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MUSASHIパワー~プロテイン等から得られない実感~小谷野彩香さん

K’UNを取り入れたら、体がしっかり守られている感じがし、肌はハリがあり、髪は強くツヤが出ている感覚があります。K’UNのお陰で、髪は伸びるスピードがけっこう速くなり、ボリューム感とさらさら感はあります。髪に関しては皆さんから綺麗だね。何してますか?とか、と必ず言われます。K’UNのお陰です。減量期は、いつもだったら、
1週間とか体重が変わらなくて、仕方ないから、運動量を上げるか、食事量を減らすかってやってたんですけど、HUANを使ったら、代謝が上がり、食事量を一切減らさなくても、順調に減り続けますね。扱う重量もあまり変わらず、筋肉が削ぎ落される感じもなく、減量が勝手に進む感はあります。

[2022.04.21]

ビキニフィットネス競技 小谷野彩香 (30歳・女性)

私はビキニフィットネスアスリートとして2018年より競技に取り組んでおります。
所属をしているJBBFはアンチドーピング団体であるため、日頃から口にするものには人一倍注意を払っております。中でも、サプリメントに関しては特に注意をする必要があります。私のMUSASHIさんとの出会いはゴールドジムでした。店舗でサプリメントの試飲・説明会をしていただいたところ、私の減量にピッタリだと思い2021年度から取り入れるようにしてみました。私が主に利用をしているのはHUANとK’UNの2種類です。基本的に固形物から栄養を摂り減量をしているため、トレーニング後にプロテインを飲まず、帰宅後に食事からたんぱく質を摂取しています。K’UNに出会ってからは無駄なカロリーを摂取することなく、素早く必要なアミノ酸だけを身体に送り込むことができるのでまさに私の求めていたものでした。ビキニフィットネスという競技では足の先から頭の先まで全身が審査対象となります。K’UNを取り入れることで肌はハリがあり、髪は減量前よりも強くツヤが出ている感覚があります。特にハードなトレーニングをした日には就寝前に取り入れてます。次の日に疲れが残り動きづらいといったことが減りました。
髪に関しては皆さんから綺麗だね。といつも言われます。何してますか?とか、必ず言われます。K’UNのお陰です。私自身、美容院へは行かないし、トリートメントもしないし、染めないし、K’UNを飲み始めて髪の伸びるスピードは確かに速いです。けっこうなスピードで伸びます。(笑)実は学生の3年間はとても厳しくて、染めちゃいけなくて、それによってダメージが消えたのかもしれませんけど、K’UNのお陰で髪はボリューム、さらさら感はあります。
K’UNはトレーニング後に飲んでちゃんとカラダがしっかり守られている感じで飲んでます。それと、ハードに行った日にはトレ後と就寝前にも飲んでます。基本は1本~2本飲んで、
オフの時は就寝前に飲んでます。
プロテインは飲まないです。カロリーを制限しているので、食事した方が、しっかり食べた方が燃えやすくなるので。それと、トレーニング後プロテインを飲んでしまうと最後の食事から次の日の朝の食事まで時間が空きすぎてしまうので、家に帰ってからしっかり夜ごはんを食べてます。今年はトレーニングを21時に終わってトレ後にK’UNを飲んで30分後ぐらいに食事をして寝てます。だからプロテインは飲まないです。
そしてもう一つがHUANです。毎日欠かさずトレーニングの20分ほど前に取り入れています。減量中期以降には朝、起床直後にも取り入れるようにします。HUANを取り入れて一番実感があったのは減量が停滞しなかったことです。また扱う重量もあまり変わらず、筋肉が削ぎ落されているような感じもせずに、代謝が落ちることなく減量が進んでいった実感があります。代謝が上がる感覚ですね。だからHUANを取り入れて順調に進んだんだと思います。あとは、止まらなかったです!あまり停滞することがなかったです。食事もずっと同じ量で、食事量を減らさなくても減量はスムーズにできました。停滞期がないな。っていうのが実感であります。いつもだったら、1週間とか体重が変わらなくて、仕方ないから、運動量をあげるか、食事量を減らすかってやってたんですけど、HUANを使って順調に減り続けますね。あまり、普段から高重量でやったりしないので、減量中に筋量をもってかれる感覚が元からあまり感じないですね。今年ももちろん感じなかったですし、見た目は細いけどちゃんと筋肉に力が入る感覚は減量末期でも感じました。以前にはカルニチンは飲んでました。効いてるか効いていないかはわからないから、安心するために飲んでました。
停滞期っていうのがあったし、結局、自分で何かしら手を打たないと進まない、けど、本当に今回はHUANを使用して自分で手を打たなくても勝手に進んだ感はあります。
9月18日、19日に行われるオールジャパンに出ます。全日本3連覇を目指します。
その後は10月のオーバーオールの大会があって、今年は世界大会も目指したいと思っております。
それと、CHENはこのあいだ使用していきなり結果を感じました。トレーニング前に飲んだら、めっちゃ集中できて、いつも1時間30分くらいトレーニングするんですけど、いつもなら、1時間ぐらいしたら、飽きるんですけど、CHENを飲んだこの日は2時間集中してやってて、自分でも、「え??」みたいな。
その時に澤田めぐみさんにもその話をしたら、澤田さんも「CHENはすごい!」って話。をしてました。(笑)CHENを飲んだ日は私めっちゃ頑張れるって思います。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~久野礼子さん

