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九州アジアリーグ 新球団・大分B-リングス トレーナー・主力選手の声

今年の4月に新球団・大分B-リングスから商品説明会の依頼があり、廣田監督以下全選手参加の商品説明会を行いました。下記2選手が以前の所属チーム時代からMUSASHIをヘビーユースしてくれていたのがきっかけです。
 #4 新井勝也 主将(愛媛マンダリンパイレーツ⇒大分B-リングス)
 #9 渡邊武蔵 捕手(埼玉武蔵ヒートベアーズ⇒大分B-リングス)

トレーナーさんに、4月以降の身体の変化が顕著に表れている選手を3名あげていただいたところ、KUANを日々飲んでいる伊藤龍介投手(21歳)、岡部峻太投手(24歳)、新井勝也選手(27歳)でした。この3選手は筋肉増量・増強により、パワーアップ、またウィークポイントの筋肉増強によるバランスが向上し疲労が溜まりにくくなっております。比例して野球の成績も向上してきているとの事です。
伊藤投手は、チーム結成以来初の完封勝利試合で先発し、6インニングをシングルヒット3本だけに抑えました。
岡部投手は、エースとしての自覚を持ち日々トレーニングし、投球イニング数・奪三振数いずれもチームNo1です。
新井選手は、体幹と下腿三頭筋が増強し足も速くなり長打連発、火の国サラマンダーズのドラフト指名候補の石森投手からも長打を放っております。
上記3選手ともKUANの効果を実感し、パワーアップし疲れにくい身体となっており戦列を離れることなく活躍しています。

大分B-リングス  新井勝也 内野手(27歳)
MUSASHIとの出会いは、愛媛マンダリンパイレーツ所属時でした。それまではプロティンを時々飲んでおりましたがさほど効果がなく、MUSASHIの方からの説明を聞いて切り替えようと思いました。それ以来、CHEN、NI、KUANを継続して飲んでます。CHENは試合前と5回終了時に飲みますが、足が軽快に動くのを守備や走塁時に感じています。練習後と試合後にはNI、そして20分空けてKUANを飲んでます。現在は、さらなる向上を目指してKUANを1日3回飲んでます。4月の説明会で、「昨シーズン、他チームの選手がコロナ禍で試合がなかった3月~6月にKUANを1日3回飲むことにより、30メートル走のタイムが3ヶ月で0.4秒短縮、控えだった選手がスターティングメンバ―を勝ち取り、公式戦で初ホームランを打った。」と聞いたのも関係があります。私は3月以降、30メートル走のタイムは0.16秒短縮、リバウンドジャンプ指数も大幅アップ、遠投は5メートルアップ。計測値すべてが人生で最高値です。一言で言えば、昨年よりも筋肉量・体重が増して強い打球が出るようになりました。前チームでは1番バッターでしたが、現チームでは3番バッターで出場しています。足が速くなった感覚も増してきているので果敢に盗塁を試みています。目標に向けプレーしておりますが、本音としてはもっと早く大学生の頃にMUSASHIと出会いたかったと思います。

大分B-リングス  渡邊武蔵 捕手(25歳) 
MUSASHIは、自分の名前と同じなので学生時代にスポーツショップで見て気になっていました。飲み始めたきっかけは、埼玉武蔵ヒートベアーズでの説明会でした。ちなみにヒートベアーズでの私の登録名は武蔵(MUSASHI)でした。キャッチャーをしていて慢性的なひじ痛を抱えながらプレーしており説明を聞いて、先ず自分にはJOINTが必要だと思い購入しました。それ以来、起床後すぐ、日中の空腹時、就寝前に飲み続けてます。キャッチャーの練習では、ボールを後ろにさらさないブロッキング練習があります。防具をつけてバウンドするボールを両ひざをついて体で受け止める練習ですが、毎日の反復練習でひざも痛めますが、JOINTのおかげでひざも悲鳴をあげずに済んでいます。JOINTがなかったら、ここまでプレー出来ずにいたと本当に思います。昨年までは、JOINTとNIでしたが、今年の4月からはKUANも練習後や空腹時に自分なりのタイミングで飲んでます。KUANを飲むようになって1ヶ月くらいたった頃に家族が福岡から大分に応援に来た時に、「体が随分引き締まっているね。」と言ってくれました。KUANの効果が出てきて4月に比べると30メートル走は0.12秒速くなり、フリーバッティングではセンターバックスクリーンまで打球が飛ぶようになりました。そして公式戦では右中間にホームランを打つ事も出来ました。武蔵はMUSASHIと共に1年でも長くプレーしていきたいと思っています。

