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鈴木仁選手「大会の31日前の11kgの楽且つ効率的な減量」

今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました。
HUANを飲むと、20分程度で体が熱くなるのが分かり、動くと汗が出てきます。HUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます。大会の31日前に指導して頂いているトレーナーから『あと4kg落としましょう。』とかなりハードですが、HUANを飲んでいた為、扱う重量がほぼ変わらず、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました。結果は2位でしたが、周りの選手から『絞りが凄いですね。』と言われましたし、審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました

[2021.05.10]                   メンズフィジーク競技 鈴木仁 (37歳・男性) 
私が行っているメンズフィジーク競技は筋肉量を最大限に残して脂肪を3%〜5%程度まで落とし体のシルエットの美しさを競います今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました
私の場合減量初期はオフの期間に無駄に食べていた物を減らすだけで5〜6kg落ちていきますが、減量後半〜末期にかけては体重が落ちにくくなります。その理由の一つとして低炭水化物、低脂質、高タンパク質な食事をしながらハードなトレーニングや有酸素運動を行う為、肝臓が疲弊してしまいます。脂肪を燃やす合図を脳に送るのは肝臓の役目ですが、肝臓の機能が低下していてはいくら食事を落としトレーニングを行ってもなかなか脂肪は落ちていきません私はいつも体重の減りが悪くなるタイミングで起床時とトレーニング前にHUANを摂取します飲んで20分程度で体が熱くなるのが分かり動くと汗が出てきますHUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます
今回
のダイエットでは大会の31日前に指導して頂いているトレーナーからあと4kg落としましょう。』とアドバイスを頂きました。減量後半に1週間で1kgペースを落とすのはかなりハードですがHUANを飲んでいた為最後まで代謝を保つことができ、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました
結果は2位でしたが
周りの選手から絞りが凄いですね。』と言われましたし審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました

またHUANと合わせてトレーニング後には疲労回復の為のNIを飲み20分後に筋肉量アップの為のKUANも欠かさずに飲んでいました
減量末期になると多くの選手はトレーニングで扱う重量が5%〜10%程度落ちますが
私はほぼ扱う重量が変わりませんでしたこれは筋肉を残しながら上手に減量できている一つのバロメーターになりますHUANNIKUANお陰でパワーダウンすることなく最後まで元気に減量することができました
HUANを飲まないで減量すると疲労感や空腹感で苦しむ割になかなか落ちません
減量後半の停滞期をどうやって乗り越えるか悩んできた私にとってHUANは大きなアドバンテージになっています
次回は8月29日が大会なので、MUSASHIを上手に使いながら今回以上に体を仕上げて優勝を狙います。

矢野かずみ選手 体験談

今年の5/11から51.1kgの体重を8/21のミス東京大会日まで45.0kgまでの減量を始めました。例年はファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが、今年は5/15から毎日HUANの1本を飲むだけで、今までの減量期のストレスなく、例年より早いペースで脂肪が落ちて、7月末頃例年より約2週間早く目標の45.0kgを達成できました。HUANはジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがあり、肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています。
例年の減量期では、体の疲労感が抜けず、朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありましたが、MUSASHIを使用してからは、体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚があります。また、減量ペースが早くても、KUAN等の摂取で、今までと違い、減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました。結果、おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました。

