となりました。試合にも出場し、去年よりも対人プレーの際に当たり負けすることが激減したと喜びの声を伝えてくれました
選手が自分でも筋力の増加を実感し自信を持ってプレーをしている姿を見るとKUANは筋肉の増加に優れているだけではなく選手のメンタル面にも役に立つサプリであることに気づきました
 
プレシーズン中は1日に2回練習がある日が多くあります。試合や遠征なども頻繁にあり、常に同じグラウンドというわけにもいかず、天然芝ではなく人工芝での練習や試合も大変多くあります。グラウンドの質や変化により腰や膝などの関節痛に悩む選手も少なくありません
そういう選手たちのことを考慮してチームではJOINTを摂取させるようにしています
基本的に関節痛に悩まされている選手たちには就寝前と運動中に関節痛を感じた時に摂取させるようにしていました。そうすることにより関節痛に対する悩みの声は減ったように感じます
長いシーズンを考えると、やはり疲労が蓄積されていきアウェイゲームのための移動による関節痛は今後増えていくと思います。そういうことも考えるとできるだけ通常時よりJOINTを摂取させ関節かかる負担を減らしてあげられるようにしたいと思います
 
lMMUNITYチームとして購入したことは僕がアスレティックトレーナーとして働き始めてからはありませんが、選手個人で購入している人が少しいます。その選手たちの主な目的は腸内環境の改善や花粉症のようなアレルギー症状の改善のようです
ハードなトレーニングにより疲れがたまり風邪やアレルギー症状に対する免疫力の低下は避けられないかもしれません。どれだけ、IMMUNITYを使用することで選手たちの体調が改善されるのか、IMMUNITYを個人的に購入している選手と頻繁にコミュニケーションを取りそのサプリメントの重要性を調べていきもし選手全員に必要だと感じると今後購入することも考えさせていただこうと思います
 
私自身MUSASHIのサプリメントを使用させていただいて一番初めに驚いたことは1回あたりに飲む量の少なさです。今まで、私自身が使用してきたプロテインなどのサプリメントは飲む量も20gと多く、その量に比例してプロテインを溶かして飲む水の量も多かったので、プロテインを摂取することもトレーニングの一部のように感じていました。加えて、プロテインは飲む量が多すぎると体内で脂肪に変化したりと、多くのことに気を使いながら摂取してきました。しかし、MUSASHIのサプリメントはスティック1本を少量の水と飲むだけなので摂取する効率が良く練習や運動の直後で疲労している時でも簡単に摂取できるのでアスリート向きのサプリメントだと思います。今後ともチームで愛用させていただきますので、よろしくお願いいたします。

膝の怪我に悩んでいた時、知人に紹介されたのがJOINTとNIで、効果を実感しているので3年間続けています

2014.11.19 プロ野球 (ドラフト1位) O外野手 (28歳・男性)

プロに入って膝の怪我に悩んでいた時知人に紹介されたのがMUSASHIです。
商品説明・飲み方などを聞いて以来、JOINTとNIを中心に摂取しています。
効果を実感しているので3年間続けています
JOINTはスティックタイプが発売され湿気を気にすることも無くなってとても助かっています。グランドでもジムでも場所を問わずに必要なタイミングで摂取しています
今後も怪我と上手く付き合っていきながら、試合で活躍するためにJOINTとNIは継続して摂取していきます
 

肘の手術後、ジョイントなどで脅威の回復に医師も驚きました。しかし、それより驚いたのは、
長年悩まされた肘以外の膝・腰等の関節も、気が付かないうちにことごとく改善していたこと

0000.00.00 パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手大介

僕の左肘には長年の無理がたたって、“関節ねずみ”がたくさん形成されていました。それに加えて、上腕骨の先端が尖ってしまい、肘を曲げたときに前腕の骨にその部分が当たって、とても痛い。6〜7年間、だましだましやってきたのですが、今年の2月、ベンチプレスをやっていたとき、「プチッ」という音がしてから、肘がまったく曲がらない状態になってしまいました。そこで、3月、すぐに手術となったわけです。手術では、関節ねずみが5個あったうち、4個を取り除き、上腕骨先端の尖った部分を削ってもらいました。担当した医師の話では「今まで診た中で、ワースト3に入る悪い肘だ」と残りの2人はいずれも野球選手で、日常生活レベルに復帰させるのが精一杯だったそうです
 