新井勝也内野手           岡部峻太投手
新井勝也内野手           渡邊武蔵捕手
新井勝也内野手             渡邊武蔵捕手
別大興産スタジアム

【東京オリンピック(野球)MVPは山田哲人選手】

野球の決勝戦は、8月7日(土)横浜スタジアムで行われ、野球日本代表“侍ジャパン”はアメリカに2-0で勝利し金メダルに輝きました。野球が正式競技になった1992年バルセロナ五輪から6度目の出場で悲願を達成しました。
初戦のドミニカ共和国にサヨナラ勝ち。山田哲人選手は、次戦のメキシコ戦でスリーランホームラン、準決勝の韓国戦では同点の8回に満塁走者一掃のツーベースヒットで勝利を決め、決勝のアメリカ戦でも8回にヒットで出塁し、ヘッドスライディングで本塁に生還し勝利に貢献しました。
全5試合1番バッターで出場し、打率.350、1本塁打、7打点、3盗塁と大活躍。
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が山田選手を野球競技のMVPに選定しました。

以下、山田選手コメント
「MUSASHIを飲んで体調も良く、身体のキレを感じてました。一生に一度になるかも知れないオリンピックに標準を合わせて日々生活して念願の金メダルを獲得することが出来ました。最後まで力を出し切りました。」

“MUSASHIパワー” 山田選手の活躍をこれからも引き続き応援します。

https://www.japan-baseball.jp/jp/games/tokyo2020/

【山田哲人選手 マイナビオールスターゲーム2021出場】

7月16日(金)メットライフドーム、7月17日(土)楽天生命パーク宮城での「マイナビオールスターゲーム2021」にMUSASHI愛用の山田哲人選手(東京ヤクルトスワローズ)は、ファン投票で選出されました。
試合前のアトラクション「ホームランダービー」の8選手にも選出されております。

以下、山田選手コメント

「僕の持ち味は、スピードとパワーです。キレを求めてプロテインではなく、KUANを飲んでいます。KUANで筋肉量が増し、足が速くなったことと飛距離UPを特に実感しています。」

“MUSASHIパワー”で、オールスターゲーム、侍ジャパンでの活躍を期待しております。

https://npb.jp/allstar/2021/

【MUSASHI愛用 山田哲人選手侍ジャパン選出】

6月16日に都内で、『野球日本代表・東京オリンピック内定選手発表記者会見』があり山田哲人選手(東京ヤクルトスワローズ)が選出されました。
交流戦の最終カードとなった6月11日からの福岡ソフトバンクホークス3連戦(福岡PayPayドーム)では、12打数8安打、3ホームラン、6打点と驚異的な打撃成績でチームの3連勝に貢献されました。

3割30本塁打30盗塁のトリプルスリーを史上初の複数回達成
2019年世界野球プレミア12の決勝戦で世界一を決める逆転ホームラン
MUSASHIはこれからも世界一に邁進する山田哲人選手をサポートしていきます。

https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20210616_3.html

南出仁寛プロにご来社頂きました

ゴルフ/ドラコン競技・日本記録保持者の南出仁寛(みなみできみひろ)プロが新年の挨拶にいらしてくださいました。南出プロは2005年からKUAN(クアン)やNI(ニー)を愛用されております。そして現在は、目的別に理想のタイミングで数種類を愛用されております。

ゴルファーの方は特に職業病とも言われる花粉症ですが、南出プロはIMMUNITY(イミュニティ)を朝起きてすぐと夜寝る前の1日2回摂取することにより、鼻水や目のかゆみがおさまってきているとの事です。今年も飛ばしてください。MUSASHIは南出プロを応援します。

追伸:年々、お父様(漫才師・オール巨人)に似てくるのがうれしいです。(撮影者)