[2021.09.13]                女子フィジーク競技 矢野かずみ (50歳・女性) 
私は2016年から本格的にJBBF(日本ボディビル&フィットネス連盟)のボディフィットネス2018年からは女子フィジークの大会に出場しています
毎年夏(8月〜9月)に主要なコンテストがあるので
4月から5月くらいに出場に向けた減量に入ります。私の場合、減量は段階を重ねて進めて行くので、減量初期は食事の調整のみです。食事調整から減量を始めちょっと行き詰まりを感じそうになる前(停滞期に入る前)のタイミングで減量用のサプリメントを取り入れます
例年はカルニチンが主成分であるファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが
今シーズンから初めてMUSASHIのHUANを取り入れてみました
今年は5月から減量をスタート。例年より早いタイミングの5/15からHUANを飲み始めました。減量初期は起床後すぐ、空腹の時にHUANを1スティック、少し多めの水と一緒に飲むだけ5/11に51.1kgだった体重が6/11に48.1kgになっていましたから、一ヶ月で-3kg。私は筋肉量をなるべく落としたくないので、一ヶ月で-2kgを目安に減量して行くのですが、例年よりやや早いペースで順調に仕上げて行くことが出来ました。8月21日のミス東京大会の目標体重は45㎏でしたが実際に目標体重に達したのは7月末頃その為減量期によるストレスもなく大会当日までの約2週間の間もその分しっかりと調整出来ましたまた例年の減量期では人工甘味料や着色料が入った0カロリー炭酸飲料等々で紛らわせていましたが1度甘味料等の物に慣れると更に甘味感が欲しくなる為それを我慢するのもかなりストレスになっていましたその点MUSASHIは、【純粋なアミノ酸人工甘味料や着色料など一切入っていない為体が甘味料等々無くても平気になりました
また
例年の減量期では体の疲労感が抜けず朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありましたMUSASHIを使用してからは体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚がありました。これは、人工甘味料や着色料がはいっていないMUSASHIだからこそだと思います
減量ペースが早くても
他のMUSASHIのサプリメントCHENREPLENISHNIKUANIMMUNITYを適切なタイミングで摂取していたのでパワーダウンはほとんど感じませんでした今までと違い減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました
カルニチン系や発汗作用が強い(カプサイシン等々)サプリですと、トレーニング直前に飲むと、喉や胃の奥が熱くなり過ぎて、トレーニングの集中力が妨げられてしまうことが、時々ありました。
そういった感覚が苦手な方にはHUANは本当にお勧めです。
私の中では、HUANは一気に熱くなり汗が出て脂肪が燃えるというよりも、ジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがありますこれはHUANを摂取する事で肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています
大会直前で絞りに拍車をかけたい時は
朝だけでなく有酸素運動の前にも取り入れたりしました
おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました

10月の日本選手権まで自己最高の成績目指して頑張ります

朝比奈沙羅選手 柔道×トランポリンのハイブリッドトレーニングイベント開催!

2022年1月9日(日)、ピーストランポリンジム寒川にて
柔道×トランポリンのハイブリッドトレーニングイベントが開催されます!

子どもだけでなく、大人も楽しめる怪我をしない柔道
2021年世界チャンピオンの朝比奈沙羅選手の日頃から心掛けている怪我をしない柔道を楽しみませんか?
基本から”相手の力を利用して倒す”柔道を、直接教えて頂けるチャンスです!!!
柔道衣の準備不要!もちろん経験がなくても大歓迎!!
柔道とトランポリンを同時に愉しむ、ハイブリッドトレーニングへご招待。
どなたでもこの機会に、是非ご参加ください。

子どもから大人まで楽しめるトランポリンジム
ピーストランポリンジム寒川では、遊びとして跳ねるだけでなく、プロスポーツ選手や将来アスリートを目指すお子さんのトレーニングにも、ご利用いただいております。
初心者の方でも、専門のスタッフが常駐しているので安心して楽しめます。
大人もハマってしまう、新感覚スポーツジムで楽しく汗をかきませんか?

【日時】
2022年1月9日(日)9時~12時

【イベント開催地】
神奈川のトランポリンジム「ピーストランポリンジム寒川」
〒253-0101 神奈川県高座郡寒川町倉見1117
最寄り駅:JR相模線 倉見駅~徒歩7分
自動車:圏央道「寒川北IC」すぐ
国道46号からすぐ           
駐車場:7台 第2駐車場 10台軽1台

申し込みにつきましては後日記載いたします。

鈴木仁選手「4.5ヶ月間での6kg増加」

今年で37歳になり、年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。
すると、わずか4.5ヶ月で、脂肪はほとんど増えておらず、6kg増加には驚きました。
トレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえました。