【ジョイント系のサプリメントはいろいろ試したが・・・】
手術後10日目に、許可が出たのでベンチプレスをやってみると、40kg挙げるのがやっとでしたね。それが1ヶ月後には180〜200kgで8回とか挙げていましたから、回復は順調だったと思います。ちょうどその頃、MUSASHIのエリートシリーズが新発売されたという話を聞き、渡りに船と、さっそくJOINT(ジョイント)を試してみることにしました。飲み方としては、朝晩の空腹時に、付属のスプーンで山盛り2杯ずつ。(注:三土手選手は体重130kgを超える巨漢であるため、この分量が必要ですが、一般的にはすりきり一杯(スティック袋1本)が適量です)僕は以前からMUSASHIファンですので、KUAN(クアン)やNI(ニー)と併用する形で。肘の痛みには随分悩まされてきましたから、これまでジョイント系のサプリメントは本当にいろいろ試してみましたが全く駄目でした
JOINT(ジョイント)はものすごく実感しています。正直、これほど実感できたものは初めてですね。まず肘に関しては、リハビリが思うように進んで、みるみる回復していくのがわかりました。僕も医師もその回復の早さに驚きました
 
【思う存分、ハードトレーニングができる】
しかしそれより驚いたことがあります高校時代から体中の関節はガタガタでした
膝、腰、肩は常に痛く
たとえば膝なら日常生活で階段を上るのにも苦労したり腰なら床に落ちたものを拾うのも大変という状態でした。けれどもJOINT(ジョイント)を飲んでいるうちあれあれ・・・全部の関節の痛みがなくなっている事にはぁーっと気が付きました長年の関節の痛みが全部無くなったのです。これは大変うれしかったですね
おかげで今は思う存分、ハードトレーニングができるようになりました

 
【イミュニティも大きく貢献】
ジョイントと同時にIMMUNITY(イミュニティ)も飲み始めたのですがこれもハードトレーニングを支える上で、とても役立っています激しく追い込んでも体調が崩れることなく
風邪を引いたりすることがなくなりました

 
【ベンチプレス340 kgを突破、400 kgも見えてきた】
9月の全日本ベンチプレス選手権で、自己最高の340.5kgを達成しました。これはベンチプレス1種目だけの大会では世界最高記録です。スクワット、デッドリフトを加えた3種目大会の世界記録としては、ベンチプレス350 kgですが、練習では355 kgまで挙げているので、それほど大きな課題ではありません。当面の目標としては360 kgですね。
2000年に300 kgを達成して、2004年に320 kg。4年かかって20 kg伸びたわけですが、2005年、一気に20 kg伸ばして340.5kg。肘の手術がプラスに作用したのも確かですけど、今年はすごく伸びましたMUSASHI効果も、間違いなくあります
3月下旬に大手術を行い、6月上旬での自己記録更新。僕も医師もその回復の速さに驚きましたが、さらには9月にも自己記録を更新したことは、普通はとても考えられないことです。

1983年日本人初のエベレスト無酸素登頂(世界でも10人目)。他の世界の高峰を制覇 

年間200日を越える国際山岳ガイド 遠藤 晴行さん

REPLENISHは登山中に飲むと体力の継続、就寝前にNIを飲むと、翌朝の疲れが確実に取れる、今までにない効果を実感】
私の仕事である山岳ガイドは、繁忙期には2週間に及ぶ連続の登山ガイド、しかも1日6〜8時間を歩くことになり、体力とコンディションの維持が重要になります。この時期に勧められたのが、MUSASHIのNI(ニー)、REPLENISH(リプレニッシュ)です。登山終了後や就寝前にNI(ニー)を飲むと翌朝の疲れが確実に取れる実感がありました。また、リプレニッシュは登山中に飲むと体力の継続、登山終了後にNIと共に飲むと疲労の軽減があります。この2つのサプリメントは、今までにない効果を感じました
 