MUSASHIを知ったきっかけは、MUSASHIを使っていたHトレーナーの試合成績、質感に憧れ、体感の感想から、私もそのHトレーナーのようなカラダになりたいと信頼していたので、躊躇なく使い始めました。そのトレーナーから細かい摂取タイミングの指示があったので、その通りに摂取しました。結果は日本選手権ファイナリスト。その後9年間連続ファイナリストになっています。
他のメーカーの商品からMUSASHIだけに切り換えてから、筋肉がハードになり、試合前の追い込みにも耐えられ減量時の使用重量、元気ともおちずに過ごせます。
日ごろのサプリメントをMUSASHIだけに絞れば金額的にもあまり変わらない、むしろ安いです。
15年以上前から今でも安心し、信頼してMUSASHIを愛用しています。

【2022.06.21】

元ボディフィットネス競技 パーソナルトレーナー
久野礼子 (50歳・女性) 

私の感想を送らせていただきます。

KUAN 筋密度が上がる、ハードになる、疲れが残らない
HUAN じわじわと減量が出来る、副作用、ダメージが無い
NI   力が出る、疲れが残らない

JBBFに所属している私のスポーツに対する考え、アンチドーピングを尊重していたので、減量、試合、体作りに必要なサプリメントを厳選する必要がありました。現在、トレーニーになってもなんら考えは変わっていないです。その点MUSASHIは人工甘味料や体の負担になる成分が全く入っていないアミノ酸。ドーピングになりようがありません笑
用途に応じて種類も多く、KUAN、NIを試して体感し信頼できるサプリメントでしたのでその後、減量時にHUANと違う用途のMUSASHIも選びやすかったです。

特にKUAN、NI、HUANを愛用しました。MUSASHIを知ったきっかけは、MUSASHIを使っていたHトレーナーの試合成績、質感に憧れ、体感の感想から、私もそのHトレーナーのようなカラダになりたいと信頼していたので、躊躇なく使い始めました。そのトレーナーから細かいタイムスケジュール、摂取タイミングの指示があったので、その通りに摂取しました。
試合の1ヶ月前から1日5~6回 試合1週間前からは起きてから寝るまで、2~3時間おきに。

結果は日本選手権ファイナリスト。その後9年間連続ファイナリストになっています。他のメーカーの商品からMUSASHIに切り替えてから、筋肉がハードになり、試合前の追い込みにも耐えられ減量時の使用重量、元気ともおちずに過ごせました。他のメーカーの商品より信頼性があり、ここぞという時に使っていました。違いは減量時のパワーの出方とダメージの少なさ、そして筋肉のハードな仕上がり。例えば他のメーカーでもアミノ酸(EAA、BCAA)脂肪燃焼系は出ていますが、MUSASHIと出会う前までは、体感出来るものは必ず後からダメージがあると思っていました。試合に向けて!と無理にでも使っていましたが、肝機能が低下したり、腎機能が低下したりとありました。特にデビュー戦で使ったファットバーナーは手や目が黄色くなる位でした。健康診断の数値ももちろん再検査です。

私が長年大きな怪我もせず、日本選手権ファイナリストでいられたのは、必ずしっかりとKUAN、NIを使い、減量時のスポットでHUANを使い減量していたからだと思います。
胃腸があまり強くないので、プロテインの消化も悪く、プロテインをやめてKUANだけにしてみたら、違いもなく、むしろ筋肉がハードになり、試合前の追い込みにも耐えられ減量時の使用重量、元気ともおちずに過ごせます。
アミノ酸たんぱく質なのでプロテインの1/10の量で済みます。日ごろのサプリメントをMUSASHIだけに絞れば金額的にもあまり変わらない、むしろ安いです。昔からゴールドジムで取扱いしていて手に入りやすくMUSASHIを忘れたらショップで買っていました笑
15年以上前から今でも安心し、信頼してMUSASHIを愛用しています。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~金子真紀子さん