[2021.04.09]                     メンズフィジーク 鈴木仁 (37歳・男性) 
20年前高校時代の陸上部の先輩が凄く筋肉がつくアミノ酸があるよ。と紹介してくれたのがMUSASHIのKUANでした。高校を卒業してからもずっと良い体を保つために適度なトレーニングを行ってきました。そして高校時代からずっと疲労回復の為にNI筋力を効率よくアップできるKUANを飲み続けてきました
今年で37歳になり
ますがトレーニングを続けている延長線上で、肉体美を競うメンズフィジークという競技にハマりチャンピオンになる為に次元を超えた超本格的なトレーニングに取り組むことになりました
2020年8月〜国内トップのボディビルダーに毎週指導して頂き
MUSASHIを本格的に飲みだしながらこれまでに体験したことのないようなハードなトレーニングをする日々になりました
1日で行うセット数は今までの10倍となりハードですが、トレーニング前にCHENを飲むことで最後までバテず集中してトレーニングを行えてますそして毎回トレーニングレコードを更新できています
トレーニング後は速やかに疲労回復するためにNIを飲み
ます。NIを飲むとどんなに疲れていても20分後にはあ!今日もNIが効いて疲れが取れてきた!という実感を毎回体感できます
その後KUANを飲み
20分して普通の食事をしますそして寝る前にもNIを飲み20分後にKUANを飲むことをずっと繰り返していました
すると
2020年8月16日には65.0kgだった体重が2021年12月31日まで71.0kgに増加していましたわずか4.5ヶ月で6kg増加には驚きましたしかも脂肪はほとんど増えておらず筋肉が増えました。さらに、同期間に上腕囲を測定すると、なんと1.5cmも増加していました。

年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど頑張ってみようと決めてスタートした挑戦ですがMUSASHIのお陰でもしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!と思えるようになりました。指導して頂いているトレーナーにも短期間で全く別人の体になりましたまだまだ成長できますしどこまでいけるか私もとても楽しみです。と言ってもらえましたし、ブログでも複数回私の体の変化について取り上げられました。

MUSASHIを取り入れたハードトレーニングで毎回体が変わっていく喜びとどこまで体を変えられるのかワクワクしながらトレーニングを行えるようになり毎日が楽しくなりました。これからもMUSASHIに支えられながら目標とするフィジークチャンピオンになる為に頑張りたいと思います。

宮田智矢選手 体験談

本格的にKUANを使用して4か月。2月~6月までの期間で、体重を7kg減量しながら、筋肉量は確実に上がり、バルクも上がり、重量の記録も上がりました(例えばスクワット20kg伸びました)。去年の写真と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えて、データ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます。
起床直後にKUANを摂ると、すぐ吸収される実感。本当にすごい。活力が違う。

[2021.07.15]              ボディビル選手 宮田智矢さん (32歳・男性)
MUSASHIのサプリメントとの出会いは高校1年生のサッカーに打ち込んでいた頃ですボトル時代のKUANとNIを飲みました
まだ今みたいなスティックタイプではなく、ボトルの中のスプーンですくって飲んでいた時代です(笑)。
高校時代はまだサプリメントの知識が全く無く、父親にMUSASHIは吸収が早く即効性がらあるから飲んでみろと言われて飲み始めたのがきっかけです
初めての粉のサプリメント。主にサッカーの試合前、ハーフタイム、試合後に飲んでいました。
具体的にはNIを試合前に飲み、ハーフタイムにもNIを飲み、試合後にKUANを飲んでいました。
大学時代には本格的にウエイトトレーニングをはじめ
、ゴールドジムに入社してからは、ボディビルの競技に向けて初めての減量を経験しました。
そこで改めてMUSASHIのHUANとKUANを飲み始めて
ものすごく体感したのを覚えています減量になるとやはりエネルギーも切れてきて、血中アミノ酸濃度が低下してきますそこで即吸収してすぐに身体に活力を戻してくれたのがクアンでした
KUANの活力は
減量中はとてつもなくヘロヘロになる中で、一番わかりやすいのは、『足が動かなくなる感じ』一歩歩くもの辛いぐらい。そうゆう中、KUANを飲む事により15分ぐらいで目がシャキっとする感じその次は筋肉痛の軽減と足が一気に楽になる。これはヘロヘロだからこそ体感できるし、感じやすい。それがこの活力になると思います。
今年は本格的にMUSASHIを使いはじめて
去年の写真や去年の体重と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えてデータ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます本格的にKUANを使用して4か月2月~6月までの期間でKUANを飲み始め2月時点で体重が77.8kg→6月時点で71.3kg-7kgの減量
脂肪は減りつつ
筋肉量は確実に上がりバルクがあがるが絞れたなと言う感覚はやはり重量の記録があがっているからですスクワット、デッドリフトでは一番わかりやすかった。笑
それと
起床直後にKUANを摂ると体感し、やっぱり違うんだなと実感もしました
減量中は今までそうゆうのは使用しなかったんですけど、一番朝は低血糖で飲むとすぐ吸収のされるので、本当に早いんだなと実感しました。本当にすごい活力が違う
今年から新たにチェン
ニーイミュニティリプレニッシュを摂り始めました
一番すぐに効果があらわれたのはチェンです