【色々なサプリメントを飲んでみても効き目がなかったが、JOINTを飲んだら、慢性化した足、腰、肩、膝の痛みが取れました】     
今ではCHEN(チェン)も登山前に飲むことによってさらに持久力も付きました
また職業病として足、腰、肩の関節の痛みが慢性化していましたいろいろなサプリメンとで治そうとしましたが、ほとんど効き目がありませんでしたしかしJOINT(ジョイント)を飲むと翌日には肩と膝の痛みがとれ腰の痛みも少し取れたような気がします現在、ほかの山岳ガイドの方にも何人もお勧めましたが皆さん効果を実感しているようです
年齢が50歳を過ぎ、筋力アップが上手にできず悩んでいましたがKUAN(クアン)は 少しのトレーニングで筋力の維持ができます。プロテインと併せて飲んで、さらなるアップにつながることを期待しています。一緒にガイドをしている「福田かおり」は5年前にボルダリングで膝の靭帯断裂をして手術しました。その後、トレーニングとリハビリ山行を重ね、3年前に山岳ガイドの資格を取りましたが、寒い雪山や仕事が重なると手術した膝が痛み思うように体が動かない時があったようです。しかし冬の最盛期に JOINT(ジョイント)を飲んでみると翌日には痛みが取れ2週間の連続したガイドも無事終わりました
いまでは、JOINT(ジョイント)は欠かせないものになりました。
 
MUSASHIは、まさに登山者のための欠かせないサプリメントです】 
MUSASHIのアミノ酸はまさに登山者のためのサプリメントです。登山に必要な筋力アップと持久力強化、疲労の軽減と回復、コンディションの維持と回復など、MUSASHIのアミノ酸は登山活動をスムーズに安全に遂行し体のコンディションを整えるために欠かせないものです。生涯スポーツでもある「登山」を長く楽しむために、MUSASHIのアミノ酸を、一般の登山愛好者の方々にもお勧めしたいと思います。
 

プロテニスプレーヤーMが語る MUSASHIの活用術
 

プロテニスプレーヤー  Mさん (34歳・男性)

【ケガや痛みからの回復力をアップさせる】
僕は年末、ヒザと足の裏を痛めてしまいました。テニスは冬がシーズンオフとはいえ、日本リーグもありますしスポーツ選手にケガは禁物です。早く治さなければいけませんでした。そこで飲んでいたサプリメントが、JOINT(ジョイント)とNI(ニー)です。
JOINT(ジョイント)は靱帯や腱、軟骨の保水力を高め、内側からその機能を復活させますNI(ニー)は筋疲労回復慢性的な肩や腕の痛みの軽減ケガの回復を助けます肩や腕、足の関節や件を激しく使うテニスには必須のサブリですねこの2つを組み合わせて飲む事で回復力がいっそう高まり1か月の後にはすっかり良くなっていました
REPLENISH(リプレニッシュ)は運動中の水分補給に。スポーツドリンクは、甘いものが多いのですが、僕はこの酸っぱい味が気に入っています。後味が悪くないので、口直しがいりません。こうして体を整えてから1月中旬、どれだけ体が回復しているのか試そうと、フューチャーズ大会に出ました。そこでシード2位の選手を倒す快挙を成し遂げられたんです。やはり正しい知識で体作りケアをしていると、ケガからの回復が早い事はもとより、より高いパフォーマンスが引き出せます。2月中旬の日本リーグでもチームは2連覇を達成し、僕は最高殊勲選手(MVP)に選ばれました
 
【サプリで衰え知らずの体になる】
テニスはとにかく関節をよく使うスポーツです。例えばラケットを使うために肩やヒジを、そしてダッシュして走って止まるという激しい動きのため、足首やヒザを酷使します。愛好家の人でも、肩、ヒジ、ヒザを痛めているという話をよく聞きますそう、繰り返し伸ばしたり曲げたりする動作のため、関節が消耗していってしまいます。それでなくても、体内の水分保有力は、年齢と共に下がっていってしまうため,スムーズに関節を動かしにくくなっていっているのです。これをサポートするのがニージョイントのペアです
プラスリプレニッシュで全体のリカバリーを早めます
ケガをするなど体のどこかが痛んでいると、思い通りのプレーが出来ず、テニスを楽しめません。僕たちプロにとっては死活問題です。しっかりとサプリメントで体のケアをして、思いっ切りテニスを楽しもうじやないですか。こびない味だから.効き目がある
 
【こびない味だから、効き目がある】
MUSASHIのサプリメントは栄養を無駄なく吸収させるために、空腹時に摂ります。でも日中、空腹時にすぐにサブリメントを摂るのは、なかなか難しいものです。僕の場合、確実におなかがすいていて、確実に同じ場所にいる時間があります。それが起床時。ベットサイドや洗面台にMUSASHIを用意しておいて、水と一緒に飲むだけ。しかも朝は吸収力も非常に良いらしく,サプリメントを摂るのに最適な時間なのだそうです。このひと口で、これほどの効果があるのですから、朝が苦手な僕にでも簡単に続けられます。
それから、味。MUSASHIは添加物を一切含まず、必要ものしか入っていないので、正直、おいしいというわけではありません。だけど、味をおいしく、飲みやすくすればするほど、いらないものを混ぜる事になり、吸収が悪くなったり、効果が低くなってしまうのです。味で勝負するのは、飯でいいじゃないですか。体を思うように動かさなければならないアスリートや、忙しい現代人には、サプリで体が欲しているものを補う必要があるのではないでしょうか。目覚めのひと口が1日を変える
 