長年、私をみて下さっているトレーナーが「ありとあらゆるサプリメント、国内国外問わず取り寄せて徹底的に試したが、MUSASHIのKUANが一番良かった」と聞き飲み始めました。本当に体感が凄かったです!本当に急に体が変わったし、周りにも凄いと言われた覚えがあります。減量期末期はヘロヘロになりがちですが、元気でいられる感じが凄く実感でき、体の質感も変化していきます。扱う重量も落ちることなく、トレーニングをすることができます。本当にKUANの凄さを実感出来ます。よくKUANの事をEAAと勘違いしてる人がいるけど全く違うし、全く別物ですよ!トレーニング中にもたまにKUANを飲むんですけど、急に元気になっちゃうんです。(笑)ここまで実感できるのは他にはないです。
色んな種類、値段も様々ありますが、実感と安心があるのがMUSASHIだと思います!
KUANの凄さを実感できると、価値がわかると思います!

【2022.06.17】

ボディフィットネス競技 金子真紀子 (43歳・女性) 

トレーナーに勧めてもらったのが、MUSASHIとの出会いです。競技を始める前にトレーナーにトレーニングを教わっていたので実際にMUSASHIを飲み始めたのは、本格的に競技をする前に飲み始めました。なので、サプリメントを取り入れるスタートの時点からMUSASHIでした。
長年、私をみて下さっているトレーナーがMUSASHIの事を、「ありとあらゆるサプリメント、国内国外問わず取り寄せて徹底的に色んな物を実際に試したが、MUSASHIのKUANが一番良かった」と聞き飲み始めました。本当に体感が凄かったです!
9年、10年前にMUSASHIを飲み始めた当時は、本当に急に体が変わったし、周りにも凄いと言われた覚えがあります。
KUANを摂取する回数は私には大まかに2パターンあります。

①減量期(コンテスト前の1週間)
私は、特に減量期はKUANを普段より多く取り入れています。減量期最後の1週間では、1日朝起きてから就寝前までに6~7本摂取してます。本当に急に質感が変わる感じ。感覚としては、筋肉がハードになって水が抜けて行く感じですね。プラスして元気も保つことができます!
減量期末期はヘロヘロになりがちですが、元気でいられる感じが凄く実感でき、体の質感も変化していきます。扱う重量も落ちることなく、トレーニングをすることができます。本当にKUANの凄さを実感出来ます。

②通常摂取
普段は起床直後・トレーニング後・就寝前と一般的な摂取回数。大体3回くらいです。1日6~7本摂取するのは、コンテストの1週間前だけ。ハードなトレーニングをした後もKUANを飲むと次の日の疲れも取れてるし、とにかく活力が湧いてくるんです。

でもトレーニング初期からKUANを飲んでるから、KUANを飲んでいない自分を知らないんですよね。トレーナーが色んな物を試して一番いいものを(KUAN)勧めてくれて飲んだからサプリメントを飲んで失敗した経験がないんです。ある意味サプリメントで泣きを見ないままここまで来たかんじです!
正直よくKUANの事をEAAと勘違いしてる人がいるけど全く違うし全く別物ですよ!トレーニング中にもたまにKUANを飲むんですけど急に元気になっちゃうんです。(笑)正直ここまで実感できるのは他ではないです。後はこれだけ長くKUANを飲んでる事もあって髪の毛とか爪の伸びるペースは早いし、年々髪質・肌質もよくなってるんです。
高い頻度でトレーニングをしていない女性にもMUSASHIは必要だと思います。美容や健康の為にも、あとはスティックなので、摂取しやすいし持ち運びもしやすいので女性のライフスタイルにも取り入れやすいと思います。
後、一般の女性はダイエットすると食事だけを減らしたりする人多いですけど、それだとタンパク質・アミノ酸が足りてないから爪も肌もボロボロになるのもMUSASHIで防げると思います。とりあえず私が言いたいことはとりあえず飲んで欲しい!プロテインも飲まなくていいから、とにかくKUANを飲んでみて欲しい!MUSASHIは高いと言っている人には、まずは飲んでみてほしい。実感できると価値がわかると思います!

色んな種類、値段も様々ありますが、実感と安心があるのがMUSASHIだと思います!
MUSASHIを知られたくないって気持ちもありますが、KUANの凄さを共有できたら嬉しいです。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~小谷野彩香さん

K’UNを取り入れたら、体がしっかり守られている感じがし、肌はハリがあり、髪は強くツヤが出ている感覚があります。K’UNのお陰で、髪は伸びるスピードがけっこう速くなり、ボリューム感とさらさら感はあります。髪に関しては皆さんから綺麗だね。何してますか?とか、と必ず言われます。K’UNのお陰です。減量期は、いつもだったら、1週間とか体重が変わらなくて、仕方ないから、運動量をあげるか、食事量を減らすかってやってたんですけど、HUANを使ったら、代謝が上がり、食事量を一切減らさなくても、順調に減り続けますね。扱う重量もあまり変わらず、筋肉が削ぎ落される感じもなく、減量が勝手に進む感はあります。