CHENもやはり、重量がおせるようになります
。何故かと言うと、スクワットやっている人のフリーウエイトは、そんな半年で何キロも絶対に伸びません。
体重変動5キロ圏内でそんな重量は伸びないと思います。
それが本当にこの4か月でスクワットも伸びてます。
KUANとCHENとの併用で
2月から6月のたった4か月で20kgプラスで伸びました
ショルダープレスに関しても伸びております
。肩と足が自分の中でのトレーニングの指標になってます。過去、レップ数に関しても自分の中ではそんなに変動はしなかったので、それがやっぱり伸びたのはKUANとCHENのお陰です
ショルダープレス2月・3回限界のレップが6月・7回~8回レップに)(38.3kg
元々、もう少し扱えたが、肩を痛めて2年ぐらいやっていなかった。
そこから本当に筋量が落ちて、、。だから余計分かりやすい数字だった。
自分がパワーに対して一番重視しているのは重量なので、KUANとCHENは本当に結果として、数字として一番実感をしました。
身体の体感としてはKUANですね

基本的にウエイトトレーニングはフリーウエイトを中心に行うのですが、使用重量が覿面に伸びました。
スクワットは今でも伸び続けています(笑)
更に
オフシーズン中はアルコールも摂取する機会があるので飲酒前中後にファンを飲んでいます。
元々、お酒をすごく飲むので、1月2月に関してはオフでその時にはお酒をものすごく飲みます飲む前にHUAN、間でHUANと言う具合に。
飲んだ日には気持ち悪い二日酔いは無かったです
。飲む人にはHUANの効果を伝えてあげたいです。お酒を飲む際の必須アイテムです
今年は5月から減量期入ったので
、朝に飲んでます。その15分後にKUANも飲んでます。有酸素前にもHUANを飲むようになり汗が全然でなかったんですけど発汗はするようになりました
こちらも体感が強く
翌日のアルコールが残っている感じもなく分解されているんだなと実感しました
僕の減量データとしては
ウエスト周囲、腹まわりの落ち具合は早いです

全部のシーンに使えるMUSASHI。僕にとってはエチケットみたいなものです。
例えば、普通の人だったらハンカチを持つようなものです。
それが僕にとっては『MUSASHI』
特に減量中はあるだけでも安心するし
その場ですぐに飲めるし今飲み会だと思っても飲めるしさまざまなシーンにとって必要不可欠なMUSASHIです
いつでもどこでも即吸収即体感」「他から得られない実感」を勝手なキャッチフレーズにして、様々なシーンに摂取出来るように常にカバンの中に常備しております

三土手大介選手「私のMUSASHIヒストリー」

20年以上愛飲しているMUSASHIの効果は、群を抜いていると私は感じており、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました。私にとって必須です。初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのは、KUAN、CHENとNIでした。
KUANは構築というイメージで、筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。
CHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます。
そして、NIは素晴らしい回復を体感させてくれます。どれも手抜きはできません。

「プロテインを実感できなかったこともあり、1994年からはMUSASHIと食事だけで
パフォーマンスを引き上げ、今でもMUSASHIを欠かさずに愛用しています。」

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              パワーリフティング(元世界チャンピオン) 三土手 大介
私が初めてMUSASHIに出会ったのが1992~1993年頃でした。新しいアミノ酸があるよと、知人に飲まされたのが最初の出会いでした。
その時は新しいアミノ酸なんだなという軽い印象しか残っていませんでしたが、気にはなっていました。というのもそれまで色々なアミノ酸を試していましたが正直体感できるものはなかったからです
MUSASHIは他のアミノ酸とは純度や質が違うという事でしたので、その部分で効果を期待していたから気になっていたのかもしれません。
1994年
、私はパワーリフティングの試合で右足の親指に220kgを落として骨折と酷い裂傷を起こすという怪我に見舞われました。インドネシアで行われた世界ジュニアパワーリフティング選手権大会のデッドリフトウォーミングアップ中の事でした。
この骨折を機に私はMUSASHIのアミノ酸を摂取し始めました