MUSASHI愛用二人のプロゴルファー

藤田寛之プロは、8月29日からの「2020マルハンカップ 太平洋クラブシニア」がシニアデビュー戦で、初日は師匠である芹澤信雄プロとのペアリングで単独首位スタート、最終的には惜しくも3位タイでした。
芹澤信雄プロは、9月2日の「関東プロゴルフグランドシニア選手権大会」においてなんと9バーディ・ノーボギーで優勝されました。これで通算ツアー5勝、シニアツアー2勝。誠におめでとうございました。
「暑い中でのREPLENISHとNIの摂取は、疲労軽減&集中力維持にも間違いないものです。」とコメントいただきました。
藤田寛之プロは、引き続き9月3日から男子国内ツアー開幕戦の「フジサンケイクラシック」では、35位タイで予選通過し、石川 遼プロと同スコアのトータル0 21位タイフィニッシュでした。
MUSASHIは今後もお二人を応援します。

山岡泰輔投手が二年連続開幕投手に

いよいよ6月19日にプロ野球が開幕いたします。 
オリックス・バファローズの山岡泰輔投手は昨年に続き、栄えある開幕投手です。
昨年は、パシフィック・リーグ最高勝率のタイトルを獲得、世界一になった「第2回WBSCプレミア12」の侍ジャパンでも活躍しました。
社会人野球・東京ガス在籍時、なかなか体重が増えなかったのですがトレーナーからのすすめで、1日3回食事の20分前にFUを摂取、その結果7Kgの増量に成功しプロ入り。
現在は、登板日とトレーニング日には、CHEN、NI、REPLENISH 。状況に応じてFU、KUANを愛用しています。
開幕投手を任されたことについて山岡投手は「うれしいですし、そこに向けて準備してきたのであとはやるだけ。」と意気込んでいました。

グランドスラム2020年春号&山田哲人選手の声

小学館から発売中の社会人野球総合情報誌『グランドスラム2020年春号』の広告ページ(P4)に、東京ヤクルトスワローズ・山田哲人選手の写真と共に商品掲載をしています。

打率3割・30本塁打・30盗塁、トリプルスリーを史上初の複数回達成。
侍ジャパンで世界一を決める逆転ホームランを放った山田選手の声です。
「僕の持ち味は、スピードです。キレを求めてプロテインではなく、KUAN(クアン)を飲んでいます。KUAN(クアン)で筋肉量が増し、足が速くなったことと飛距離UPを特に実感しています。CHEN(チェン)は運動前に飲み瞬発力UP、NI(ニー)は疲労を超回復し怪我の予防になっています。2015年1月からMUSASHIを愛用しています」

2019年社会人野球二大大会初出場チーム、2019年社会人野球日本選手権大会優勝チームなどアマチュア野球界でもMUSASHIを愛用していただいているチームが増えてきております。

北都銀行 永原/松本ペアが全日本総合選手権で優勝!

12月1日(日)に行われた、全日本総合バドミントン選手権大会にて、MUSASHIサポートチーム「北都銀行女子バドミントン部」に所属する永原和可那選手、松本麻佑選手が女子ダブルス決勝で見事勝利し、日本一に輝きました!今年の世界選手権でも優勝している永原/松本ペア。来春まで東京五輪代表争いの激しい闘いが続きますが、MUSASHIは引き続き、北都銀行女子バドミントン部を応援していきます!

侍ジャパン 10年ぶりの世界一

11月17日プレミア12の決勝戦が東京ドームで行われ、山田哲人選手の逆転スリーランホームランが決勝点となり、トップカテゴリーの世界大会としては2009年のWBC以来10年ぶりの世界一となりました。
侍ジャパンにMUSASHIサポート選手は、オリックス・バファローズの山岡泰輔投手もおります。
来年の東京五輪でも世界一になれるよう今後もMUSASHIはサポートしていきます。

<山田哲人選手・山岡泰輔選手特設サイト>  http://www.musashijapan.com/special_yamada/special_index/index.php

第2回 WBSC プレミア12 決勝<日本vs韓国>  http://www.japan-baseball.jp/

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