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MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました。
HUANを飲むと、20分程度で体が熱くなるのが分かり、動くと汗が出てきます。HUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます。
大会の31日前に指導して頂いているトレーナーから『あと4kg落としましょう。』とかなりハードですが、HUANを飲んでいた為、扱う重量がほぼ変わらず、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました。結果は2位でしたが、周りの選手から『絞りが凄いですね。』と言われましたし、審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました。

[2021.05.10]

メンズフィジーク競技 鈴木仁 (37歳・男性)

私が行っているメンズフィジーク競技は筋肉量を最大限に残して脂肪を3%〜5%程度まで落とし体のシルエットの美しさを競います今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました
私の場合減量初期はオフの期間に無駄に食べていた物を減らすだけで5〜6kg落ちていきますが、減量後半〜末期にかけては体重が落ちにくくなります。その理由の一つとして低炭水化物、低脂質、高タンパク質な食事をしながらハードなトレーニングや有酸素運動を行う為、肝臓が疲弊してしまいます。脂肪を燃やす合図を脳に送るのは肝臓の役目ですが、肝臓の機能が低下していてはいくら食事を落としトレーニングを行ってもなかなか脂肪は落ちていきません私はいつも体重の減りが悪くなるタイミングで起床時とトレーニング前にHUANを摂取します飲んで20分程度で体が熱くなるのが分かり動くと汗が出てきますHUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます
今回のダイエットでは大会の31日前に指導して頂いているトレーナーからあと4kg落としましょう。』とアドバイスを頂きました。減量後半に1週間で1kgペースを落とすのはかなりハードですがHUANを飲んでいた為最後まで代謝を保つことができ、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました
結果は2位でしたが周りの選手から絞りが凄いですね。』と言われましたし審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました
またHUANと合わせてトレーニング後には疲労回復の為のNIを飲み20分後に筋肉量アップの為のKUANも欠かさずに飲んでいました
減量末期になると多くの選手はトレーニングで扱う重量が5%〜10%程度落ちますが私はほぼ扱う重量が変わりませんでしたこれは筋肉を残しながら上手に減量できている一つのバロメーターになりますHUANNIKUANお陰でパワーダウンすることなく最後まで元気に減量することができました
HUANを飲まないで減量すると疲労感や空腹感で苦しむ割になかなか落ちません減量後半の停滞期をどうやって乗り越えるか悩んできた私にとってHUANは大きなアドバンテージになっています。次回は8月29日が大会なので、MUSASHIを上手に使いながら今回以上に体を仕上げて優勝を狙います。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~矢野かずみさん

今年の5/11から51.1kgの体重を8/21のミス東京大会日まで45.0kgまでの減量を始めました。
例年はファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが、今年は5/15から毎日HUANの1本を飲むだけで、今までの減量期のストレスなく、例年より早いペースで脂肪が落ちて、7月末頃例年より約2週間早く目標の45.0kgを達成できました。HUANはジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがあり、肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています。
例年の減量期では、体の疲労感が抜けず、朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありましたが、MUSASHIを使用してからは、体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚があります。また、減量ペースが早くても、KUAN等の摂取で、今までと違い、減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました。結果、おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました。

[2021.09.13]

女子フィジーク競技 矢野かずみ (50歳・女性)