【2022.04.21】

ビキニフィットネス競技 小谷野彩香 (30歳・女性)

私はビキニフィットネスアスリートとして2018年より競技に取り組んでおります。
所属しているJBBFはアンチドーピング団体であるため、日頃から口にするものには人一倍注意を払っております。中でも、サプリメントに関しては特に注意をする必要があります。私のMUSASHIさんとの出会いはゴールドジムでした。店舗でサプリメントの試飲・説明会をしていただいたところ、私の減量にピッタリだと思い2021年度から取り入れるようにしてみました。私が主に利用をしているのはHUANとK’UNの2種類です。基本的に固形物から栄養を摂り減量をしているため、トレーニング後にプロテインを飲まず、帰宅後に食事からたんぱく質を摂取しています。K’UNに出会ってからは無駄なカロリーを摂取することなく、素早く必要なアミノ酸だけを身体に送り込むことができるのでまさに私の求めていたものでした。ビキニフィットネスという競技では足の先から頭の先まで全身が審査対象となります。K’UNを取り入れることで肌はハリがあり、髪は減量前よりも強くツヤが出ている感覚があります。特にハードなトレーニングをした日には就寝前に取り入れています。次の日に疲れが残り動きづらいといったことが減りました。
髪に関しては皆さんから綺麗だね、といつも言われます。何していますか?とか、必ず言われます。K’UNのお陰です。私自身、美容院へは行かないし、トリートメントもしないし、染めないし、K’UNを飲み始めて髪の伸びるスピードは確かに速いです。けっこうなスピードで伸びます。(笑)実は学生の3年間はとても厳しくて、染めちゃいけなくて、それによってダメージが消えたのかもしれませんけど、K’UNのお陰で髪はボリューム、さらさら感はあります。
K’UNはトレーニング後に飲んでちゃんとカラダがしっかり守られている感じで飲んでます。それと、ハードに行った日にはトレ後と就寝前にも飲んでます。基本は1本~2本飲んで、オフの時は就寝前に飲んでます。
プロテインは飲まないです。カロリーを制限しているので、食事した方が、しっかり食べた方が燃えやすくなるので。それと、トレーニングするのが夜なので、トレーニング後プロテインを飲んでしまうと最後の食事から次の日の朝の食事まで時間が空きすぎてしまうので、家に帰ってからしっかり夜ごはんを食べてます。今年はトレーニングを21時に終わってトレ後にK’UNを飲んで30分後ぐらいに食事をして寝てます。だからプロテインは飲まないです。
そしてもう一つがHUANです。毎日欠かさずトレーニングの20分ほど前に取り入れています。減量中期以降には朝、起床直後にも取り入れるようにします。HUANを取り入れて一番実感があったのは減量が停滞しなかったことです。また扱う重量もあまり変わらず、筋肉が削ぎ落されているような感じもせずに、代謝が落ちることなく減量が進んでいった実感があります。代謝が上がる感覚ですね。だからHUANを取り入れて順調に進んだんだと思います。あとは、止まらなかったです!あまり停滞することがなかったです。食事もずっと同じ量で、食事量を減らさなくても原料はスムーズにできました。停滞期がないな。っていうのが実感であります。いつもだったら、1週間とか体重が変わらなくて、仕方ないから、運動量をあげるか、食事量を減らすかってやってたんですけど、HUANを使って順調に減り続けますね。あまり、普段から高重量でやったりしないので、減量中に筋量をもっていかれる感覚が元からあまり感じないですね。今年ももちろん感じなかったですし、見た目は細いけど、ちゃんと筋肉に力が入る感覚は減量末期でも感じました。以前にはカルニチンは飲んでいました。効いてるか効いていないかはわからないから、安心するために飲んでました。
停滞期って言うのがあったし、結局、自分で何かしら手を打たないと進まない、けど、本当に今回はHUANを使用して自分で手を打たなくても勝手に進んだ感はあります。
9月18日、19日に行われるオールジャパンに出ます。全日本3連覇を目指します。
その後は10月のオーバーオールの大会があって、今年は世界大会も目指したいと思っております。
それと、CHENはこのあいだ使用していきなり効果を感じました。トレーニング前に飲んだら、めっちゃ集中できて、いつも1時間30分ぐらいトレーニングするんですけど、いつもなら、1時間ぐらいしたら、飽きるんですけど、CHENを飲んだこの日は2時間集中してやってて、自分でも「え??」みたいな。
その時に澤田めぐみさんにもその話をしたら、澤田さんも「CHENはすごい!」って話をしてました。(笑)CHENを飲んだ日は私めっちゃ頑張れるって思います。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