【目覚めのひと口が、1日を変える】
僕は、朝が弱いです。出来ればずっとベッドでゴロゴロしていたいくらい。でも社会人ともなれば、そうは行きません。なんとかして体を起こし、脳を目覚めさせないと。分かってはいても、朝はなかなかテンションが上がらないし、面倒なことはあまりしたくありません・・・・。でも、ほんのひと作業で、メキメキとやる気が起こる方法があるんです。
それが、サプリを摂る事。朝起きてひと口MUSASHIのサプリをロに入れますそうすると「1日頑張るぞ!!」とメキメキとやる気が出るんです。「朝からサプリを飲んで体のケアをしてるんだから、しっかりやらないと」という気持ちの問題もあると思います。でもMUSASHIの素晴らしいところはその効果と即効性にあるんです
 

世界最難関ルートの制覇にジョイントが貢献
 

世界トップクライマー・世界最難ルートアジア人初制覇 プロフリークライマー 小山田 大さん

「アクションディレクト」成功は僕自身のクライミング人生のみならず日本の登攀(とうはん)史に残る出来事だと思います。
「アクションディレクト」は1991年に当時世界最強のクライマーであった 、ウォルフガング・ギュリッヒによって登られました。
 
北フランケンユーラ地方の丘陵地帯には、たくさんの石灰岩の岩峰が点在しています。その一画の、ウォルドコプフというエリアにある高さ15mほどの 145°に前傾した岩峰にこのルートはあります。ルートのホールド(手掛かり)は指の第一関節が1本か2本かかるポケット(穴)で構成されていて極めて 指の力を要求されるルートです。当時世界最難のルートとして発表された当時、僕はまだクライミングを始めたばかりで、ルートの概要を雑誌で読んでも全く解らないというレベルだったのですが、いつかこのルートが登りたい、と心に決めていました。90年代を生きたクライマーなら誰もが憧れたこのルートはその後14年間でわずか5人の再登しか許さず、名実ともに世界最難ルートとしてその地位を保ってきました
 
2002年、僕は「アクションディレクト」をトライすべくドイツ入りしました。その頃僕は、すでに多くのハードルートに成功していて、少なからず自信があったのですが、それは1回目のトライでボロボロに崩れ去ってしまいました。こんなに難しいのか、心のどこかで 10年以上前のルートがそんなに難しいわけがない、というおごりもあったのかもしれません。とにかく力、それも純粋な指の力がないとこのルートは登れない、そんな印象でした。
この日を境に、より瞬発力、指力の必要となるボルダリングに傾倒していきました。3年間ボルダリングのみに集中し、ボルダリングの分野でも、たくさんの大きな成果を上げることができました。しかしその間も「アクションディレクト」が頭から離れることはありませんでした。
 
そして20051015日ついに「アクションディレクト」を登り切ることができたのです
しかし、今回の成功も容易なものではありませんでした。ツアーわずか4日目にして手の薬指の腱を痛めてしまったのです。クライマーの間では俗に「パキル」というのですが、これは壊す際にバキッという音がするところからきています。僕もこの時はっきりと音を聞いたのを覚えています。下にいたドイツ人のクライマーから「大きな音がしたけど大丈夫?」と聞かれたほどでした
 
現地入りしてすぐにトライを開始、今思うと時差ボケ等、体調が完全ではなかったのかもしれません。そして3年前とは比べものにならない成長振りにも酔っていました。
3年前、まったくできなかった部分もできるようになり、天候もこの地方にしては異例の好天続きであせってしまったのも悪かったように思います。トライを始めてから3日目、右手の二本指ポケットで引き付けた時、僕の指は音をたてて壊れてしまいました。壊した時は頭の中が真っ白になってしまい、何も考えられなかったのですが、落ち着いてくるにつれ日本で応援してくれている人達の顔や、スポンサーのこと、一緒に現地入りしているスタッフのことなどが頭に浮かんできました。
 