私は2016年から本格的にJBBF(日本ボディビル&フィットネス連盟)のボディフィットネス2018年からは女子フィジークの大会に出場しています
毎年夏(8月〜9月)に主要なコンテストがあるので4月から5月くらいに出場に向けた減量に入ります。私の場合、減量は段階を重ねて進めて行くので、減量初期は食事の調整のみです。食事調整から減量を始めちょっと行き詰まりを感じそうになる前(停滞期に入る前)のタイミングで減量用のサプリメントを取り入れます
例年はカルニチンが主成分であるファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが今シーズンから初めてMUSASHIのHUANを取り入れてみました
今年は5月から減量をスタート。例年より早いタイミングの5/15からHUANを飲み始めました。減量初期は起床後すぐ、空腹の時にHUANを1スティック、少し多めの水と一緒に飲むだけ5/11に51.1kgだった体重が6/11に48.1kgになっていましたから、一ヶ月で-3kg。私は筋肉量をなるべく落としたくないので、一ヶ月で-2kgを目安に減量して行くのですが、例年よりやや早いペースで順調に仕上げて行くことが出来ました。8月21日のミス東京大会の目標体重は45㎏でしたが実際に目標体重に達したのは7月末頃その為減量期によるストレスもなく大会当日までの約2週間の間もその分しっかりと調整出来ました
また例年の減量期では人工甘味料や着色料が入った0カロリー炭酸飲料等々で紛らわせていましたが1度甘味料等の物に慣れると更に甘味感が欲しくなる為それを我慢するのもかなりストレスになっていましたその点MUSASHIは、【純粋なアミノ酸人工甘味料や着色料など一切入っていない為体が甘味料等々無くても平気になりました
また例年の減量期では体の疲労感が抜けず朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありましたMUSASHIを使用してからは体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚がありました。これは、人工甘味料や着色料がはいっていないMUSASHIだからこそだと思います
減量ペースが早くても他のMUSASHIのサプリメントCHENREPLENISHNIKUANIMMUNITYを適切なタイミングで摂取していたのでパワーダウンはほとんど感じませんでした今までと違い減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました
カルニチン系や発汗作用が強い(カプサイシン等々)サプリですと、トレーニング直前に飲むと、喉や胃の奥が熱くなり過ぎて、トレーニングの集中力が妨げられてしまうことが、時々ありました。
そういった感覚が苦手な方にはHUANは本当にお勧めです。
私の中では、HUANは一気に熱くなり汗が出て脂肪が燃えるというよりも、ジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがありますこれはHUANを摂取する事で肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています
大会直前で絞りに拍車をかけたい時は朝だけでなく有酸素運動の前にも取り入れたりしました
おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました
10月の日本選手権まで自己最高の成績目指して頑張ります

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~三土手大介さん

20年以上愛飲しているMUSASHIの効果は、群を抜いていると私は感じており、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました。私にとって必須です。初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのは、KUAN、CHENとNIでした。KUANは構築というイメージで、筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。CHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます。そして、NIは素晴らしい回復を体感させてくれます。どれも手抜きはできません。

私が初めてMUSASHIに出会ったのが1992~1993年頃でした。新しいアミノ酸があるよと、知人に飲まされたのが最初の出会いでした。
その時は新しいアミノ酸なんだなという軽い印象しか残っていませんでしたが、気にはなっていました。というのもそれまで色々なアミノ酸を試していましたが正直体感できるものはなかったからです
MUSASHIは他のアミノ酸とは純度や質が違うという事でしたので、その部分で効果を期待していたから気になっていたのかもしれません。
1994年、私はパワーリフティングの試合で右足の親指に220kgを落として骨折と酷い裂傷を起こすという怪我に見舞われました。インドネシアで行われた世界ジュニアパワーリフティング選手権大会のデッドリフトウォーミングアップ中の事でした。
この骨折を機に私はMUSASHIのアミノ酸を摂取し始めました
最初に飲んだのはNIでした。骨折の回復を狙ってです。実は私、子供の頃から4回ほど骨折しておりましたので骨折に関する知識や回復度合いなどは経験上ある程度理解しておりました
この時の骨折も全治までにこのくらいはかかるであろう期間も大体わかっておりました。しかしNIを飲んでいたためか、私の骨折は自分の想像をはるかに超えたスピードで回復していきました。予想していた半分くらいの期間でスクワットのトレーニングを再開することが出来ました
またトレーニングの疲労回復も今まで以上に体感できこの時MUSASHIの素晴らしさを身をもって知ることとなりました
それからはMUSASHIのサプリメントが私の中心となりました。また、縁あってサプリメントを提供していただける状況になり、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました
初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのはNIKUANCHENでした
NIは先ほど述べたように素晴らしい回復を体感させてくれましたKUANは構築というイメージです筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。そしてCHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます

一回一回のトレーニングは非常に大切ですし、どれも手抜きはできません。そんな中でトレーニング前後に何を摂取するかというのは非常に大切なことだと思います。
一回一回のトレーニングを無駄にすることなく行うためにもMUSASHIのサプリメントの効果は群を抜いていると私は感じております
20年以上愛飲しているMUSASHIは私にとって必須アイテムです。これからも日々のトレーニングやコンディション作りにMUSASHIを摂取し続けて行きたいと思っております。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

今年で37歳になり、年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。 すると、わずか4.5ヶ月で、脂肪はほとんど増えておらず、6kg増加には驚きました。 トレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえました。

【2021.04.09】

メンズフィジーク 鈴木仁 (37歳・男性)

20年前高校時代の陸上部の先輩が凄く筋肉がつくアミノ酸があるよ。と紹介してくれたのがMUSASHIのKUANでした。高校を卒業してからもずっと良い体を保つために適度なトレーニングを行ってきました。そして高校時代からずっと疲労回復の為にNI筋肉を効率よくアップできるKUANを飲み続けてきました
今年で37歳になりますがトレーニングを続けている延長線上で、肉体美を競うメンズフィジークという競技にハマりチャンピオンになる為に次元を超えた超本格的なトレーニングに取り組むことになりました
2020年8月~国内トップのボディビルダーに毎週指導して頂きMUSASHIを本格的に飲みだしながらこれまでに体験したことのないようなハードなトレーニングをする日々になりました
1日で行うセット数は今までの10倍となりハードですが、トレーニング前にCHENを飲むことで最後までバデず集中してトレーニングを行えてますそして毎回トレーニングレコードを更新できています
トレーニング後は速やかに疲労回復するためにNIを飲みます。NIを飲むとどんなに疲れていても20分後にはあ!今日もNIが効いて疲れが取れてきた!という実感を毎回体感できます
その後KUANを飲み20分して普通の食事をしますそして寝る前にもNIを飲み20分後にKUANを飲むことをずっと繰り返していました
すると2020年8月16日には65.0kgだった体重が2021年12月31日まで71.0kgに増加していました
わずか4.5ヶ月で6kg増加には驚きましたしかも脂肪はほとんど増えておらず筋肉が増えました。さらに、同期間に上腕囲を測定すると、なんと1.5cmも増加していました。
年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど頑張ってみようと決めてスタートした挑戦ですがMUSASHIのお陰でもしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!と思えるようになりました。指導して頂いているトレーナーにも『短期間で全く別人の体になりましたまだまだ成長できますしどこまでいけるか私もとても楽しみです。と言ってもらえましたし、ブログでも複数回私の体の変化について取り上げられました。MUSASHIを取り入れたハードトレーニングで毎回体が変わっていく喜びとどこまで体を変えられるのかワクワクしながらトレーニングを行えるようになり毎日が楽しくなりました
これからもMUSASHIに支えられながら目標とするフィジークチャンピオンになる為に頑張りたいと思います。

MUSASHIパワー ~プロテインから得られない実感~宮田智矢さん

本格的にKUANを使用して4か月。2月~6月までの期間で、体重を7kg減量しながら、筋肉量は確実に上がり、バルクも上がり、重量の記録も上がりました(例えばスクワット20kg伸びました)。去年の写真と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えて、データ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます。
起床直後にKUANを摂ると、すぐ吸収される実感。本当にすごい。活力が違う。

【2021.07.15】

ボディビル選手 宮田智矢さん (32歳・男性)