スギ花粉の飛散量が少ない時でも、朝は呼吸が苦しくて息が出来なくなり、目は涙が乾燥してくっついて開かなくなり、日中はずっと鼻が詰まって口呼吸になり、くしゃみを数百回〜千回程する為頭痛も起こり、肌も花粉で荒れて痒くなっている状態が3歳の頃から続いていました。しかし、2018年IMMUNITYを飲み始めてから、肌の痒みが全く発生しなくなり、気がついたら、スギ花粉による全ての症状が90%以上なくなっていたので、驚きと感動を毎日感じていたことを覚えています。
更に、腸内環境も良くなっていることを毎朝の便通で実感できるようになりました。
私は、免疫力アップや疲労回復、筋肉の分解を防ぐ目的でグルタミンをずっと飲んでいましたが、1ミリも効果を感じませんでした。しかし、IMMUNITYを飲みだしてからは、免疫力、疲労回復力を比較にならない程高い次元で体感できています。
そして、飲み続けることで胃腸や肌の調子まで、低下していた体の機能が正常に戻っていくのをハッキリ感じています。IMMUNITYは、次元が違います。

[2022.02.14]

メンズフィジーク競技 鈴木仁 (38歳・男性) 

私は今から35年以上前、まだ花粉症という言葉が一般的でない頃から杉の花粉症の症状が出ていました。
毎年2月末〜4月中旬までは、スギ花粉の飛散量が少ないと言われる年でも、症状が出にくいとされる雨の日でも、朝は呼吸が苦しくて息が出来なくなり、目は涙が乾燥してくっついて開かなくなった状態で朝を迎えていました。
更に日中はずっと鼻が詰まって口呼吸ですし、くしゃみを数百回〜千回程する為頭痛も起こり、肌も花粉で荒れて痒くなっている状態が3歳の頃から続いていました。
今では薬で症状を大分抑えられますが私は鍛えた体を競うフィジーク競技を行なっている為、ドーピング違反にならないように日頃から気にしていますし、副作用でだるく感じることもあるので基本的に薬に頼らない生活をしています。
2018年にMUSASHIのIMMUNITYを朝晩、花粉症の症状が出る前から飲んでおくと、症状が軽くなると聞き、12月末から飲んでみました。
2019年は3月に入っても肌の痒みが全くありませんでしたし、くしゃみはどんなに多く出ても1日で数十回以内になりました。また、いつもは目の粘膜がただれてゼリー状になったまま生活しているのに、その症状も全くありませんでした。
気がついたら、スギ花粉による全ての症状が90%以上なくなっていたので、驚きと感動を毎日感じていたことを覚えています。
更に、腸内環境も良くなっていることを毎朝の便通で実感できていたので、体が本来の状態に整ってきたのだと思います。スポーツやトレーニングで体を酷使する人は免疫力アップや疲労回復、筋肉の分解を防ぐ目的でグルタミンを飲む方も多いと思います。私自身その様な目的で飲んでいましたが、正直言って1ミリも効果を感じませんでした。一般的に「グルタミンは筋分解を防ぐし免疫力アップする」と信じて飲んでいても効果を本当に感じている人は実際いないんじゃないかなと思います。IMMUNITYの場合は多くの効果を体感できますし次元が違います。
どちらも一定期間使ってきた私の感想は、IMMUNITYはグルタミンを摂取した時と比べて免疫力、疲労回復力を比較にならない程高い次元で体感できました。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~矢野かずみさん

春先になると花粉症の症状が出始めて、酷い時はトレーニングも仕事も集中力が維持出来ませんでした。
数年前に、そんな私の悩みを聞いて、選手仲間の友人が勧めてくれたのがIMMUNITY。友人のアドバイスを聞き、試しにグルタミンの代わりにIMMUNITYを朝晩飲むようにしたら、一週間もしないうちに花粉症の症状がピタリと止まりました。これは本当に驚いたと同時にMUSASHIに対する信頼が一気に高まりました。
花粉症の季節でも集中力を落とさずにトレーニングが出来るようになったのは嬉しいです。もう一つ、私の発見した裏ワザ的なIMMUNITYの使い方は、就寝中、夜中や明け方に目が覚めたタイミングでIMMUNITYを飲むこと。
翌朝のお通じがスッキリしますので、減量中など便秘しがちな時は是非試して頂きたいです。

[2022.01.24]

女子フィジーク競技 矢野かずみ (50歳・女性) 