最初に飲んだのはNIでした
。骨折の回復を狙ってです。実は私、子供の頃から4回ほど骨折しておりましたので骨折に関する知識や回復度合いなどは経験上ある程度理解しておりました。 この時の骨折も全治までにこのくらいはかかるであろう期間も大体わかっておりました。しかしNIを飲んでいたためか、私の骨折は自分の想像をはるかに超えたスピードで回復していきました。予想していた半分くらいの期間でスクワットのトレーニングを再開することが出来ました
また
トレーニングの疲労回復も今まで以上に体感できこの時MUSASHIの素晴らしさを身をもって知ることとなりました
それからはMUSASHIのサプリメントが私の中心となり
ました。また、縁あってサプリメントを提供していただける状況になり、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました
初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのは
NIKUANCHENでした
NIは先ほど述べたように素晴らしい回復を体感させてくれました
KUANは構築というイメージです。筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。そしてCHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます

トレーニングは非常に大切ですし、どれも手抜きはできません。そんな中でトレーニング前後に何を摂取するかというのは非常に大切なことだと思います。
一回一回のトレーニングを無駄にすることなく行うためにもMUSASHIのサプリメントの効果は、群を抜いていると私は感じております

20年以上愛飲しているMUSASHIは私にとって必須アイテムです
。これからも日々のトレーニングやコンディション作りにMUSASHIを摂取し続けて行きたいと思っております。

MUSASHIパワー
三土手 大介 特設サイト
http://www.musashijapan.com/special_midote/

九州アジアリーグ 新球団・大分B-リングス トレーナー・主力選手の声

今年の4月に新球団・大分B-リングスから商品説明会の依頼があり、廣田監督以下全選手参加の商品説明会を行いました。下記2選手が以前の所属チーム時代からMUSASHIをヘビーユースしてくれていたのがきっかけです。
 #4 新井勝也 主将(愛媛マンダリンパイレーツ⇒大分B-リングス)
 #9 渡邊武蔵 捕手(埼玉武蔵ヒートベアーズ⇒大分B-リングス)

トレーナーの都留雄太さんに、4月以降の身体の変化が顕著に表れている選手を3名あげていただいたところ、KUANを日々飲んでいる伊藤龍介投手(21歳)、岡部峻太投手(24歳)、新井勝也選手(27歳)でした。この3選手は筋肉増量・増強により、パワーアップ、またウィークポイントの筋肉増強によるバランスが向上し疲労が溜まりにくくなっております。比例して野球の成績も向上してきているとの事です。
伊藤投手は、チーム結成以来初の完封勝利試合で先発し、6インニングをシングルヒット3本だけに抑えました。
岡部投手は、エースとしての自覚を持ち日々トレーニングし、投球イニング数・奪三振数いずれもチームNo1です。
新井選手は、体幹と下腿三頭筋が増強し足も速くなり長打連発、火の国サラマンダーズのドラフト指名候補の石森投手からも長打を放っております。
上記3選手ともKUANの効果を実感し、パワーアップし疲れにくい身体となっており戦列を離れることなく活躍しています。

大分B-リングス  新井勝也 内野手(27歳)
MUSASHIとの出会いは、愛媛マンダリンパイレーツ所属時でした。それまではプロティンを時々飲んでおりましたがさほど効果がなく、MUSASHIの方からの説明を聞いて切り替えようと思いました。それ以来、CHEN、NI、KUANを継続して飲んでます。CHENは試合前と5回終了時に飲みますが、足が軽快に動くのを守備や走塁時に感じています。練習後と試合後にはNI、そして20分空けてKUANを飲んでます。現在は、さらなる向上を目指してKUANを1日3回飲んでます。4月の説明会で、「昨シーズン、他チームの選手がコロナ禍で試合がなかった3月~6月にKUANを1日3回飲むことにより、30メートル走のタイムが3ヶ月で0.4秒短縮、控えだった選手がスターティングメンバ―を勝ち取り、公式戦で初ホームランを打った。」と聞いたのも関係があります。私は3月以降、30メートル走のタイムは0.16秒短縮、リバウンドジャンプ指数も大幅アップ、遠投は5メートルアップ。計測値すべてが人生で最高値です。一言で言えば、昨年よりも筋肉量・体重が増して強い打球が出るようになりました。前チームでは1番バッターでしたが、現チームでは3番バッターで出場しています。足が速くなった感覚も増してきているので果敢に盗塁を試みています。目標に向けプレーしておりますが、本音としてはもっと早く大学生の頃にMUSASHIと出会いたかったと思います。