MUSASHIのサプリメントとの出会いは高校1年生のサッカーに打ち込んでいた頃ですボトル時代のKUANとNIを飲みました
まだ今みたいなスティックタイプではなく、ボトルの中のスプーンですくって飲んでいた時代です(笑)。
高校時代はまだサプリメントの知識が全く無く、父親にMUSASHIは吸収が早く即効性がらあるから飲んでみろと言われて飲み始めたのがきっかけです
初めての粉のサプリメント。主にサッカーの試合前、ハーフタイム、試合後に飲んでいました。
具体的にはNIを試合前に飲み、ハーフタイムにもNIを飲み、試合後にKUANを飲んでいました。
大学時代には本格的にウエイトトレーニングをはじめ、ゴールドジムに入社してからは、ボディビルの競技に向けて初めての減量を経験しました。
そこで改めてMUSASHIのHUANとKUANを飲み始めてものすごく体感したのを覚えています減量になるとやはりエネルギーも切れてきて、血中アミノ酸濃度が低下してきますそこで即吸収してすぐに身体に活力を戻してくれたのがクアンでした
KUANの活力は減量中はとてつもなくヘロヘロになる中で、一番わかりやすいのは、『足が動かなくなる感じ』一歩歩くもの辛いぐらい。そうゆう中、KUANを飲む事により15分ぐらいで目がシャキっとする感じその次は筋肉痛の軽減と足が一気に楽になる。これはヘロヘロだからこそ体感できるし、感じやすい。それがこの活力になると思います。
今年は本格的にMUSASHIを使いはじめて去年の写真や去年の体重と見比べても上半身のサイズ・筋量も増えてデータ管理しているマネージャーからも増えてるねと言われてます
本格的にKUANを使用して4か月2月~6月までの期間でKUANを飲み始め2月時点で体重が77.8kg→6月時点で71.3kg-7kgの減量
脂肪は減りつつ筋肉量は確実に上がりバルクがあがるが絞れたなと言う感覚はやはり重量の記録があがっているからですスクワットデッドリフトでは一番わかりやすかった。笑
それと起床直後にKUANを摂ると体感し、やっぱり違うんだなと実感もしました
減量中は今までそうゆうのは使用しなかったんですけど、一番朝は低血糖で飲むとすぐ吸収のされるので、本当に早いんだなと実感しました。本当にすごい活力が違う
今年から新たにチェンニーイミュニティリプレニッシュを摂り始めました
一番すぐに効果があらわれたのはチェンです
CHENもやはり、重量がおせるようになります。何故かと言うと、スクワットやっている人のフリーウエイトは、そんな半年で何キロも絶対に伸びません。
体重変動5キロ圏内でそんな重量は伸びないと思います。
それが本当にこの4か月でスクワットも伸びてます。
KUANとCHENとの併用で2月から6月のたった4か月で20kgプラスで伸びました
ショルダープレスに関しても伸びております。肩と足が自分の中でのトレーニングの指標になってます。過去、レップ数に関しても自分の中ではそんなに変動はしなかったので、それがやっぱり伸びたのはKUANとCHENのお陰です
ショルダープレス2月・3回限界のレップが6月・7回~8回レップに)(38.3kg
元々、もう少し扱えたが、肩を痛めて2年ぐらいやっていなかった。
そこから本当に筋量が落ちて、、。だから余計分かりやすい数字だった。
自分がパワーに対して一番重視しているのは重量なので、KUANとCHENは本当に結果として、数字として一番実感をしました。
身体の体感としてはKUANですね。「いつでもどこでも即吸収即体感」「他から得られない実感」を勝手なキャッチフレーズにして、様々なシーンに摂取出来るように常にカバンの中に常備しております

MUSASHIパワー ~プロテインから得られない実感~田子内敦さん

トレーニング前にCHENトレーニング後にNIを飲んでみたら、不思議とトレーニング後半でも重量が落ちにくくなり、トレーニング頻度が多くても疲労も残らなくなりました。
一時期は他の国内外の様々なサプリメントを試したが、いまいち体感がなく、結局実感ができるMUSASHIに戻りました。
今年7月のボディビルコンテストに向け4月から減量を始めました。トレーニングの重量と集中力を落とさないようにCHEN、トレーニング後疲労回復にNIと筋肉増強にKUANを使ってみました。これまでの減量では、コンテストが近づくにつれエネルギー不足や筋肉量の減少と使用重量が一気に落ちること(例えベンチ20kg~30kg減)が多く、モチベーションもどんどん落ち込んでいました。
しかし、今回の驚いた結果として、重量の減少は無く、4月82kgからスタートした体重は6月終わりの時点で73kgまで落ち、体脂肪は5%以下、KUANのお陰で筋肉の張りも良く、とてもいいコンディションまで仕上げることができました。そして関東クラス別選手権では準優勝、東京クラス別選手権では優勝とこれまでの競技人生で初となるタイトルを取れました!
MUSASHIのお陰です。