私はボディフィットネス選手としての競技力向上(筋力アップ、筋肉量アップ、疲労回復、脂肪燃焼)の為に、昨年から年間を通してMUSASHIを取り入れていますが、MUSASHIとの出会いはもっと前。
数年前に飲んだIMMUNITYが初めてでした。
当時、春先になると花粉症の症状が出始めて、酷い時はトレーニングも仕事も集中力が維持出来ませんでした。そんな私の悩みを聞いて、選手仲間の友人が勧めてくれたのがIMMUNITY。
ちらっとIMMUNITYの成分を見てみると、グルタミンやアルギニン、メチオニンが含まれていました。
当時から免疫力アップやトレーニング後などの筋分解を防ぐ為にグルタミンはしっかり取るようにしていました。
友人のアドバイスを聞き、試しにグルタミンの代わりにIMMUNITYを朝晩飲むようにしたら、一週間もしないうちに花粉症の症状がピタリと止まりました。
これには本当に驚いたと同時にMUSASHIに対する信頼が一気に高まりました。
それまでは花粉の飛ぶ時期は、市販のお薬(錠剤)を飲んで症状を抑えていたのですが、私はアンチドーピングを謳っているJBBF(日本ボディビルフィットネス連盟)に所属している為、何か薬を飲む時は必ずドーピングに違反しないように成分をチェックしなくてはなりません。
医薬品と違い、数々の競技のトップ選手も使用しているMUSASHIのサプリメントは安心して使用できるので、その点でも助かります。
花粉症の季節でも集中力を落とさずにトレーニングが出来るようになったのは嬉しいです。
普段IMMUNITYを飲むタイミングは起床直後と就寝前の二回摂取しますが、もう一つ、私の発見した裏ワザ的なIMMUNITYの使い方は、就寝中、夜中や明け方に目が覚めたタイミングでIMMUNITYを飲むこと。翌朝のお通じがスッキリしますので、減量中など便秘しがちな時は是非試して頂きたいです。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました。
HUANを飲むと、20分程度で体が熱くなるのが分かり、動くと汗が出てきます。HUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます。
大会の31日前に指導して頂いているトレーナーから『あと4kg落としましょう。』とかなりハードですが、HUANを飲んでいた為、扱う重量がほぼ変わらず、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました。結果は2位でしたが、周りの選手から『絞りが凄いですね。』と言われましたし、審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました。

[2021.05.10]

メンズフィジーク競技 鈴木仁 (37歳・男性)

私が行っているメンズフィジーク競技は筋肉量を最大限に残して脂肪を3%〜5%程度まで落とし、体のシルエットの美しさを競います。今回は2021年5月4日の大会に向けて1月4日〜4ヶ月かけて11kg減量していきました。
私の場合減量初期はオフの期間に無駄に食べていた物を減らすだけで5〜6kg落ちていきますが、減量後半〜末期にかけては体重が落ちにくくなります。その理由の一つとして低炭水化物、低脂質、高タンパク質な食事をしながらハードなトレーニングや有酸素運動を行う為、肝臓が疲弊してしまいます。脂肪を燃やす合図を脳に送るのは肝臓の役目ですが、肝臓の機能が低下していてはいくら食事を落としトレーニングを行ってもなかなか脂肪は落ちていきません。私はいつも体重の減りが悪くなるタイミングで起床時とトレーニング前にHUANを摂取します。飲んで20分程度で体が熱くなるのが分かり、動くと汗が出てきます。HUANの肝臓の機能を高める効果により自然な形で代謝が高まるのを飲む度に実感できます。
今回のダイエットでは大会の31日前に指導して頂いているトレーナーから『あと4kg落としましょう。』とアドバイスを頂きました。減量後半に1週間で1kgペースを落とすのはかなりハードですが、HUANを飲んでいた為最後まで代謝を保つことができ、円滑に4kg落とし大会当日を迎えることができました。
結果は2位でしたが、周りの選手から『絞りが凄いですね。』と言われましたし、審査員の方にも絞りが良かったと評価して頂けました。
また、HUANと合わせてトレーニング後には疲労回復の為のNIを飲み20分後に筋肉量アップの為のKUANも欠かさずに飲んでいました。
減量末期になると多くの選手はトレーニングで扱う重量が5%〜10%程度落ちますが、私はほぼ扱う重量が変わりませんでした。これは筋肉を残しながら上手に減量できている一つのバロメーターになります。HUAN、NI、KUANのお陰でパワーダウンすることなく、最後まで元気に減量することができました。
HUANを飲まないで減量すると疲労感や空腹感で苦しむ割になかなか落ちません。減量後半の停滞期をどうやって乗り越えるか悩んできた私にとって、HUANは大きなアドバンテージになっています。次回は8月29日が大会なので、MUSASHIを上手に使いながら今回以上に体を仕上げて優勝を狙います。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~矢野かずみさん