大分B-リングス  渡邊武蔵 捕手(25歳) 
MUSASHIは、自分の名前と同じなので学生時代にスポーツショップで見て気になっていました。飲み始めたきっかけは、埼玉武蔵ヒートベアーズでの説明会でした。ちなみにヒートベアーズでの私の登録名は武蔵(MUSASHI)でした。キャッチャーをしていて慢性的なひじ痛を抱えながらプレーしており説明を聞いて、先ず自分にはJOINTが必要だと思い購入しました。それ以来、起床後すぐ、日中の空腹時、就寝前に飲み続けてます。キャッチャーの練習では、ボールを後ろにさらさないブロッキング練習があります。防具をつけてバウンドするボールを両ひざをついて体で受け止める練習ですが、毎日の反復練習でひざも痛めますが、JOINTのおかげでひざも悲鳴をあげずに済んでいます。JOINTがなかったら、ここまでプレー出来ずにいたと本当に思います。昨年までは、JOINTとNIでしたが、今年の4月からはKUANも練習後や空腹時に自分なりのタイミングで飲んでます。KUANを飲むようになって1ヶ月くらいたった頃に家族が福岡から大分に応援に来た時に、「体が随分引き締まっているね。」と言ってくれました。KUANの効果が出てきて4月に比べると30メートル走は0.12秒速くなり、フリーバッティングではセンターバックスクリーンまで打球が飛ぶようになりました。そして公式戦では右中間にホームランを打つ事も出来ました。武蔵はMUSASHIと共に1年でも長くプレーしていきたいと思っています。

新井勝也内野手           岡部峻太投手
新井勝也内野手           渡邊武蔵捕手
新井勝也内野手             渡邊武蔵捕手
別大興産スタジアム

【東京オリンピック(野球)MVPは山田哲人選手】

野球の決勝戦は、8月7日(土)横浜スタジアムで行われ、野球日本代表“侍ジャパン”はアメリカに2-0で勝利し金メダルに輝きました。野球が正式競技になった1992年バルセロナ五輪から6度目の出場で悲願を達成しました。
初戦のドミニカ共和国にサヨナラ勝ち。山田哲人選手は、次戦のメキシコ戦でスリーランホームラン、準決勝の韓国戦では同点の8回に満塁走者一掃のツーベースヒットで勝利を決め、決勝のアメリカ戦でも8回にヒットで出塁し、ヘッドスライディングで本塁に生還し勝利に貢献しました。
全5試合1番バッターで出場し、打率.350、1本塁打、7打点、3盗塁と大活躍。
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が山田選手を野球競技のMVPに選定しました。

以下、山田選手コメント
「MUSASHIを飲んで体調も良く、身体のキレを感じてました。一生に一度になるかも知れないオリンピックに標準を合わせて日々生活して念願の金メダルを獲得することが出来ました。最後まで力を出し切りました。」

“MUSASHIパワー” 山田選手の活躍をこれからも引き続き応援します。

https://www.japan-baseball.jp/jp/games/tokyo2020/

【山田哲人選手 マイナビオールスターゲーム2021出場】

7月16日(金)メットライフドーム、7月17日(土)楽天生命パーク宮城での「マイナビオールスターゲーム2021」にMUSASHI愛用の山田哲人選手(東京ヤクルトスワローズ)は、ファン投票で選出されました。
試合前のアトラクション「ホームランダービー」の8選手にも選出されております。

以下、山田選手コメント

「僕の持ち味は、スピードとパワーです。キレを求めてプロテインではなく、KUANを飲んでいます。KUANで筋肉量が増し、足が速くなったことと飛距離UPを特に実感しています。」

“MUSASHIパワー”で、オールスターゲーム、侍ジャパンでの活躍を期待しております。

https://npb.jp/allstar/2021/

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