【2021.12.14】

ボディビル 田子内敦 (34歳・男性)

私が初めてMUSASHIのサプリメントを使ったのは今からもう10年ほど前でした。
その時期はトレーナーを目指し勉強を初め、同時にトレーニングも本格的に取り組むようになった頃で、それまでプロテインを飲んでいましたが、何も体感できなくて止めた時でした
きっかけは当時アルバイトをしていたフィットネスクラブでMUSASHIを取り扱っており、「試しに使ってみて」といくつかサプリメントをもらったことです。
サプリメントの知識はほとんどなく、勧められるがままにトレーニング前にCHEN(チェン)トレーニング後にNI(ニー)を飲んでみたのですが、それから不思議とトレーニング後半でも重量が落ちにくくなり、トレーニング頻度も多かった時期でしたが疲労も残りにくくなるのを感じることができました
その頃からボディビルのコンテストにも出場するようになったのですが、MUSASHIをきっかけにサプリメントの効果を実感し、一時期はそこから別の様々なメーカーのサプリメントも試してみるようになりました
しかし他の国内メーカー、海外メーカーのサプリメントはいまいち体感がなく
結局シンプルで効果のわかりやすい、実感ができるMUSASHIに戻りました
今年は3年ぶりにボディビルのコンテストへの参加を決め、久々ということもあり食事などの計画をしっかりと立て、7月のコンテストに向け4月から減量を始めました
サプリメントにはMUSASHIを選択しトレーニングの重量と集中力を落とさないように
CHEN
トレーニング後疲労回復にNIと筋肉増強にKUANを使ってみることにしました
具体的な使い方としては、
・トレーニング30分程前→CHEN
・トレーニング中盤→CHEN
・トレーニング終了直後→NI+KUAN
といった感じです。
これまでやっていた減量ではコンテストが近づくにつれエネルギー不足や筋肉量の減少によりトレーニングの使用重量が一気に落ちることが多くベンチプレスやスクワットで言うと、オフに上げていたMAX重量から20~30kgほど落ちると言うのが当たり前で、それ以外にもエネルギー不足により集中力が保たないことが多くなり、これによってトレーニングのモチベーションもどんどん落ち込んでいました
MUSASHIを使った今回の減量ではやはり重量の減少は無く長い時間のトレーニングでも最後まで高い強度で取り組むことができました
結果として、4月82kgからスタートした体重は6月終わりの時点で73kg程まで落ち体脂肪は5%以下KUANのお陰で筋肉の張りも良くとてもいい状態でコンテストコンディションまで仕上げることができました。これまで70kg以下でコンテストに出ていたことを考えると自分でも驚くような結果です
そして今回のコンテストですが、これまでより一つ階級を上げた75kg以下級で出場し関東クラス別選手権では準優勝、東京クラス別選手権では優勝とこれまでの競技人生で初となるタイトルを取ることができました
当日のコンディションについても他の選手や大会関係者の方などにも絶賛していただきましたMUSASHIのお陰です
仕事では現在フリーのパーソナルトレーナーとしてフィットネスクラブなどで活動していますがお客様へもMUSASHIをお勧めしております
ボディメイクで依頼を受けることが多いので筋肉を増やしたい方にはKUAN
疲労回復ではNI
シェイプアップが目的の方にはHUANを他にも食が細く悩んでいる方やお腹を下しやすいという方にはFUやIMMUNITYをおすすめする事もあります
やはり使用してみて効果を実感した方が多く停滞していたトレーニングの重量が伸び始めた汗をかきやすくなったなど様々なお声を頂き皆さんリピート購入してくださっています
自分が良いと思うものは他の方にも是非知って頂きたいと思うので、これからも自分自身MUSASHIを使いながら体作りを実践し、たくさんの方に知って愛用して頂けるよう伝えていきたいと思います。