今年の5/11から51.1kgの体重を8/21のミス東京大会日まで45.0kgまでの減量を始めました。
例年はファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが、今年は5/15から毎日HUANの1本を飲むだけで、今までの減量期のストレスなく、例年より早いペースで脂肪が落ちて、7月末頃例年より約2週間早く目標の45.0kgを達成できました。HUANはジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがあり、肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています。
例年の減量期では、体の疲労感が抜けず、朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありましたが、MUSASHIを使用してからは、体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚があります。また、減量ペースが早くても、KUAN等の摂取で、今までと違い、減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました。結果、おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました。

[2021.09.13]

女子フィジーク競技 矢野かずみ (50歳・女性)

私は2016年から本格的にJBBF(日本ボディビル&フィットネス連盟)のボディフィットネス、2018年からは女子フィジークの大会に出場しています。
毎年夏(8月〜9月)に主要なコンテストがあるので、4月から5月くらいに出場に向けた減量に入ります。私の場合、減量は段階を重ねて進めて行くので、減量初期は食事の調整のみです。食事調整から減量を始め、ちょっと行き詰まりを感じそうになる前(停滞期に入る前)のタイミングで、減量用のサプリメントを取り入れます。
例年はカルニチンが主成分であるファットバーナー系のカプセルや錠剤系を飲んでいましたが、今シーズンから初めてMUSASHIのHUANを取り入れてみました。
今年は5月から減量をスタート。例年より早いタイミングの5/15からHUANを飲み始めました。減量初期は起床後すぐ、空腹の時にHUANを1スティック、少し多めの水と一緒に飲むだけ。5/11に51.1kgだった体重が、6/11に48.1kgになっていましたから、一ヶ月で-3kg。私は筋肉量をなるべく落としたくないので、一ヶ月で-2kgを目安に減量して行くのですが、例年よりやや早いペースで順調に仕上げて行くことが出来ました。8月21日のミス東京大会の目標体重は45㎏でしたが、実際に目標体重に達したのは7月末頃。その為減量期によるストレスもなく大会当日までの約2週間の間もその分しっかりと調整出来ました。
また例年の減量期では、人工甘味料や着色料が入った0カロリー炭酸飲料等々で紛らわせていましたが、1度甘味料等の物に慣れると更に甘味感が欲しくなる為それを我慢するのもかなりストレスになっていました。その点MUSASHIは、【純粋なアミノ酸】人工甘味料や着色料など一切入っていない為、体が甘味料等々無くても平気になりました。
また、例年の減量期では、体の疲労感が抜けず、朝目覚めても体がだるく元気が出ない感覚がありました。MUSASHIを使用してからは、体の内側から浄化される感覚があり朝目覚めた時もエネルギーが漲る感覚がありました。これは、人工甘味料や着色料がはいっていないMUSASHIだからこそだと思います。
減量ペースが早くても、他のMUSASHIのサプリメント、CHENやREPLENISH、NI、KUAN、IMMUNITYを適切なタイミングで摂取していたので、パワーダウンはほとんど感じませんでした。今までと違い、減量に伴う筋肉量は全く落ちる事なく、しっかりと維持する事が出来ました。
カルニチン系や発汗作用が強い(カプサイシン等々)サプリですと、トレーニング直前に飲むと、喉や胃の奥が熱くなり過ぎて、トレーニングの集中力が妨げられてしまうことが、時々ありました。
そういった感覚が苦手な方にはHUANは本当にお勧めです。
私の中では、HUANは一気に熱くなり汗が出て脂肪が燃えるというよりも、ジワジワと身体の奥から内臓脂肪までエネルギーに変わっていくようなイメージがあります。これはHUANを摂取する事で肝臓の機能が高まり身体に負荷をかける事なく自然に代謝が高まっているのだと実感しています。
大会直前で絞りに拍車をかけたい時は、朝だけでなく、有酸素運動の前にも取り入れたりしました。
おかげ様で、今シーズンは8/21のミス東京フィジークの優勝でスタート出来ました。
10月の日本選手権まで自己最高の成績目指して頑張ります。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~三土手大介さん

20年以上愛飲しているMUSASHIの効果は、群を抜いていると私は感じており、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました。私にとって必須です。初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのは、KUAN、CHENとNIでした。KUANは構築というイメージで、筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。CHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます。そして、NIは素晴らしい回復を体感させてくれます。どれも手抜きはできません。