指を触ると痛い上に全く力が入らず「どうすればいいんだ」と頭の中で繰り返すばかりでした
 
その後、治らない指に耐えかねて帰国も考えました。しかしとりあえずしばらく休んで様子を見ようということになり、10日間全く登らない我慢の日々が続きました。その間、日本から持って行ったJOINT(ジョイント)を、祈るような気持ちで朝昼晩と毎日欠かさず飲んでいました。これが良かったのか、いや良かったとしか言いようがないのですが、驚くほど早く回復し、リハビリも含めて2週間程でまたルートに戻ってこれました
今までの経験から一度パキると半年間はまともに登れないので今回は異常な早さで回復したことになります
 
怪我をしてから15日目その日2回目のトライで「アクションディレクト」を登り切りました。クライミング初めた頃からの夢であり憧れでもあったこのルートを登れたことは、今までの僕のクライミング人生において最も大きな出来事であり、意味のあることだったと思います。また今回の成功は今までで最も短い回数、時間で登れたというおまけ付きでした。
ヨーロッパ人以外の成功者は今回で二人目アジア人では初ということもあり、大きなニュースとして世界中で取り 上げられました
今回の成功の影にはMUSASHIがありました、心から感謝しています。

MUSASHIは私が登り続ける限り、常に頼もしいパートナーでいてくれることでしょう。

世界トップクライマー・世界最難ルートアジア人初制覇 プロフリークライマー 小山田 大さん

私の活動の中心となっているボルダリングというスタイルは、クライミングの中でも最もシンプルなスタイルです。これは河原や山の中に転がる2mから5mほどの岩を登るクライミングで、ロープやその他の道具を一切使用せず、自分の手足のみで岩をよじ登っていくというものです。
 
現在クライミングの世界の中で、若者を中心に圧倒的な支持を得ているボルダリングは、数多くあるクライミングのジャンルの中で最も動きがアクロバティックであり、ジムナスティックなクライミングです
 
私は2000年より、人工の壁で行われるコンペティションを引退し、自然の中にある本物の岩での極限的に高難度のクライミングを追求するスタイルへ転向しました。2002年からはボルダリングに活動を絞り2003年には自然の岩でのボルダリングワールドランキング3位2004年春のオーストラリアツアーでは世界で最も難しいルートを初登(初めて登る)することができランキング1位を獲得することができました
 
2005年に入りより高難度の岩を目標にするにあたって、自分の体をもう一度見直し、より強力に改造していきたいと思うようになりました。それに伴いクライミングジムでのトレーニングも以前よりもハードなものになっていきます。そしてこの頃から、ジムでトレーニングした翌日に疲れが残っているのを感じるようになりました。最初の頃は、以前よりもハードにやっているのだから当たり前、ぐらいに考えていたのですが、次第に背中等に痛みを伴い、トレーニングの量を減らせざるをえない状況になりました
 
ちょうどその頃、クライマーの友人に体の回復に非常に優れた効果を発揮するというMUSASHIの話を聞き興味を持ちました。以前から存在は知っていたのですが、使い慣れているサプリメントを変える勇気がなかなか出ず、使用のチャンスを逃していました。しかし使用中のサプリメントの効果に充分に満足していなかったこともあり、思いきって2005年の4月よりMUSASHIのみを使用することにしました。
 
はたして効果は想像以上のものでした。悩まされていた背中を中心とした筋肉痛が嘘のようになくなりトレーニングの量を戻すことができました
 
また2年ほど前から右肘に慢性的な痛みがあったのですがエリートシリーズのJOINT(ジョイント)を2ヶ月間ほど使用してみたところ痛みが完全に無くなってしまいました。なかば右肘の痛みのことは諦めていたのでこのことには本当に驚きました
普段の生活ではあまり強い負荷がかかることのない肘や指に非常に大きな負荷がかかるため、これらの部位を壊しているクライマーがたくさんいます
特に指を壊している人は多くどうしたら治るのかどうしたら壊れにくくなるのかといった質問をよく受けますが今は自分の体験も踏まえJOINTジョントを奨めています
私の日本にいる間のトレーニングのサイクルは、2日間ジムでトレーニングし、1日レスト、2日間トレーニングという感じです。ジムに行かない日は外の岩場に出かけて目標にしている岩にトライしています。
 