MUSASHIパワー ~プロテインから得られない実感~岩永大さん

2年前コンテストを目指してトレーナーさんに勧められたのがKUANだった。KUANに出会う前は食事制限をしていると元気が無くなって筋肉がしぼんできていたのですが、KUANでは、とにかく元気。元気に動ける、どんなにお腹が空いていても重量が上げられるんです。
KUANでプロテインは辞めました。辞めたお陰で安上がりです。最近は、種目を少なくして重量重視のトレーニングをしているのでKUANは実感しやすいです。特にバーベルアームカールが4ヵ月間で25kg伸びました。めちゃめちゃ効きますよKUANって(笑)。患者さんには全員KUANを飲んでもらいたいくらいです。

【2021.09.17】

ボディビル つつじが岡治療院 岩永大院長 (37歳・男性)

MUSASHIを飲み始めたのは2年前コンテストを目指してパーソナルを受けていた時トレーナーさんに勧められたのがKUANだったコンテストの2週間前身体が絞れてきたあたりでトレーナーさんに後はKUANを一日5回飲んで!2週間くらい経つと 筋肉の密度が違ってくるからアドバイスをもらいました。言われた通りに摂取してみると本当に全然違いましたそれ以来、減量中も含めてずっとKUANを飲み続けています
KUANに出会う前は食事制限をしていると元気が無くなって筋肉がしぼんできていたのですがとにかく元気元気に動けるどんなにお腹が空いていても重量が上げられるんですめちゃめちゃ効きますよKUANって(笑) MUSASHIを愛用して2年ですけど、KUANでプロテインは辞めました辞めたお陰で安上がりです患者さんには全員KUANを飲んでもらいたいくらいです
今はトレーニング前にCHEN直後にKUAN日頃からREPLENISHを摂取しています
最近は種目を少なくして重量重視のトレーニングをしているので実感しやすいです特にバーベルアームカールが伸びていて4ヵ月間で25kg重量が伸びましたREPLENISHに関してはトレーニングに限らず疲れや不調の時は業務中でも飲んでいます今までのドリンクとは全く違いますこれも元気になりますよ
患者さんにはHUANが人気ですお酒を飲みたいだけど運動はあまりできないでも痩せたいっていう方にピッタリです。HUANを飲んでいる患者さんは肝臓が健全になって、腰や背中の張りが変わってくるのが分かります
そして先日嬉しい出来事がありました患者さんの川添直樹さんが東京ノービス55キロクラスボディビルに初出場で4位入賞したのです川添さんはパーソナルを付けずに、私ができる範囲のアドバイスをさせていただきました初めての減量はHUANで見事に成功8キロを絞り切り4位入賞で本当に嬉しかったです次回のコンテストに向けてCHEN・
KUAN・REPLENISHも取り入れるようにお勧めします

MUSASHIパワー ~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

私も1日3回以上のプロテインや高タンパクな食事を長く続けてきましたが、筋肉は発達しませんでした。思い切ってプロテインを辞め、やや高タンパク質な食事とMUSASHI(NIとKUAN)だけに変更しました。
すると、停滞していたはずの筋肥大が加速し、2020年8月~12月の4ヶ月半で6kg程度体重(筋肉)が増えました。
そして、2021年1月4日からは毎朝HUANを飲んで、8月29日までに12kgの脂肪減量をしました。
その結果、目標としていたフィジーク大会では身長別で優勝し、各階級優勝者で競うオーバーオール審査でも優勝することができました。MUSASHIのお陰です。

【2021.10.04】

メンズフィジーク競技 鈴木仁 (37歳・男性)