私が初めてMUSASHIに出会ったのが1992~1993年頃でした。新しいアミノ酸があるよと、知人に飲まされたのが最初の出会いでした。
その時は新しいアミノ酸なんだなという軽い印象しか残っていませんでしたが、気にはなっていました。というのもそれまで色々なアミノ酸を試していましたが、正直体感できるものはなかったからです。
MUSASHIは他のアミノ酸とは純度や質が違うという事でしたので、その部分で効果を期待していたから気になっていたのかもしれません。
1994年、私はパワーリフティングの試合で右足の親指に220kgを落として骨折と酷い裂傷を起こすという怪我に見舞われました。インドネシアで行われた世界ジュニアパワーリフティング選手権大会のデッドリフトウォーミングアップ中の事でした。
この骨折を機に私はMUSASHIのアミノ酸を摂取し始めました。
最初に飲んだのはNIでした。骨折の回復を狙ってです。実は私、子供の頃から4回ほど骨折しておりましたので、骨折に関する知識や回復度合いなどは経験上ある程度理解しておりました。
この時の骨折も全治までにこのくらいはかかるであろう期間も大体わかっておりました。しかし、NIを飲んでいたためか、私の骨折は自分の想像をはるかに超えたスピードで回復していきました。予想していた半分くらいの期間でスクワットのトレーニングを再開することが出来ました。
また、トレーニングの疲労回復も今まで以上に体感でき、この時MUSASHIの素晴らしさを身をもって知ることとなりました。
それからはMUSASHIのサプリメントが私の中心となりました。また、縁あってサプリメントを提供していただける状況になり、私のパワーリフティングの記録はMUSASHIの摂取と共にガンガン向上していきました。
初期のころのラインナップで私が主に摂取していたのは、NIとKUAN、CHENでした。
NIは先ほど述べたように素晴らしい回復を体感させてくれました。KUANは構築というイメージです。筋肉をどんどんと発達させてくれる感覚があります。そしてCHENはトレーニングの持続時間を大幅に増やしてくれます。

一回一回のトレーニングは非常に大切ですし、どれも手抜きはできません。そんな中でトレーニング前後に何を摂取するかというのは非常に大切なことだと思います。
一回一回のトレーニングを無駄にすることなく行うためにもMUSASHIのサプリメントの効果は、群を抜いていると私は感じております。
20年以上愛飲しているMUSASHIは私にとって必須アイテムです。これからも日々のトレーニングやコンディション作りにMUSASHIを摂取し続けて行きたいと思っております。

MUSASHIパワー~プロテインから得られない実感~鈴木仁さん

今年で37歳になり、年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。 すると、わずか4.5ヶ月で、脂肪はほとんど増えておらず、6kg増加には驚きました。 トレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえました。

【2021.04.09】

メンズフィジーク 鈴木仁 (37歳・男性)

20年前、高校時代の陸上部の先輩が『凄く筋肉がつくアミノ酸があるよ。』と紹介してくれたのがMUSASHIのKUANでした。高校を卒業してからもずっと良い体を保つために適度なトレーニングを行ってきました。そして高校時代からずっと疲労回復の為にNIと、筋肉を効率よくアップできるKUANを飲み続けてきました。
今年で37歳になりますがトレーニングを続けている延長線上で、肉体美を競うメンズフィジークという競技にハマり、チャンピオンになる為に次元を超えた超本格的なトレーニングに取り組むことになりました。
2020年8月~国内トップのボディビルダーに毎週指導して頂き、MUSASHIを本格的に飲みだしながら、これまでに体験したことのないようなハードなトレーニングをする日々になりました。
1日で行うセット数は今までの10倍となりハードですが、トレーニング前にCHENを飲むことで、最後までバデず、集中してトレーニングを行えてます。そして毎回トレーニングレコードを更新できています。
トレーニング後は速やかに疲労回復するためにNIを飲みます。NIを飲むとどんなに疲れていても20分後には「あ!今日もNIが効いて疲れが取れてきた!」という実感を毎回体感できます。
その後KUANを飲み、20分して普通の食事をします。そして寝る前にもNIを飲み、20分後にKUANを飲むことをずっと繰り返していました。
すると、2020年8月16日には65.0kgだった体重が2021年12月31日まで71.0kgに増加していました。
わずか4.5ヶ月で6kg増加には驚きました。しかも脂肪はほとんど増えておらず、筋肉が増えました。さらに、同期間に上腕囲を測定すると、なんと1.5cmも増加していました。
年齢的に筋肉を大幅に増やすのは無理かも知れないけど頑張ってみようと決めてスタートした挑戦ですが、MUSASHIのお陰で『もしかしたらできるかも!できる!絶対やってやる!』と思えるようになりました。指導して頂いているトレーナーにも『短期間で全く別人の体になりました。まだまだ成長できますし、どこまでいけるか私もとても楽しみです。』と言ってもらえましたし、ブログでも複数回私の体の変化について取り上げられました。MUSASHIを取り入れたハードトレーニングで毎回体が変わっていく喜びと、どこまで体を変えられるのかワクワクしながらトレーニングを行えるようになり毎日が楽しくなりました。
これからもMUSASHIに支えられながら目標とするフィジークチャンピオンになる為に頑張りたいと思います。

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