MUSASHIの具体的な使用方法は、登る前やトレーニングの約20分から30分前にKUAN(クアン)とNI(ニー)をそれぞれ7gから10g摂ります。このときに水代わりに使うのはREPLENISH(リプレニッシュ)です。トレーニングの最中や目標ルートにトライする前にNIを約5gとると、集中力が高まり、高いパフォーマンスを発揮できます。また特に瞬発力を必要とされるルートを登る前にCHEN(チェン)とるとよい効果があるようです。
登った後は、直後にNIをその後にIMMUNITY(イミュニティ)をとることで体の回復が非常に効率よく進むことを実感しています指等の関節に痛みがある場合はジョイントを摂っていますまた寝る前にNIを飲むと安眠効果があるようです
 
MUSASHIを使用し始めてまだ4ヶ月ですが、その効果に驚くと共に感謝しています。これからも私が登り続ける限り、常に頼もしいパートナーでいてくれることでしょう。
 

ジョイントの愛用で指の皮がきれいになりました

世界トップクライマー・世界最難ルートアジア人初制覇 プロフリークライマー 小山田 大さん

ジョイントの効果諦めかけていた右肘の痛みが完全になくなったことや、世界最難関ルートといわれる「アクションディレクト」の際の右手薬指の異例の早さでの回復などで充分実感していますがそれとともに愛用してから指の皮がきれいになりました
 

フアンを飲むことにより体脂肪率が21%から15%まで下がりました。
 

アルペンスキー(元日本代表) 湯本 浩美さん

現役時代はナショナルチームのメンバーとしてワールドカップを転戦する生活の中でたいへんMUSASHIに助けられました
最初は、21%あった体脂肪率を下げたいと思い、HUAN(フアン)を飲み始めました。朝起きてすぐ飲むことを習慣づけ、トレーニングを続けたところ体脂肪率は15%まで下がりました他にもエンデュランスやニー、ジョイントも飲んでいますが以前に比べ体の調子が良くなり快適にトレーニングができるようになりました

【最も重要な持久力強化のために、エンデュランス、疲れを残さないためにニーとクアン、そしてアキレス腱のケアにジョイント
スキーにはかなりの体力が必要です。シーズン中はコンディションを整える程度のトレーニングしかできないため、オフシーズンの短期間に、シーズンを乗り越えられる体力を蓄えなければなりません。最も重要な持久力強化のためにエンデュランスを飲み練習後には必ずニーとクアンを飲んでいましたアキレス腱断裂の大怪我をしたときには、ジョイントも活用させていただきました

JRA(日本中央競馬)所属。競馬(通算2000勝を挙げる数少ない騎手
 

柴田善臣さん

【NIを飲んでみると、嘘のように体が軽くなっていた。これは本物だと直感】
疲れが抜けない時期があってマネージャーから最初に紹介されたのがNI(ニー)でした。レース後にNIを飲んでみると翌朝、それまでの悩みが嘘のように体が軽くなっていたこれは本物だ、と直感しました。それ以来、NIは手放せません。体に疲れが残っていると、気持ちの面でモチベーションが上がらず、良い状態でレースに臨めません。朝スカッと起きて、「今日はあの馬で勝つぞ!」という強い気持ちでレースに臨める。これは大きいです。
 
【REPLENISHを飲むと、前腕部の痙攣がなくなっただけでなく、一日終えた時の全身の疲労感も明らかに違う】
NI(ニー)の次に実感したのはREPLENISH(リプレニッシュ)
で、 これもレースの時。一日に何回も騎乗しますが、その間に使う水分・エネルギー補給用のドリンクでなかなか良いものが見つからなかった。リプレニッシュを使ってみて最初に変わったのは、レース後の筋肉の状態です。以前は、全レースが終了してシャワー浴び髪を洗ったりするとき、手綱を握っていた前腕部がつってしまい、動けなくなることがよくありましたがそれがなくなりました。もちろん前腕部だけでなく、一日を終えたときの全身の疲労度も、リプレニッシュを飲んでいると明らかに違いますね
 
【股関節のためにJOINTを使っています】
長年の騎手生活で股関節がかなり消耗しているので、その部分をケアするためにJOINT(ジョイント)も使っています。騎手は皆さんご存知のとおり体を酷使する職業です。レースに向けて、コンディションを作っていく作業も毎週のことで、厳しい体重管理も必要です。これまでサプリメントはあまり使ってこなかったのですが、とても役立つものであることがわかりましたので、周りの騎手仲間にもMUSASHIをすすめています

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