コンテストで優勝する為に私はプロテインを辞め、MUSASHIと食事だけの生活にしました
フィジーク競技はステージ上で逆三角形でバランスの良い肉体美を競う為
日々ハードにトレーニングを行います
同時に、毎日体重の2倍〜3倍のタンパク質を食事とプロテインパウダーから摂取して筋肉を大きくしていくのが一般的です
私も1日3回以上のプロテインや高タンパクな食事を長く続けてきましたが努力して食べれば食べる程胃腸の不快感や消化不良、内臓疲労や腸内環境の悪化による兆候が増えるばかりで筋肉は思ったように発達しませんでしたタンパク質は多く摂取すれば筋肉になるのではなくベストなタイミングで必要量のアミノ酸が筋肉に届くことが重要なのだと気づいてからは思い切ってプロテインを辞めやや高タンパク質な食事とMUSASHIだけに変更しました
2021年の大会で優勝する為にその他取り組んできたことは

これまでと同様トレーニング前のエネルギー源としてCHENトレーニング後の疲労回復にNI筋肉量アップの為にKUANを飲み続けました
トレーニング強度を10倍近くに増やしました
寝る前にもNIとKUANを飲んで寝ている間も内臓に負担をかけずに効率よく疲労回復と筋肉アップを狙いました
すると停滞していたはずの筋肥大が加速し
2020年8月〜12月の4ヶ月半で6kg程度体重が増えました
タンパク質が多い食事とプロテインが筋肉を発達させると信じていたので、冷蔵庫が鶏胸肉と卵で埋め尽くされる程買い、プロテインも月に数kg飲んでいた時期が長かったのですが、今までの努力は何だったのだろう?という感じです
2021年1月4日からは毎朝HUANを飲んで
減量していき、8月29日までに12kgの減量をしました
その結果
目標としていたフィジーク大会では身長別で優勝し各階級優勝者で競うオーバーオール審査でも優勝することができましたMUSASHIのお陰です
38歳になり一般的には回復力が低下する年齢だと思いますが
NIのお陰でそのような感覚は一切ありませんしまだまだ肉体が進化していく感覚が確かにあります
今後の目標は40代以上が出るフィジークのマスターズクラスで世界一になることです。

【LaLaクイーンズカップ 佐藤靖子プロ優勝】

子育てしながら頑張るママさんプロゴルファーと地元ジュニア選手が一緒にラウンドする「LaLaクイーンズカップ」が8月9日に岡山県の後楽ゴルフ倶楽部で開催されました。
ツアー優勝経験者の福嶋晃子プロ、一ノ瀬優希プロ、藤野オリエプロなど38人が出場で、MUSASHI愛用の佐藤靖子プロが5アンダーで優勝しました。
緊張緩和目的として「スタート前にCHENを飲むようになってからはスタートホールでのミスが出なくなっています。」(佐藤プロ談)
この日もルーティンの「16番でCHENを飲んだら18番バーディーでフィニッシュできました。」と報告いただきました。ラウンド中はREPLENISHをコマメに飲んで熱中症対策、集中力を持続しノーボギー、5バーディで2位の北田瑠衣プロに2打差をつけての優勝でした。
MUSASHIは藤田プロの師匠である芹澤信雄プロ、藤田寛之プロ、西山ゆかりプロと共に、頑張るママさんゴルファー佐藤靖子プロを応援していきます。

【藤田寛之プロ シニアツアー初優勝】   

先日の西山ゆかりプロ“静岡レディースオープン優勝”に続き、藤田寛之プロが“スターツシニアゴルフトーナメント”にて優勝されました。6月16日に53歳の誕生日を迎えたバースデーウィークで3日間ノーボギー、トータル18アンダーで2位に5打差を付けての完全優勝でした。2010年からMUSASHIを愛用している藤田プロは、「スタート前の練習時からREPLENISHをコマメに飲み、ハーフターン時にはNIを摂取し熱中症対策もばっちりで最後まで集中して見事なプレーぶりでした。」(太田 敦トレーナー談)
今後は主戦場のレギュラーツアーでの優勝争いにも期待が持てそうです。
MUSASHIは、藤田プロの師匠である芹澤信雄プロ、西山ゆかりプロ、佐藤靖子プロと共に藤田寛之プロを熱く応援していきます。

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